手塚祐基の 『素直な強欲♪女子力を楽しもう!』 -5ページ目

手塚祐基の 『素直な強欲♪女子力を楽しもう!』

あなたには、たまらなく好きなものがありますか?
それは、あなたの脳力を最大限にして輝かせるものなのです。
女子力は、たまらなく好きなものを見つける力。
このところ、女子力足りてないな~、と思ったら、
まずは、おいしいもの。女子力全開の人物も紹介します。

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学生は、運動をすると成績が上がる!

体を動かさないと脳も動かない。

脳も体の一部なんだから、なんとなく、そりゃ、そうだよね。とは思っていましたが、

『脳を鍛えるには運動しかない!』 
ジョンJ.レイティ、エリック ヘイガーマン著 日本放送出版協会刊

この本には、実際に運動した学生に、劇的な成績向上効果があったことが
書かれています。

大人も、会議の前に少し走ったりすることで、
頭がすっきりして、眠くダルくはならないそうです。

ストレスを感じたときも、軽く縄跳びをすると、ぐっと気分が良くなる、
などの例も。

さて、どのくらいのどんな運動がいいのか、気になりますね。

次回、そのあたりのことを書きます。










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お揃いの黒のスーツ、

これを着なくちゃいけない

という決まりがあるとは思わないけど、

この服装が就職を決めるのでしょうか?

効果があるから、みんな一緒でもいいのかな。

就職が決まったら、のびのびと自分の好きな服が着られるといいですね♩

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きょうは、暖かでしたね~。

なんだかウキウキした気分です。

こんな時は、

「ぷはっ」と弾ける泡ものが飲みたい♩

ちょうど電車の中吊りに

サントリーの「ほろよい」が!

真希ちゃんが「ぷはっ」って

言ってるのが、うれしい。

今日はもう遅いので買えませんでしたが、
明日は買ってこようっと思います。


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早起きして表参道billsに行ってきました。

リコッタパンケーキ!



こんなにフワフワで

幸せなパンケーキ。



世界一の朝食と言われるわけですね。

朝食は、夜のうちに使ったエネルギーを補給する大切な食事。
朝ごはんをたべると、
頭の働きがよくなります。
直感がピンときて、良い判断ができるっていうことです。

野菜を食べて、お豆やお肉を食べて、

それから、リコッタパンケーキ、といきたいところですけど、

このパンケーキは、一番初めに食べたい。

たまにしか食べないから、まあ、いいかな~。

「体罰なくして成長なし」と言い切る戸塚宏校長の授業の続きです。
戸塚校長のお話し。

日本には、西洋にない力がある。

2011年女子ワールドカップでアメリカを破った日本。

技術力、体力ともに、勝るアメリカに、どうして勝てたのか?

それは、「和」の力。「和」こそが、日本の力。

一人一人の力を超えた力がでる。

和で行動すると、楽になる。

東洋の「知る」は、できること。単に知識として知るだけではない。

和の行動は、生命力を強くする。

ここまでのお話を私なりに考えると、
自分のためだけに使う力は、
誰かの為に発揮する力にはかなわない、ということだろう。

体罰は、成長のためのものであるから、
相手の為に行使する力と言える。
それは、和の力のはず。

ここで生徒席から、発言。

今の子供は弱くなっている。
そして世の中は、女性化している。
日本は、もう、80年代までのような成長の時期を過ぎ、
縮小の時期になった。もう、大きくなることはない。
だから、体罰をして成長させるなんて手遅れだ。

そんな、あきらめて、どうする?と思っていると、

これに、戸塚校長は、

手遅れだろうとなかろうと、

いのちの限りやれ! と。

これで授業終了となりました。

私も、いのちの限りやるべき、と思います。

体で和を覚え込んでいる、スポーツ界の人を見るとき、
成長のために、負荷をかけるということは、
あたりまえなんだろうと思う。

その負荷がトレーニングと思うのか、
いじめ、しごき、体罰と思うのか。

体罰反対と言う人も、賛成と言う人も、
ほとんど同じことを言っているように思えた。

もしかして、それぞれの体罰の定義が違うことによる誤解なのかもしれない。