2着は多いが見事に全馬勝ててない(苦笑)

つまりこれは消し用に使えということか…ということにすると中途半端に来るんだよなしょぼん


というわけで、本音を上手く隠しながら注目馬を実名で爆弾


東京8R 3番シルクシュナイダー


この距離を待っていた馬VS使われてきた馬の構図。待っていた組は是正特別の1~3着が揃っているが…順当に使われた組を推す。まあ、この馬の場合はちょっと間隔が開いているが。



東京10R 12番チャームポット


タマモホットプレイやタマモナイスプレイとは同父母。となれば1400mのここは狙い目。と言いつつここ2走はこの距離で負けているのだが…


京都10R 11番ダノンシャーク


こちらは休み明けを僅差とはいえ勝利した3歳を注目。休み明けの3歳馬も気になるが…



新潟11R 7番ガンドッグ


前走が負けたとはいえ強い競馬。しかし人気を裏切ることも多い馬だからなあ…



東京11R 府中牝馬ステークス 15番アニメイトバイオ


GII、GIIIではアパパネは負けること前提(苦笑) となると、前哨戦でアパパネを破った馬といえばこの馬となる。

他に強い馬といえばフミノイマージンとかイタリアンレッドとかいるが脚質不向きか…?



京都11R 秋華賞 12番ホエールキャプチャ


勝てないという意味では安心して推せる(苦笑)

とはいえ、今日の堀川特別でローズステークス上位馬がそのまま上位に来ているので勝ち馬を侮れない。だからもし負かすとすれば他路線組…すなわちクイーンステークス勝ち馬のアヴェンチュラということになるが。


基本的にローズステークス2着馬は頭では買いたくないが2,3着なら有りか<マイネイサベル


そして前哨戦大敗の桜花賞馬、オークス馬は安心の切り。



福山10R 鞆の浦賞 6番フレアリングマリー


ル・プランタン賞の頃は目立たない馬だったのに夏以降すっかり3歳の代表牝馬に。前走もムツミマックスに大勝しているし、さすがに注目してもここでは負けないだろう。