前回のMRIはたしか2004年に胴体のMRIを受けたと思います

 

今日は14年ぶりに膝のMRI

閉所恐怖症はありませんか?と二度も質問されました!

 

時間はだいたい20分ちょっと 着替えとかも入れると30分くらいかな

 

6060円かかりました ロキソニンで500円

 

湿布欲しいって言ってもらっとけばよかったかな?

 

病院のほうが安いんだよね?

 

忘れてました....

 

 

今回の膝の靭帯損傷で一番困るのは車の運転

 

さらには階段を上がるとき下がるとき一段ずつしか登れない下れないうえにめっちゃ遅い!

 

普通に平地を歩く分には松葉杖にも慣れて早くなったが

 

階段は困るね、車も10分ぐらいなら大丈夫かもしれないレベルには回復してきたと思う。

 

しかし9/22に事故してまだ26日で4日しか経過してないから、おそらくはあと3週ぐらいは痛みが引かないんだろうな...

 

手術しない限り完治しないっていうけど、不自由ながらも約一か月運転控えるしかないんかなぁ?

 

北千住アパートの引き渡しもまじかですので早く治したいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、東京築古組&元100万円CFクラブ残党の仲良しグループにて約25名が集まり、某TATSUYA様の物件見学会に参加しました。

TATSUYA様の物件は当然良かったのですが、そこに集まった築古組のメンバーの方の所有している借地物件もかなりキテマシタ!


しかし 借地案件って原則的に融資つかないと思ってました。


やはり今現在の市場で高利回りにこだわるかつ立地にもこだわるなら借地案件ありですね!




地方の携帯ショップ店員のレベルは低いという悲しいお話しです!

渋谷の店員はこんなんじゃなかったです!
携帯電話会社の店頭の店員のレベルに店(もしくは担当)によって差がありすぎて困った^^;

具体的には、今回AUのガラケーを追加で1台契約した(MVNOからのMNP)ことにより
AUIDが複数になってしまうので、新規のAUIDに情報を統合してほしいという話をした。
統合してもらったまではよかった。


店員さんは中央の本社のサーバにID情報が統合されれば、自動的にスマホアプリのほうも問題なく変更されると思っていたらしい。実はそれは誤りでした。 

 

実際にやってみてわかったのですが、答えはPCにてAUIDのパスワード設定を行わないと、スマホ側での新規AUIDでのログインを行うことはできませんでした。 

 

大半の携帯ユーザーはスマホアプリからの情報確認を行ってないんでしょうか? 

質問が少ないからなのか?auショップの店員は正しい回答をすることできず、私は2時間以上の時間を浪費する結果となりました。  

 

と 同時に本日結局自分で調べてすべて解決したので、同様の質問が他のユーザーから来ても答えられないと思われます。 

 

やっぱり田舎の携帯ショップの店員レベルのいうことはあてにならないという事実だけが分かりやっきりした気持ちになって戻ってきました。

そりゃ地方にくりゃ仕事は100にいれば94人よりは俺のほうができるにきまってるけどな。

それだけ仕事でやってるんだから、片手間でやってる俺よりは詳しくあってほしいわ。 

 

 

2017/10/11 23:00

 日本経済新聞社は第48回衆院選について世論調査を実施し、公示直後の序盤情勢を探った。それによると、衆院定数465議席のうち、自民、公明両党で300議席に迫る勢いだ。自民だけでも安定多数の244議席を上回る見通しとなっている。小池百合子東京都知事が立ち上げた新党「希望の党」は選挙区で苦戦し、比例代表と合わせても70議席程度にとどまるとの結果になった。

 

 

 

 調査は10~11日に日経リサーチが電話で実施。小選挙区で28%、比例代表で19%が態度を決めておらず、22日の投票日まで流動的な要素は残る。

 公示前は定数475議席のうち290議席だった自民は、希望が勢いづけば大きく減らすとの見方があった。だが情勢調査で自民の議席獲得が「有力」または「優勢」となったのは、小選挙区(定数289)で約200議席、比例代表(同176)で約55議席だった。

 青森、富山、鳥取、島根、山口、徳島、宮崎の7県では全選挙区を独占する勢いを示した。劣勢とみられた東北や東京などでも有利な戦いを進めているようだ。衆院解散後に民進党が希望や立憲民主党などに分裂。野党の候補者を一本化できたのが約60選挙区にとどまったことは、自民を利することになりそうだ。

 公明は公示前の34議席の確保にめどがつきそうだ。自民、公明を合わせ、衆院で与党がすべての常任委員長のポストを独占して安定的に運営できる「安定多数」を上回る勢いで、憲法改正の国会発議に必要な3分の2以上の議席もうかがう。

 首相は「与党で過半数の233議席」を勝敗ラインに掲げた。自民内では、自民単独で過半数を取れなければ首相の責任論が浮上するとの指摘もあったが、いずれのラインも上回りそうだ。

 公示前57議席の希望は、代表の小池氏が地盤とする東京でも全25選挙区のうち3議席。全国的にも民進出身者を中心に30議席弱と、選挙区での苦戦をうかがわせる結果だ。政権交代が可能な過半数からは遠く、比例代表を含めた約70議席からどこまで上積みできるかの勝負になりそうだ。

 立憲民主は民進出身者を軸に小選挙区で10議席超、比例代表で30議席超との結果で、公示前の15議席から伸ばし、第3党をうかがう勢いを示した。

 公示前は21議席だった共産党は20議席弱、14議席だった日本維新の会は地盤の大阪を中心に約10議席をそれぞれ取れそうだ。社民党は1議席を確保できそうだが、日本のこころの議席獲得は難しそうな気配だ。

 無所属では、希望に合流しなかった民進出身者を中心に、選挙区で30議席弱との結果になった。

 今回の衆院選は「自民・公明」「希望・維新」「立憲民主・共産・社民」の3極が争う構図で注目されている。

 調査結果では、自公が各選挙区で底堅さをみせる一方、希望の伸び悩みが浮き彫りとなった。共産などと協力する立憲民主が手堅く戦う様子もうかがえる。

 475だった衆院定数は465に減る。「1票の格差」を是正するため、小選挙区の定数を6県で各1減し、比例代表の定数も4減した。

 調査は日経リサーチが10~11日、乱数番号(RDD)方式により電話で全国の有権者約13万人を対象に実施し、約7万8千人から回答を得た。有効回答率は60.1%。

 【調査の方法】 調査は読売新聞社と協力して実施した。基礎データのみ両社で共有し、集計、分析、記事化はそれぞれが独自にした。

 有権者への電話は日経リサーチが10~11日、乱数番号(RDD)方式で無作為に選んだ全国の有権者13万229人を対象にかけた。全国で7万8285人から有効回答を得た。回答率は60.1%。

 政党別の獲得議席数は、過去の調査と投票結果との関係から予測モデルをつくり、シミュレーションで獲得する可能性のある議席の幅を推定した。この結果に全国の本社取材網による情勢判断を加えて最終的な予測議席数とした。

北海道は2015年国勢調査(速報)の結果をまとめた。道内人口は538万3579人で、10年の前回調査(確報)より2.2%減った。下落幅は前回と同じで過去最大。ピーク時(1995年、569万2321人)に比べ約30万人減り、旭川市に匹敵する人口規模が消えた。道内179市町村の9割超の171市町村で減少。一方で札幌市は2.1%増の195万3784人と、一極集中が一段と進んでいる。  総人口は4回連続の低下で減少傾向に歯止めがかからない。人口動態調査では2010~14年の4年間の、出生者から死亡者を差し引いた自然増減は年平均約2千人減。道統計課は「自然減に加え進学や就職で道外に流出する社会減が全体を押し下げた」と分析する。  男女別では男性253万6648人(2.6%減)に対して女性284万6931人(1.9%減)と男女差が拡大。男性の道外流出と、女性の長寿傾向を反映しているとみられる。  世帯数は244万502世帯で0.7%増とわずかに増えた。核家族化や単身世帯の上昇が要因だが増加幅は鈍化。人口減の勢いが世帯数の伸びを抑えている。  市町村別で人口が増えたのは8市町と前回の16市町村から半減。これに対して46市町村で減少率が10%を超えた。  減少率が最大だった夕張市は19%減。財政破綻により「老後や子育てなど地域の将来に不安を抱き転出する人が多いのではないか」(総務課)。前回道内で初めて人口1千人を割り込んだ音威子府村は16.4%減の832人とさらに縮小。国道のトンネル工事が15年7月に完了し、作業員が転出したことが響いた。  旭川市に隣接するベッドタウンの東神楽町(10.1%増)や東川町(3.3%増)は高い伸び。東神楽町は宅地造成が進み転入を促した。スキーリゾートのニセコ町(2.9%)はホテル新設による雇用増加や外国人の流入が寄与した。  札幌市は4万239人増で増加数は道内最大だった。道内人口に占める同市の割合は1.5ポイント上昇し、36.3%に達した。だが同市でも自然減が09年に始まっており、市は「人口はまもなく減少に転じる」(企画課)とみている。  人口問題に詳しい北大公共政策大学院の小磯修二特任教授は「予想された結果だが札幌への一極集中は大きな課題だ。人口を地方に分散させるため企業や教育機関の立地など、人口移動を促す政策を強化する必要がある」と話す。  高橋はるみ知事は「人口減の進行をできる限り抑制し、道民が安心して住み続けられる地域社会をつくることが大切。少子化対策、生活環境の整備、産業・雇用の場づくりなど総力を挙げて取り組む」とコメントを発表した。


昨日は結構飲んだ。

さきほど起きてシャワーを浴びた。

夜な夜な富士市の管理会社にメールを書き、札幌の管理会社に確認事項をメールした。

管理会社の連絡や領収書類 請求書類の整理だけで平均2時間くらい時間をとられる。

それ以外に個人の決算は税理士を使わずに自分でやるので、毎月5時間ぐらいはそれとは別途時間を確保しなければならない。

これらの理由により、札幌の物件は売却を模索しています。

それ以外の遠方の物件 川崎市に二つ 立川市一つ (横浜は売却済み)ですが、これらは2020年までに売却を予定しています。 以下は私の頭の中w

「目安ですが札幌市は11000万で売却として残債5000万で手残り5000万円

 川崎市は一つは1250万で手残り1200万 

 もうひとつは残債が200万以下に減額(2017年内)して400万で売却で手残り200万

 立川は手残り350万 ざっと売却により現金が6750万円増えます!

 静岡の自宅も住宅ローン減税が2019年で終わるので、これらの資金で5年以内に残債の2000万を

 完済してしまいます。

 それから静岡市の4500万のAP残債(2018年央)も2020年までに完済してしまう予定です。

 札幌市からのCFは35万程度 首都圏区分からは10万収入は減りますが、

 ローンも30万以上減りますので、トータルでは15万程度の減額ですみますし、

 そこは新たに静岡県内でAPを2棟くらい買って補えばいいと考えています。

 それよりも遠方の管理は手間がかかるので撤退をします。

 遠方については東京移住だけはありえないとは言えないので都内のAPは引き続き考えたいです。」


しかし電気工事士2種 の勉強も 親父が元気なうちに終えないといけない。まだまだ元気なので

時間はあると思うがそんなに悠長ではいられないだろう。これには毎日平均で1時間はさかないと

合格はおぼつかないだろう。

とにかく移動の時間も惜しいので、東京のセミナーに行く予定も昨年と比較してめっきり減ってしまった。(昨年は横浜にいたから簡単にでれたんだけどね。)


話変わりますが、2017/10/22に行われる衆議院銀選挙モード真っ只中ですが、先日は細野豪志氏の決起大会に行ってきました!希望の党 自民党で行き場のなくなった小池ゆりこ氏だけど、国民からの人気が高いだけで、政治的実行力は安倍首相に比較すると劣っていると個人的には思うね。


気になるのは「消費税増税しなくても財政破たんは日本ではおこらない」とわかっている人日本人は比率としては相変わらず少ないらしい。財務省のHPにも嘘が書かれていてびっくりしたわ。

そもそも国家のプライマリバランスと家計簿は同じじゃない。

企業だってファイナンスで借金があり資産がある。

ソフトバンクが3兆円の借金を増やしても、収益や資産が増えれば全く問題じゃない。

日本経済だって同じことで、借金が増えても収益や資産が増えれば全く問題じゃない。

借金が1100兆円あっても、日本の借金は国債であり、100%国内で消化できているので破たんが起こるはずがない。国債の担保になるのは国民の預貯金などの資産で、それも1500兆からさらに拡大中である。主に資産家のお金なのだが...

最近のニュースで大学の新設を首都圏で認めないというのは、経済のわかる人を増やさないという財務省の陰謀かもね。まーそれは考えすぎだと思うけど、財務省って消費税増税で自分の権益拡大のためには日本のことは全く考えないという、あとは野となれ山となれの官僚の根性。ある意味驚くわ。

ジンバブエ、ベネズエラとか財政がめちゃくちゃな国って、官僚機構の暴走もしくは、独裁政権や軍の暴走により、経済が壊滅的にされてしまったし、ギリシャは官僚機構温存でそうなってしまいつつあります。ドイツ銀行の破たんの可能性もいまだ屑ぶっているし、2020年までの間にまたどこかでイギリスのEU離脱による影響とかも含め、欧州危機が起こるかもしれないよね...


(今年は好調な株式投資も9/30時点で430万のプラスですが、大昔に買った、720円の株が180円というのが5000株ありますのでそれで相殺して税金は納めたくないですね。540×5000=270万円と累積損失200万で相殺予定)


この辺の手続きもそろそろ始めないと もう10月なので今月中に書類の整理やら調べものやら、富士の会社の問題点の整理も俺しかできるものがいない以上俺がやるしかないんだよね...

そもそも俺がやるべき仕事はクボタも富士紙工産業でも現場作業じゃない。今後の経営のかじ取りをどうするべきかの人事構成をどうするか?もっと上のレベルで答えを出すことが俺の仕事だ。別に会社やめちゃえば不動産のプロとそう負けない知識がある俺にしてみれば土地建物の料理はそんなに難しくない。むしろ、国久保という土地ならば土地活用のほうが儲かる可能性もある。親が生きてる間とその後5年ぐらいは経営者としての責務もあると思うけど、俺の人生はそもそも親の会社をもらうためにやってきたんじゃないし、自力で築いた資産が億単位である今べつに目くじら立ててほしがるものじゃない。今だってサラリーマン時代(年収700万円)の三分の一以下の給与しかもらってないし、どう考えても割に合う仕事ではないんだよね。


家族(飼い犬も含みます)にも理解してほしいのですが、おれの忙しさが分かってないんだよね。

犬はわからないのは仕方ないけどね...










物件の売却について(現金資産の推移)

昨年と今年で区分マンションの売却3件を実施中です。3件は決済まで終了しました。

2016年3月中旬1 2017年3月 中旬1 下旬1 の3件です

一つは私が実際に住んでいた(購入は住宅ローンです)物件ですが、11年間所有して購入価格とほぼ同額で売却しました。

二つ目の物件も購入価格よりわずかに下げましたが売却しました。

三つ目の物件は購入価格より150万値上げして売却しました。

(しばらく賃貸して借りていましたが2017/9/30を持って返却済みです)

トータルすると3物件で購入価格よりも売却価格のほうが高く売れました。

ちなみにすべての物件がローン完済しており無抵当だったので仲介手数料はひかれますが、キャッシュで残りましたので、さらに細かい融資の返済に充てました。

そして、ついでに繰り上げ返済した銀行に金利交渉して住宅ローンじゃないのに半分以下の0.6%にしました。

特に昨今の不動産ブームで静岡、しかも富士とか焼津とかの

中間省略業者と某高金利銀行のセットで私なら絶対に買わない価格で買っている首都圏のサラリマン大家が多いのでいずれこれらが不況と同時に賃貸需要が減少して不良債権化すると読んでいます。

結果論からすると、2012年とか高いとかつべこべ言わずもっと買っておけばよかったんですね。たくさん買っていた人のほうが実際今売却で利益を出しています。

ただ、お金の価値 物の価値 これの本質を見極められれば 

大きく損することはないですね。





生命表のリンクは厚生労働省の以下のURLを参照願います
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life15/

 

 

で 私が調べたかったのは 47歳の私の平均的日本人としての平均余命が残り何年かを調べました!

 

平均余命 35年+アルファ だそうです!

 

平均的には82~83歳ぐらいまでらしいです!

 

具体的には平成27年生命表はこちらです

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life15/dl/life15-06.pdf

 

 

 

話変わりますが

 

浦田健のセミナーは本当に勉強になりますね!

 

ken urata
https://www.youtube.com/watch?v=y3WfR233Rpc
浦田健ミニセミナー#173
https://www.youtube.com/watch?v=6VhrNbKdTYc