私と子供とプリキュア
この動画ねw
そしたらその娘さん(小3)
娘(小3)「ほぉ~~~~。。。しゅごいねぇ~~~~~」
って感じになって、欲しくなったらしいんです。
んでプリキュアの何かが欲しいって言ってたと、私の方に伝令がきました。
タイガーマスクと同じくらい、子供に弱い私なんで、クリスマスも近いからなんか作っちゃうかなと思ったんです。。。。。。が!
私、プリキュア見た事ないんですよねw
ちょろっと調べたけどけっこう色々やってるって事が判明。
んで折り返し友達にメールして。
私「プリキュアって今やってるやつ?それとどのキャラが好きなんだ?」
友達「あっ!今やってるやつです!好きなキャラはキュアピーチとシフォンとタルトが好きだそうです!w」
う~んわからんw
ちなみに私が知るプリキュア知識はゾンビーズの
「DANZEN! ふたりはプリキュア Ver, MAX Heart」
だけである。
相変わらずリーダーのキレキレなダンスに心が躍ります。
作る前に見てみるかなと思ってるんだ、TSUTAYAで借りてw
やっぱりちゃんと見てみないと、作るにもモチベーション違うじゃない?w
それに甘いものだけじゃないんだぜ?
hixさんが動くのは!
子供の為でも動くってのを見せ付けてやる。
とりあえず、皆様のプリキュア情報お待ちしておりますw
クリスマスになると、今でも見たくなる映画その2
クリスマスに向けてこの手の記事が増えるのはしょうがないんです。
ちゅわけで、今でも見たくなるのが、
「シザーハンズ」
である。
これは1990年の作品、ってことは今から約19年前ってことになるね。
この頃は自分は学生で、当時ホニャララだった人と見に行ったんですよね。
当時映画館で見たときは別に普通に良い映画だな~って感じで見たんですよ。
でもね、それなりに歳とってからみたら、もう大変よ!
涙が止まらないんだよ!
涙腺ってのはほんと弱くなるんだね。。。
一応WIKIからの転載になっちゃうけどあらすじね。
とある孤独な発明家の手によって生み出された人造人間のエドワード。しかし発明家はエドワードを完成させることなくこの世を去ってしまった。両手がハサミのまま、一人残されたエドワード。ある日、エドワードの住む城に化粧品を売りに来たペグは、彼を家に連れて帰ることに。エドワードは植木を綺麗に整えたり、ペットの毛を刈ったりして人気者になってゆく。そして、エドワードはペグの娘キムに恋をする。しかし人間社会の辛く悲しい現実が彼を待ち受けていた……。
予告編はこちら
監督はあの「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」や「マーズ・アタック」、「コープスブライド」でお馴染みのティムバートン監督で、独特の世界が楽しめるのはもちろん、主役の人造人間エドワードを演じるのはあの、ジョニーデップ、若き日の彼をみれちゃうのでまだ見てない人は是非見てみるといいと思おう。
ちなみにこの映画を境に、ティムバートン監督とジョニーディップは組んで映画を撮る事が多くなったです。
ステキなファンタジーでジーンと感動してみるのもいいんじゃない?
画像加工について書いてみる No.05
●パスを使って選択範囲を作ってみる
前回ちょっと説明できなかったのでちょろっと説明。
パスをつかって選択範囲を作るってのをやってみちゃう。
まずは選択範囲をつくるくらいだから何かしらの写真とかが必要。
今回は
この写真を使って説明しようと思う。
この写真のイルカさん部分をパスをつかって切り取るという作業をやってみます。
さっそく、この写真をGIMPで読み込み、イルカに沿って、パスを描いていきます。
細かい作業になるので、画像を拡大して作業するので、
表示→ズーム→Revert Zoom
で拡大します、ズームツール使用中にctrキーを押すことでズームアウトに切り替わりますので作業しやすい大きさに調節してください。
こんな感じです、ウィンドウ左下に現在の倍率がでますので、そこでも大きさを調整する事ができます。
さは早速、パスツールに持ち替えてイルカの輪郭をとっていく作業に入ります。
このようにイルカの端にどんどん●制御点をうっていくわけですが、上の図のように端っこまでいったらその先が進まなくなってしまいます。
ここで移動コマンドのショートカットである、スペースキーを押します、
するとカーソルが変化しますので、その状態でマウスを動かしてください。写真を移動することができます。
間違えた●制御点を打ち間違えた場合は"Ctr;+z"キーを押してください、"Undo"すると最後に打った●制御点を消す事ができます。
この調子でドンドンイルカを囲んでいきます。
こんな感じでできたかと思います。
最後に打つ●制御点は最初に打った●制御点に近い場所に打ってください。
続いて、このパスから選択範囲を作製します。
パスウィンドウに「名前なし」というアイコンで出てると思います、それが今作製したパスになるので、そのアイコンを選択した状態で右クリックして、「パスを選択領域へ」を選択してください。
すると、パスに沿って点線が現れると思います。
次に選択範囲ができたので、イルカ部分をコピーして、別レイヤーにイルカを貼り付ける作業をします。
編集→コピー
を選択。
これでコピーが完了です。
コピーができたら、貼り付けを行います。
編集→貼り付け
を選択します。すると、レイヤーウィンドウに
”フローティング選択領域”

というレイヤーが出来てると思うので、そのアイコンを右クリックして
"新規レイヤー"
を選びます、すると、”フローティング選択領域”とあったレイヤーが”貼り付けられたレイヤー”という名前に変わり、編集可能状態となります。このままの名前ではわかりにくいので、”貼り付けられたレイヤー”という名前部分をダブルクリックし、名前を”イルカ”と変えてください。
レイヤーウィンドウがこのようになっていればOKです。
ちゃんと出来てるか確認のため、背景レイヤーの左にある”目のアイコン”をクリックして消してみてください、もう一度押すと、また目が現れます。
こんな感じにイルカだけが現れます。
ではもう一度、目のアイコンをクリックして背景を表示させてください。
後は背景に色々なエフェクトを施す事でおもしろい事ができちゃいます。
例えば、背景をぼやかす事で擬似的な被写界震度をつけれます、被写界震度っていうのは、、、、
すっごく簡単に言うと、焦点のあってない被写体以外はぼけるw
って事ですw
細かく説明しちゃうとカメラの専門知識になっちゃうので、しませんが、これをするとちょっとだけプロっぽい写真になったりします。
やり方は、背景レイヤーを選択した状態で、
フィルタ→ぼかす→ガウシアンぼかし
を選んで、適量のぼかしをいれまっす。
今回はわかりやすいように多めにいれておきますね。
こんな感じになります、もっと細かくやりたい場合はぼかしにグラデーションとか入れるともっとフォトリアルな被写界震度になったりもしますが、それはそのうちって事で。
その外にも背景の色を変えたりとかいろいろ遊んでみるのもいいですね。
ちなみにこれは背景のみをグレースケールに変換しました。
というわけで今回はここまで!
ネッシー 飛ぶ
えっと、ものすごい賛否両論になると思われるだろう動画。
ネッシーのジャンプ。
みんなに見せたら
「間違いなくフェイクだよ」
といわれました。ボクは信じてるわけなんですがね、だって撮影してる人の
「Oh! My God!!!」
これ聞いたら信じずにはいられない。
いいじゃない夢もったって、男の子なんだから。
みんなが夢なさ過ぎるのか、はたまたボクが夢見がちなのかは
あなたの裁量できめてください。










