手塚祐基の 『素直な強欲♪女子力を楽しもう!』 -4ページ目

手塚祐基の 『素直な強欲♪女子力を楽しもう!』

あなたには、たまらなく好きなものがありますか?
それは、あなたの脳力を最大限にして輝かせるものなのです。
女子力は、たまらなく好きなものを見つける力。
このところ、女子力足りてないな~、と思ったら、
まずは、おいしいもの。女子力全開の人物も紹介します。

「わたしたちが体を動かしている限り、脳は自らを修復することができるのだ。
本来、脳はそのように設計されている。」

出典:『脳を鍛えるには運動しかない!』

運動は、劇的な効果があるようですね♪

でも、運動するには、あたりまえですが、栄養も大事です。

そして、本書でも書かれているのですけど、

「規則正しい生活、よく食べ、よく動き、よく学ぶ」

こんな昔から良いとされていることが、脳にはいいのです。

脳も体の一部なので、あたりまえといえば、あたりまえですね~。

規則正しい生活、

これは、早寝早起きです。

次回は、早寝早起き朝ご飯、について書きます。


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きょうは亀戸に行ってきました。

お花見スポットには、なぜかスカイツリーも見えます。

墨田区って、古いものも残っていて、いいところです。

スカイツリーが建つ前は、行かない所でしたけど。







iPhoneからの投稿
どんな運動が脳にいいのか?

それは、規則正しく続けられる運動。

あまりキツイ運動だと長続きしないから、できる範囲で、
ウォーキングから始めてもいい。

理想的には、

1、週に4日、30分から1時間の有酸素運動をすること。

有酸素運動と言うのは、ウォーキングやジョギング、マラソンなど。

この有酸素運動をするとき、
最大心拍数の60%から65%の心拍数になるくらいの運動がいいとのこと。

最大心拍椎は、220から年齢を引いたものと言われているけれど、
目安なので、実際に測れたら測るのがおすすめ。

心拍数をしらなくても、だいたい、少し苦しいくらいの速度で歩けば、
55%くらいのようです。

だんだん、歩くことからはじめて、マラソンまでできるようになったら、
トレーナーの人についてもらって、
30秒くらいの猛ダッシュをすると更に脳に良いそうです。

でも、これは初心者にはちょっと無理のよう。
まずは、歩きましょう。
とにかく、半年、1年と続けることで、マラソンをした人に近いくらいの
脳の成長になるそうです。

2、筋力を鍛える。

ダンベルか、トレーニングマシーンを使って、
週に2回。

無理のない重さで、10回から15回を、1セットとして、
3セット行う。

ダンスや、エアロビクス、縄跳びも、骨を強くするそうです。

3、バランスと柔軟性

週に2回、30分程度の、ヨガ、ピラティス、太極拳、柔道、ダンス
などをするといい。

バランスボールもいい。

これだけ、全部やるのは、大変なので、
できるところから、少しずつはじめようと、へなちょこな私は思いました。

まず、階段はを登る、電車では座らない、あたりから
やってみます。



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先日、イタリア語学校のワイン会に行って参りました。

毎月イタリアのワインを同銘柄で2本味わいます。

今回は、モレッリーノ・ディ・スカンサーノ。赤ワインです。

イタリアの地図で、長靴のひざ下あたりの、トスカーナ州のワインです。

トスカーナといえば、キャンティが有名ですね。

わたしは、キャンティの酸っぱさがあまり好きではないので、
同じブドウを使うこのモレッリーノ・ディ・スカンサーノの酸味が気になっていました。

初めの一口目は、やっぱり、酸っぱい!

はずれだ~。

と思ったのですけど、20分くらいして飲んでいると、酸味が弱くなって、
渋味も品よく、濃い果実の感じになってきました。

このワインは、栓を抜いて1時間くらいおくと、いいようです。


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2本目のワインは、栓を抜いたときから美味しかったです。

比べて見ると、1本目のほうが好きかな~。

このワイン、イノシシなどのお肉調理に合うそうです。
この日は、パウロ先生が鳥の丸焼きをサーブしてくださいました。

たっぷり、食べて飲んで、堪能しました!
ありがとうございました!


Facebookの「いいね!」を押したデータを分析すると、
その人のことがわかってしまう。

何に興味があるかは、すぐにわかっちゃうだろうとは思ってましたけど、
年齢や人種もわかるとは!

この研究チームが開発したfacebook用のアプリケーション「You Are What You Like」、
これで、自分の人格診断ができます。

http://www.youarewhatyoulike.com/