ベルギーと言えばビールビール
ってわけで
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ビールのみくらべ
全部おいちいニコニコ

でもそれだけじゃありません。

ムール貝音譜
人参やセロリとおなべいっぱいに出てくる茹でムール
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エスカルゴのようなチーズ焼きラブラブ!
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コロッケも発祥はベルギーとのこと。
エビクリームコロッケ
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ちょっとしょっぱくてまたビールにあうのにひひ

そしてまたエビ
小エビとトマトのサラダ。あっさり味
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日本人といっしょ?エビがいーっぱい
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んで街並。
ドイツのお隣なだけあって(?
細長く、とんがった感が似てるような。
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ちなみにあの有名なベルギーワッフル、
カッタイのとサックサクのふわっとしたのと2種類あるのね。
どっちもアイスとかクリームとかチョコバナナとか
たっぷりトッピングしてほおばるのが最高ドキドキラブラブ
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あ、で、忘れちゃいけない小便小僧。
街の一角に普通にあります。
観光客が群がって写真撮ってます。
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興味深かったのは、隣とかがほとんどチョコレート屋さんなんだけど、
どこも中国人のお店になっていた。
板チョコを何枚もまとめて「これでたったの20ユーロ!!」みたいの(笑

それとは別に本格ショコラティエもいっぱいあって、
お店のデコレーションも凝ってました
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写真撮ろうとしたらピースしてくれたべーっだ!
先週から行き始めました

完全「日本語通訳付き」なので
すごーく嬉しい。
先生は、ホテルリッツのシェフソムリエも経験していて、
なんかソムリエ協会の会長もしていたそうです。

授業内容も、考えれば「なるほど」なんだけど、
意外に考えたことなかったこととか。
ワインのテイスティングは
朝の8:00~9:00が一番良い
とか
*夜とかは一日あったことや疲れで味覚がとぎすまされていないから。デス


今日はワイン4種類(パンとチーズも出てきます)
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ヴーヴレ。シュナン種を使っていて、花(カモミールとか)の香りが特徴で
口当たりははちみつ
やぎのチーズに合うそうです(確かに。)
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LouParis
コートデュローヌ(南部)なので太陽の香りがします
「た、太陽」と思ったら
「太陽を浴びた熟した香りを想像できるでしょう」と。なるほど。
紫系の花の香り、野菜系の香りとわずかにスパイシーさが出る。
タンニンを感じるが、細かく、若いうちが飲み頃。
ハーブやトマト、シンプルなコヒツジのグリルなど、南仏料理が合う。
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LETHIL2003
ボルドーの白わずかに青みがかったうすい金色
レモン、グレープフルーツ系の香りに白い花、ミント、バニラ、白胡椒
まわして嗅ぐと、スパイシーさ、樽の香り。柑橘の皮の香り
余韻は短く、フレッシュ。苦みのような強さがある
魚(クリームソース、サフランやカレー)とか甲殻類に合う。
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CHINON
ロワールの赤。ルビー色
黒や赤の果実の香り、ミネラルやプルーン、さくらんぼ。種のある果実の香り
酸が、続いて苦みが、別々に感じられる。
→もう少し寝かすと調和がとれて、バランスがよいワインになる。余韻は長い
脂身の赤肉が合う。日本の神戸牛?のような霜降りがよく合うそうです
*苦みであるタンニンをこなしてくれる。
え

本当はもう少しわかりやすくつけたいんだけど、
実はまだ病み上がり。

こんなにわかりやすく、しかも生徒10人という
超恵まれた環境。
(質問に何でも答えてもらえる)
がんばりまーす。

なんとかがひくっていう夏風邪をひきました。
薬がないって意外に心細いことがわかりました

もう2週間前?のギサヴォワ。

私のデザートはグレープフルーツの
・・・テリーヌ
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見た目は確かに!色もルビーとオレンジでバランスがいいし
華やか
ゼリーっぽいですが、確かにテリーヌ。
チュルンというよりしっとり溶ける感じ
私はグレープフルーツ大好きなのでたまりません。
閑話休題、屋内でフラッシュなしで写真を撮ると赤っぽくなるのは
なぜでしょう。
もっとキレイで色鮮やかだったのに、
伝わらなくてクヤチイ

こちらはイチジクと、、、アイス
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ずいぶん質のいいイチジクなんだろうな、
もしくは
すごい上手に煮てるんだな
という位、フレッシュなイチジクとは違うお味でした。
ソース(=煮汁)がまた美味しいんですよね

コーヒーの前にプチガトーが。
一口マドレーヌと、、、なんだっけ。
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いやもうお腹いっぱい。



ギサヴォワは2回目(しかも2回ともランチ)なんだけど、
パリの私が行ったことある星付きレストランの中ではかなり好き。
多分、お店の雰囲気とスタッフの方が。

えらぶってなくて温かいもてなしとか、
日本語のメニューをくれる気遣いとか、
どこの席も快適に見えるし(レストランによっては、出口や厨房、トイレの近くは超不快)
何か頼みたい時、手を挙げなくても
後ろを振り返れば必ず誰かと目が合うし(数も大事なのね)
ついでに、女性にはギサヴォワのオリジナルプレートがお土産にもらえるし

味だけなら、他も色々ステキなんですが、
多分、日本人好みじゃないかなーと勝手ながら思ってます。
アントレが終わると、
「ウェルカムサプライズです」
といって出てきたのがこれ♪
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ムール貝ときのこきのこ

こういう、間に出てくるお料理が好き音譜

メイン1品目から
ナイフとフォーク子羊ちゃんヒツジ
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あわせた赤ワインは、
サンテミリオンワインChateau Troplong Mondot2002だったそうです。

コヒツジについてきたのは
ほうれん草とキノコのグラタン
柔らかくてまろやかな味ニコニコいくらでも食べられます
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あとこのうすーくて均等な切り方目
よくステーキの付け合わせにある人参なんかもそうだけど、
意外に同じ大きさに切るのはホント難しいメラメラ
並べ方も焼き加減もとってもきれいで惚れちゃいました
(もちろん味がいいから尚のことアップ

ナイフとフォーク鴨のマグレヒヨコ
ネギしょってます。
ネギ?
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ナイフとフォークリードヴォー(子牛)おうし座周りはトリュフです音譜
ほーんのり苦みが。
中央のカブは、うん、なくてよかったかも(;´▽`A``
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ほんの数日で、「この写真のはなんだったっけ。。。」と
驚くほど記憶力のない自分にしゅんあせる

あとは、デザートだっ!!


今日は朝からルンルン音譜のウキウキラブラブでしたドキドキ

シャンパンで乾杯したらまず出てきますきゃー
顔がまんまる、というよりむしろ横に長い???トマトのやさしいガスパチョ(中にはシャキシャキ野菜の千切り)に
かにの、、、いわゆる春巻き?あったかくてやわらかくてサクッとして美味しいの。
しかもクルトンは最初ガスパチョの横に添えられています。
しかもお皿の右側は中が空洞&下のお皿のふたになっていて、
ガスパチョを飲み終わってお皿をあげると、プチトマトのファルシーが
(よく見えないか。。。)
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白ワインはPAVILLON BLANC2002
シャトーマルゴーのつくる白ワインです
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ワイン赤はサンテミリオンだったんだけど、
写真撮り忘れた上にエチケットもらい忘れました


ドキドキフォアグラ
やわらかくじゅわぁっと、でも表面はこうばし~く
ソースは赤ワイン お野菜は芽キャベツで、中にはおいも?か何か
が入っていました。
でトリュフがかかっていたような。
舞い上がっていて忘れました。
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ドキドキシンプルな牡蠣
に見えますが
上にはジュレが、下には牡蠣ベースのクリームが。
牡蠣好きの私にはたまりませんの
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ドキドキオマール海老の冷製コンソメ
エビのブランマンジェが中に隠れています。
これは絶品
スープが純粋に美味しい
柔らかくて上品なオマールが、冷たくてこれまた品の良いスープと
ブランマンジェに絡んで絶妙でした
上の繊細な絹さやがシャキッと引き締めてくれます
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お昼に行ったばっかりなのに
また行きたくなってきた、やばい。

そして自分が写った写真がまたやばい。

顔がまんまる、というよりむしろ横に長い???

メインは後ほど。。。
自分で絵文字をつくってみたら時間がかかりました。
(上にあるトマト顔がまんまる、というよりむしろ横に長い???
すごい、自分で絵文字つくれるなんて、知ってたけど、初めて、楽しい
でも文字が入力できません。なんで??