タオバオの反応のよさに昔のヤフオクを思い出す

初めてのブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/mari197811/3971511.html に使った写真
(2007年2月撮影 シアトル郊外ノードストロームラックにて)
古き良きヤフオクの時代には、
出品して数分後の入札は、決して珍しくなかった。
俄然やる気が出たものだ。
今、タオバオで、同じことが起こっている。
出品後、数分後でチャットによる質問がくる。
わたしは、中国語は全くわからないから、
中国人スタッフに回答してもらう。
この高揚感、最高だ。
結果がすぐに出るほど甘くないものと、
自分自身戒めているが、
仕事とは、ワクドキの連続でありたい。
けど、返済に追われる不甲斐ない毎日を、
否定しているわけではないよ。
大事な試練だからね。
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
MARTIN+OSAから大阪を想像してしまった仲間たちへ

MARTIN+OSA シアトル郊外ベルビュースクエア店にて(2007年6月撮影)
私の記憶が間違えていなければ、
関空ができる前の伊丹空港のコードは”OSA”だったと思う。
卒業旅行で伊丹より初めて海外(バンコク・プーケット)にいったのが、
1994年3月、関空のできる約半年前であった。
(たしか、飛行機に乗るのも初めてだったと思う)。
そんなわけで、アメリカのアバクロとパタゴニアを足して2で割ったような
カジュアルブランド、マーティンアンドオサ
http://www.martinandosa.com/web/index.jsp
をはじめて知ったとき、
オーナーは、大阪が好きに違いないと思わずにはいられなかった。
試し買いした、Tシャツも、
ユニクロ並みに、2シーズン着ることができた。
(最後は、よれよれではなく、臭くなって捨てたが・・・)
なので、私にとってはお気に入りのブランドなのだ。
しかし、検索してみると、
アメリカン・イーグル・アウトフィッターズ
http://www.ae.com/web/index.jsp
と姉妹ブランドだそうな。
それは、今はじめて知った。
さらに検索すると、
アメリカの冒険写真家、マーティン・ジョンソン、オサ・ジョンソン
によるものだそうな。
思い込みとは、恥ずかしいものである。
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
nichii にびっくり!?
これも「何この店!?」的でした。
マイカルの前身、ニチイのスペルとそっくりではないか。
わたしは、近大の学生時代、
東大阪の布施に住んでいたので、
ニチイ布施店で、いつも買い物をしていました(今はサティ)。
このアパレルショップは、マレーシアとシンガポールにあるようだ。
イメージは、アメリカンイーグルまたは、エアロポステールといったところか。
(あくまでも私の主観なので、異論があると思いますが・・・)
なので、記念買いには至りませんでした。
オーナーが日本好きであることを願って・・・
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
馬鹿丁寧すぎるタッチパネルの注意書き
横浜法務局にて
こんなことで、かつて食ってかかった人がいたのだろうか?
ただ、表現は絶妙!
わたしも、通り過ぎたあと気になって、
10mバックして、シャッターを切りました。
前かっこがないところは、あえて意識したんじゃないかな?
ボタンを押す際は、ギュッと押すの
ではなくペン先で突くような感じで
軽くタッチしてください。
指の腹ではなく、指先の1点で軽く
押すことを推奨します。)
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
タオバオに出品して、初心に返ったこと。
タオバオは、全部中国語で書いています(当たり前か)。
まあ、クリックするところは、決まっているので、
繰り返し出品作業をすれば、
特に迷ったりしません。
タイトルとかは、中国人スタッフに修正してもらっています。
7年前、33歳で独立したとき、
杉並区永福町で、
4畳半のテナントを借りたときのことを思い出します。
結局、店売りは一切せず、
ヤフオクばかりやっていました。
そのうち、スタッフを雇い、
全く自分で商品撮影をしなくなりました。
出品もスタッフ任せです。
昨日、ヤフーオークションストアを閉店致しました。
ヤフオクはこれから一般出品していきますが、
恐らく、メイン・サブメインにはもうならないでしょう。
私は、ヤフオクでは、すでにもう楽しめなくなりました。
タオバオの将来と、自身の再生に賭けることにします。
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。

