高岡直樹の音楽時代 -3ページ目

KELLY BLUE



WYNTON KELLYの3枚目のリーダーアルバム。ブルーなピアニスト。
フルートが入っているのも面白い。

WALKMAN

高校の同窓会的バンドを開始。bassで参加させてもらう。もちろんコピーバンドだ。流行った夢中になった曲を未だにカセットに録音しラジカセでキュックキュック巻き戻し何度も聴きながらコピーしている。
bassは聞き取り難い。ラジカセではらちがあかない。録音機能がつぶれたMD Walkmanで(偶然にもMDに録音していたので)聴いてみる。良い音だ。よく聞こえる。



らく外では携帯電話にダウンロードしたものしか聴いていなかった。
やっぱりMDよかったな。レコードも録音出来たし。録音できるMD WALKMAN欲しいな。携帯でマーケット見てみる。
SONYのMD WALKMANが恐ろしい価格で出ている。どうやら生産は終了。プレミアがついているようだ。相当悩んだがやっぱり欲しい!購入した。アナログ録音どんどんするぞぉ。

ブルータートルの夢

ソロアーティストとして成功したSTING。
ポリスというスーパートリオ経て、さてどのような活躍をしてくれるのか。
あけてビックリSTINGが集めたミュージシャンの面々。
SAX ブランフォード・マルサリス Dr オマー・ハキム Bass ダリル・ジョーンズ Key ケニー・カークランド。
インスト、ジャズ色満載のメンバーが醸し出す音色。それに答える、STINGの素晴らしい楽曲。
全曲ベストと思える位本当に良いアルバムです。
甲子園球場でのツアーコンサートは今まで数多く観てきたコンサートの中でも5本の指に入る感激のステージだった。