Jpn1、JGIを含めると8つまじかるクラウン一方でGIIは1つ、GIIIとJpn3は合計4つしかないという…

 

中山4R 12番フェスタリア

 

ホッコータルマエの弟、弟妹は地方で走っていた馬が多いがその中でも多く勝ったホッコーフウガはゴールドアリュール産駒。その子のゴールドドリーム産駒になるこの馬も勝ち上がりが期待できるか。

 

 

京都11R ギャラクシーステークス 2番テイエムリステット

 

JBCレディクラシックを制し、JBCスプリントでは2着とダート界は3歳馬の勢いがあるということでこの馬に注目。ダートは7戦4勝とまだまだ底を見せていないしここを勝って賞金を増やしていきたいところ。

同じく勝ち上がり組のウェイワードアクト、カズプレストが相手か。

 

 

中山11R ラピスラズリステークス 14番スズハローム

 

前走は外枠発走もあって力を出せていないか。京王杯SC3着、CBC賞2着の実績はこの中では格上だし。

中山で重賞2着のあるエエヤン、マスクオールウィンは距離短縮が鍵。

 

 

中京11R チャンピオンズカップ 12番サンライズジパング

 

去年の1~3着馬がいるがダート界は3歳馬に注目ということでこの馬に。JDCではフォーエバーヤングに差をつけられたが相手がBC3着馬なら仕方なしか。

去年と比べて前が速くなりそうだし鞍上がそこを把握すれば差し切りそう。その場合フェブラリーS1,2着のペプチドナイル、ガイアフォースが相手に来そう。

 

 

金沢11R 中日杯 5番ハクサンアマゾネス

 

これが引退レースとなる同馬、地元勢相手には1年半以上負けていないしラストランを飾れるか。3歳の雄ナミダノキスが世代交代を叶えるかも注目。