これは、GWに手作りした酒まんじゅう。
できたてはそれなりにおいしかったのですが
時間がたったらカチコチに![]()
やっぱり好物は、プロにまかせたほうが
しあわせです。
しかし、iphoneから写真を投稿すると
とても楽ということが今更わかりました。
もっと早くこうすればよかった![]()
写真はiphoeから入れておいて
文章はPCからというのが
わたしには合っているみたいです。
ではまた。
iPhoneからの投稿
これは、GWに手作りした酒まんじゅう。
できたてはそれなりにおいしかったのですが
時間がたったらカチコチに![]()
やっぱり好物は、プロにまかせたほうが
しあわせです。
しかし、iphoneから写真を投稿すると
とても楽ということが今更わかりました。
もっと早くこうすればよかった![]()
写真はiphoeから入れておいて
文章はPCからというのが
わたしには合っているみたいです。
ではまた。
iPhoneからの投稿
ミドリコです。
毎月1日は、赤福の「朔日餅」の日。
「朔日」はついたちと読みます。
これは、お菓子もおいしいんだけど
その包み紙が毎回楽しみ。
毎月異なるお菓子とともに
包み紙も、そのお菓子や季節に
ちなんだ柄でついついコレクションしたくなります。
6月は「麦手餅」。
麦の柄です。
iPhoneからの投稿
中の箱はいつも同じ。
ほかに、お菓子の説明のしおりがついていて
これで6個入り600円!ささやかな楽しみです。
毎月値段が100円~150円変わります。
10個入りもありますが、我が家は二人暮らしなので
6個で充分。多いくらいで、よく冷凍して保存しておきます。
でも10個入りは、それなりに箱も大きくて
大きな包装紙を手に入れてみたいと
ひそかに思っています。
朔日餅は予約制。
当日販売も少しだけあるようです。
いつも、1日に引き取りに行くと
すぐそばに次回の予約受付カウンターがあって
そこで名前を書いて次の引換券をもらいます。
こんなおばあちゃんな日々を過ごしている
わたしです。
ちなみに朔日餅の詳細はここ。
http://www.akafuku.co.jp/product/tsui_06.html
ではまた~。
ミドリコです。
靴のことを書き続けて数回目・・・。
きっと、冷え取りしてないけど読んでくれてる人は
「だったら脱げばいいんじゃ?」「そこまでして?」って
思っていることと思います。
でもとりあえず、自分の頭の中を整理するために
書きます。
数日に渡る、「まちなか足元ウオッチング!」の中で
ちょっとかわいいなあって思ったもの。
写真がないのでわかりにくいかもしれませんが
ひざくらいのスカートに7分くらいの
黒レギンス、そしてコンバースの黒のハイカット。
わたしは、柄のスカートにレギンスをあわせるのが
好きだったので、ちょっといい発見になりました。
パンプスじゃなくてもかわいかったです。
ほかに、気が付いたのは
ショートパンツ×黒タイツ×茶色のひものブーツの
人が結構いました。これは冷え取りに活かせそう!
でもこれは20代前半の若い子たち限定ですね。
それに、真夏にあの50デニールとかのタイツは
拷問だわ・・・。
もちろん街中ウオッチングにあわせて
ネットや冷え取り本もチェックしました。
ここも資料豊富!
WEBのマーマーマガジンの中の
みんなの足元スナップコーナー
http://murmurmagazine.com/special/11_01.html
もちろん、ここもよっ。
http://ameblo.jp/hietoritaishi/
いつもステキな冷え取りコーデ!
(ようさん、
勝手に紹介しちゃいました)
ほかにカジュアルな恰好で気になるのは
AIGLEにディスプレイされているような
アウトドアカジュアルや
パルコに入っている、BEAVERっていうショップのもの。
あと、最近見てないけれど
フェリシモのhacoっていうカタログにも
好みのがあったような・・・。
だけど、私が20歳前後の頃と比べたら
流行っているファッションの幅が広がって
冷え取りもしやすいんじゃないかと思います。
あの頃は、まだバブルの名残で
カチッとキチンとした服が流行ってました。
ユニクロもまだ市民権を得てなくて
笑いのネタにされる感じで
今みたいに「プチプラ」「安カワ」がいいなんて
価値観はなく、ボトムもトップスも
一万円くらい出さないとそこそこのが買えなくて
「お金がない」=「いい服が買えない」=「ダサイ子」
という図式が出来上がり、
日々、お小遣いの使い道に頭を悩ませていた記憶があります。
それに、鞄と靴は革でしかも同じ色で揃えないと変だみたいな。
今なんて、1万円もって
ショッピングモールに行ったらそこそこ
かわいいコーディネートが完成するし
街を歩けば、コンサバな人もナチュラル系の人も
同じくらいいて、そのほかに独自の路線を
走っていても特に浮くわけでもなく。
(もちろん、学校や会社など
ある集団の中では傾向があるけれど)
きっと、冷え取り界の歴史の中では
黄金期?!(言い過ぎ)なのではないでしょうか?
それにしても、
マーマーマガジンの服部みれいさんの
コーディネートを見ていると
自分が悩んでいることに悩んできます。
冷え取りを貫き、自分スタイルを貫き
いつも見事なコーディネート。
「軸」がぶれていないのですね。
靴ごときの小さなパーツでこんなにも
悩んでいる自分は、「軸」が弱いのですね![]()
一応「冷え取り実践中」という軸を持っているものの
やっぱり「人からどう見られるか」が気になってしまう。
それを乗り越えるべく、今年の夏はずっと手を出していない
「サンダル×ソックス」に挑戦か?
ではまた!