タダで私がシンガポールに行けた訳(その1)
赤ちゃんのぼせているようで、なんか、かわいくないですか?
それは、DFSプラチナサービスクラブの特典を使ったからです。
内訳:飛行機往復代(ノースウエストエコノミー)約34,000円
ホテル代(ペニンシュラエクシオール・中級クラス)1泊18,000円×3日
=54,000円
合計88,000円
これが、全部タダです。
今回は、1000ドル(約90,000円)まで全部タダでした。
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150円でマレーシアにいける!?ジョホールバルは、こんなところ。

マレーシアへの玄関口、シンガポール クイーンストリートターミナル
さて、シンガポール中心部に程近い、
クイーンストリートターミナルから、
ジョホールバル行きのバスは、なんと、
2.40シンガポールドル。
バルに揺られること、約50分で、
マレーシアのジョホールバルに着きました。
その間1回バスを降りて、
シンガポール出国審査、
再びバスに乗って、
終点マレーシアの入国審査です。
マレーシアに行ってすることは、
はじめから決まっていて、
を買うのと、
マレーシア限定商品、
グリコの”ポッキー”ではなく、
”ロッキー”を箱買いすることです。
ちょっと困ってしまったのが、
マレーシア入国後、ジョホールバルについたら
必ず通る、シティスクエアの
トイレが全部有料たっだこと。
クアラルンプールで、そんなことは経験しなかったぞ!
5円程度だが、
マレーシア・リンギの小銭を持っていなかったので、
これはつらい。
けど、シンガポールドルの小銭しか持っていないことを伝えると、
管理人は、苦笑いしながら、ただにしてもらえました。
近すぎて国境特有の迫力を感じさせられます。
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シンガポール ユニクロ&レスポートサック
さて、1年2ヶ月ぶりのシンガポールなのであるが、
私の、定点観測は、どこに行ってもユニクロとレスポなのである。
(ま、それらをパルランで売っているのだから、当たり前か・・・)
ロンドンのユニクロがうまくいってなかった時、
郊外店にも足を伸ばしたし、
NYソーホーにユニクロができる前、
NJのロッカウェイブリッジモールにあったユニクロも、
メイシーズとロードアンドテイラー巡りのついでに、たびたび訪れていた。
ところで、シンガポールのユニクロなのであるが、
この春から営業しているようだが、
中心繁華街のオーチャードと、東部郊外のタンピネスにある。
両店とも、人、かなり入っているじゃん!
スタッフが、
”ユニクロへようこそ”
みたいなこと、やまびこしてるぞ、おい!?
日本でもこんなことしてないよね?
こりゃ、シンガポールのユニクロもすごいことになりそうだね。
ただ、あえて、ユニクロの手抜きを言わせてもらうと、
洋服の紙タグやら、シールやら、
全部日本語じゃない!
値札もシールを爪でめくると(すみません)
下に全部日本円が書いてあったりする。
どうせ中国で作っているのだから、
シンガポール用のタグ作ってあげたらいかが?
この冬銀座にアバクロができるようだが、
アバクロは、こんな手抜きをしないで頂戴ね。
そういえば、アバクロは、今期からタグに米ドルとカナダドル両方書かれているね。
ということは、アバクロも手抜き決定かな?
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JALよ!少しはノースウェスト&デルタを見習え!!
横浜馬車道 ウィーン
純喫茶の、わたし的ルールは、3つある。
この3つをクリアしないと、わたしには、認定されない。
その1 スティックシュガーと、コーヒーフレッシュを使用していない。
その2 ケーキセットが、とりあえずおいしい。
そして、これが一番大事なのだが、
その3 店舗名の入ったマッチが置いてある。
特に、純喫茶の文字にはこだわっていないので、
その点、あらかじめお詫び申し上げたい。
さて、パルランのある、横浜伊勢佐木町から、
ひたすらまっすぐ行くと、横浜馬車道に行くことができる。
周辺には、銀行もたくさんあるため、
私も、普段ここを良く通る。
その、馬車道沿いにある、
ウィーンに入ってみた。
店内のレトロ感は、十分評価できる。
モンブランのケーキセットを食す。750円也。
カップとミルク入れには”WIEN”の文字がナイス。
ケーキもあっさり系でおいしい。
ただ、マッチはあったのだが、
店舗名は入っていなかった、残念!
ちなみに、通りの向かいには、タリーズと

コンビニをはさんだ並びには、スターバックスがあったとさ。
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