四十代の女性
私は中学校の時からアレルギー鼻炎体質に始まり。子宮筋腫にも成りました。
また、一年前に介護の学生になってから、
ハードな生活をしていますが、
すぐに手根管症候群が発症し、
痛み痺れで学生なのにノートの字を書くことができないほどです。
鑑定は。
天国村の村長うすへいさんに聞きました。
(この相談者は霊的ですか?
・・・・・はい、そうですね。
(誰が伝えてますか?
・・・・・父方のおばあちゃん。
(何を言ってますか?
・・・・・私の病気を貰ってくれない~
(それは、困ります。
どうしたら、いいですか?
・・・・・お墓に行って、
それは、出来ません。
ただ、私の人生を守って頂いたことは、
感謝いたします。
(悪い霊ではないですね。
・・・・・悪い霊ではないですよ。
解りました。
相談者は子供の頃から病気が多く有りました。
それは、おばあちゃんが病気を貰ってくれないかと霊界から!頼んでいたのです。
ここが重要です。
相談者はうすへいさんに聞いて欲しいと連絡を頂いて、鑑定に成りました。
多くの病気はおばあちゃんが、
生きていた時の病気がそのまま、
相談者に移って居たのでしょうか?
その後、もう一度、
うすへいさんに聞いてみました。
(うすへいさん、おばあちゃんのお墓参りに行きました。
その後、おばあちゃんは離れましたか?
・・・・・離れましたよ。
(では、丈夫に治りますね。
・・・・・はい。
(相談者は今後、何に気をつけた方がいいですか?
・・・・・階段かな~、上るとき。
それは、家の階段ですか?
・・・・・家の階段です。
(動物を可愛がっていた人です。
その動物は亡くなっても傍に居ますか?
・・・・・いますね。亡くなった人は、
愛してくれた人の傍に暫く居るからね。
・・・・・そうですか。
有難うございます。
解りました。
私は相談者の家が二階屋なのか、
知りませんので、確認してみました。
うすへいさんの伝えていたとおりに、
相談者家は二階屋住宅でした。
天国のうすへいさんには、見えていたのですね。
この様な事で、病気に成って居たことが解り、
理解が出来たことは、安心感に成りました。
おばあちゃんの供養も出来ましたから、
これからは、健康になり、守って貰えると伝えてくれました。
前世時の友より。
松山光稲