なぜ、モントリオールの空港でアメリカの入国審査があったのか?
NY(JFK) ⇔モントリオール(YUL)は行きも帰りもこんな小さい飛行機
当たり前だが、アメリカ国内の移動に入出国審査はない。
日本と違って面倒くさいのは、機内持ち込みチェックのブースをくぐる時に、
靴を脱がされてしまうことくらいか。
写真をクリックすると、当店通販サイトに移ります。
それにしても、不思議だったのは、カナダの出国審査が終わったあと、
別のブースで荷物についていろいろ聞かれたことだ。
聞かれているうちに、これはアメリカの入国審査だと気づいた。
JFKについたら、やはり入国審査なく表に出れた。
カナダの空港は、どこでもこうなのですか?
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
人気ブログランキング 社長ブログパルランホームページへ移動します
たまには、ヨコハマ観光
パルランのある、横浜伊勢佐木町から、
それほど遠くはないけど、
あまり行かない山下町に用事があった。
歩いていると、
横浜って他国の観光地に負けないレベルの、
建築物が意外に多いのね。
横浜海岸教会
http://homepage3.nifty.com/yokohamakaiganchurch/
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/
私は、昭和当時、横浜市緑区にあった学校をそれぞれ卒業しているのであるが、
横浜中心部にはめったに行くこともなく、
横浜市民でも、横浜には縁がなかった。
なので、
客観的に見て、観光地の横浜は、なかなかのものだと思う。
アメリカのボストンにも、負けないくらいに・・・
最後に、2007年2月10日に、ヤフーブログに書いた
ボストンネタをリンクしておくので、
こちらもお読みくださいませ。
http://blogs.yahoo.co.jp/mari197811/4601524.html
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
私がモントリオールをカッコイイと思う訳(その2)★モントリオールで見た大リーグ(再掲)
この文章は、9/20にヤフーブログで書き上げたものを再掲したものです。
ホテルクラブで予約した写真のホテルは、
モントリオールのバスティーボから、歩いて4、5分の繁華街にある。
なかなか快適なホテルだったのと、
地下街を歩き続けて、疲れたので、
日の暮れる前から、ホテルで大リーグの試合を見た。
ちなみに日本では、野球の生中継を見ることはまずない。
NYヤンキースvsトロントブルージェイズ
実況解説は英語だ。
おお、松井が打ってくれるではないか。
知ってる人(知人ではない)がテレビに出ると、
テレビを見るのも苦痛ではない。
ちなみに、モントリオールにも、
「エクスポズ」というチームがあったという。
wikiによると、名前の由来は、
1967年モントリオールで開催された万国博覧会「Expo '67」だそうだ。
このネーミングセンスはちょっとカッコワルイ・・・
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
試合結果は、もう忘れてしまった。
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
私がモントリオールをかっこいいと思う訳(その1)★アメリカナイズされていないフードコート(再掲)
こちらの文章は、9/19にヤフーブログで書き上げたものを、再掲載したものです。
モントリオールのフードコート
買付時の昼夜食は、ほとんどSCのフードコートで食べる。
アメリカでは、全米じゅうにある中華の「パンダエクスプレス」がお気に入りだ。
それが、今回のSCのフードコートには、それがなかった。
けど、寿司、韓国、タイ他かなりの国の店が集まっている。
散々迷っているうち、写真の店で試食を求められた。
うまーーーーーーーーーい。
魚だ。
フィッシュアンドチップスである。
本場イギリスに比べ、うますぎる。
サラダもたくさん入っているではないか!
フードコートなのにお皿が瀬戸物なのも、また良い。
しめて、約10カナダドル(900円)
少しだけ、ポテトを残したが、大満足である。
ところで、モントリオールは、NYあたりに比べると、
男女とも、肥満というかファットが極端に少なく感じる。
ジャンクフードが目立たないフードコートを見て、
妙に納得した。
おいしいフィッシュアンドチップスを食べさせてくれた、
モントリオールのフードコート、
”メルシー”
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。
はじめてのモントリオール・地下街(アンダーグラウンド・シティ)をひたすら歩いてみる★再掲3日目
こちらの文章は、9/17にヤフーブログで書き上げたものを、再掲載したものです。

カナダ版ノードストロームラック(アメリカのディスカウントデパート)のWINNERS
今日のモントリオールは、日中街頭の電光掲示板で、24℃を記録していたので、
確かに寒くはなかった。(夜中の今はとても寒い)。
wikiや、私が必ず持参する「地球の歩き方を」を見てみると、
冬季の厳しい寒さが、地下街を発達させたと書いてある。
確かに、地上の表通りは、一部を除き脇道が別に華やかでもなく、面の拡がりがあまり感じられず、
街中の4ブロック(またはそれ以上)を占領している、ケベック大学モントリオール校以外は、
特に印象には残らなかった。
さて、全長33kmもあるという地下街だが、
半分以上は地下通路といったほうが良いのでは?
また、街全体が傾斜地であるため、
必ずしも地下にあるわけではなく、
建物の1F、またはそれ以上というところもある。
こういうことは、誰かが教えてくれる訳でもなく、
実際歩いてみないとわからない。
私たち日本人には、地下鉄の地上走行は別に珍しいものではないが、
地上にある地下街?の例が日本のどこかにあったら、
誰か教えて頂けますか?
ちょっと拍子抜けしてしまったが、
それでも、鉄道駅2つ、地下鉄駅6駅以上にアクセスしているところは、
しっかりした都市計画に基づいたものと思われる。
レスポも、記念買いというか、1個だけだが、地下街とつながるSCの地下1Fで購入した。
その店は、カナダ版ノードストロームラック(アメリカのディスカウントデパート)の
WINNERSである。
万歩計は用意しなかったが、
今日一日で、延べ6時間、10km以上は歩けたのではないか。
とりあえず、納得のいくモントリオールであった。
明日は、朝3:30にホテルを出て空港に行くので、
寝坊することのないよう、寝ずに起きようと思う。
↓記事がよかったら押していただけると嬉しいです。





