ベルリンの今日の天気
気温:昼・5度、夜・ー3度
天気: 曇り
日の出ー8:11 日の入りー15:52
今年撮った写真を見ていたら結構 犬の写真を
撮っていた。
その犬と飼い主が 見た目以外にも
なんか動きや 雰囲気みたいなのがよく似ている
ケースが多いような気がした。
そんな写真を集めてみました。
失礼かもしれないけど このおじさん
ワンちゃんそっくりだった。
おじさんとすれ違って振り返ったら
思わず笑ってしまった。
ベルリンの今日の天気
気温:昼・5度、夜・ー3度
天気: 曇り
日の出ー8:11 日の入りー15:52
今年撮った写真を見ていたら結構 犬の写真を
撮っていた。
その犬と飼い主が 見た目以外にも
なんか動きや 雰囲気みたいなのがよく似ている
ケースが多いような気がした。
そんな写真を集めてみました。
失礼かもしれないけど このおじさん
ワンちゃんそっくりだった。
おじさんとすれ違って振り返ったら
思わず笑ってしまった。
ベルリンの今日の天気
気温:昼・14度、夜・10度
天気: 曇り
日の出ー7:47 日の入りー17:54
もうすっかり秋というか晩秋になってしまった。
日も短くなったが そんな中「ベルリン光の祭典」が
いつものように行われた。
その写真を載せてみます。
色の組み合わせが変だけど それもいいか
ちょっといつもと違う
鏡が全面に貼り付けられている
ポツダム広場
色々なドーム
爆睡
Zooの正門 ちょっと怖い?
いよいよ今度の土曜日の夜中には
冬時間(日本との時差8時間)になってしまう。
ベルリンの今日の天気
気温:昼・28度、夜・14度
天気: 晴れ 曇り
日の出ー6:32 日の入りー19:33
Wacholder heide
フンデルトヴァッサーのUelzen駅から三つのルートで
バスに乗ってそれぞれのハイデ(原野)に行くことができる。
上下ジーンズの人がバスの運転手
写真を撮っていたら撮影禁止だ と
ジョークだった。
このバス 1時間半くらい小さな村々を回って
ハイデに連れてってくれるのだが
すごいことに無料 後ろに小さな車両が
連結されていて自転車も運んでくれる。
最盛期は過ぎたもののまだきれいに咲いていたエリカ
ここは最大のハイデでWacholder(ビャクシン)が
ところどころに生えている。
ミツバチも飼われていたがこの蜂蜜が非常に高かった。
子供はキャッキャッはしゃいでいたが
お父さんは たいへんそう
何だこれは?
自転車で回る人もいる
今回一番印象に残ったことは
バスがただ だったことだ。
ベルリンの今日の天気
気温:昼・19度、夜・11度
天気: 晴れ 曇り
日の出ー6:26 日の入りー19:41
バロック様式とルネッサンス様式の混在したツェレ城
ツェレ駅に着いたのは11時40分頃
旧市街までバスで行きたかったがバスは日曜日は
午後からしかなく 歩いていくはめに
幸い緑の公園が続く中 20分ほど歩くと最初に
ツェレ城に迎えられる。
Stechbahn(槍通り)
人に幸運を授けてくれる馬の蹄鉄がこの通りには
埋められている。
市庁舎と教会
この街は戦争の被害を受けてなく この市庁舎の
ラーツケラーは600年以上の歴史を持っている。
ここで食事をしようと思っていたが、街を一回り
見て回った後2時過ぎに行ったら食事できなかった。
市庁舎の前に立つモニュメント
よく見ると手が3本ある。
モニュメントのすぐそばの角に仕掛けの鐘がある。
一日3回(11、13,17時)鳴らされ代々のツェレの
王様や詩人などの人形がでてくる。
13時に待っていたら全然始まる気配が無い
5分過ぎても始まらないので見物人も
散り散りになりだした頃いきなり鐘が鳴り始めた。
ここでは5分や10分の遅れはどうでもいいんだ。
最も大きく美しいホッペナーハウス
下の階にいくほど小さくなっているのは
地上階の広さに税金がかかっていたため
Am Heiligen Kreuz
1526年建造のここで一番古い木骨組みの家
かわいいライオン
梁に書かれた銘文もここの特徴
「隣人が気に入らなければ平穏な生活はできない」
とか
「この家は必要だから建てたのであって楽しみで
建てたのではない。そんなことは見れば分かることだ。」
とか
「汝の相続せしものを保持するために 稼げ」
とか
「お金は人を幸せにしてくれない、けれど安らぎを
与えてくれる。」
など
ボーマン博物館
小さな街だが 石畳の道、明るく彩色された
木骨組みの家 なにより ゆったりした時間の流れに
どっぷり浸かっているような そんな街だった。