一日のおたのしみ和菓子 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


毎月1日は、赤福の「朔日餅」の日。

「朔日」はついたちと読みます。


これは、お菓子もおいしいんだけど

その包み紙が毎回楽しみ。

毎月異なるお菓子とともに

包み紙も、そのお菓子や季節に

ちなんだ柄でついついコレクションしたくなります。


6月は「麦手餅」。

麦の柄です。





iPhoneからの投稿

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中の箱はいつも同じ。

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最近のお気に入りの包み紙。

12月は雪餅。なぜか包装は「火の用心」。しかもお札付き。
4月はさくら餅でうぐいすなど春にちなんだ柄
3月はよもぎ餅で、お雛祭りの柄。

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ようじ?黒文字? の袋も毎月違うのです。
これも楽しみ。
包み紙よりも、こちらのがワクワクします。

今月は中央のやかんです。なぜ?やかん・・・?

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ほかに、お菓子の説明のしおりがついていて

これで6個入り600円!ささやかな楽しみです。

毎月値段が100円~150円変わります。

10個入りもありますが、我が家は二人暮らしなので

6個で充分。多いくらいで、よく冷凍して保存しておきます。


でも10個入りは、それなりに箱も大きくて

大きな包装紙を手に入れてみたいと

ひそかに思っています。


朔日餅は予約制。

当日販売も少しだけあるようです。


いつも、1日に引き取りに行くと

すぐそばに次回の予約受付カウンターがあって

そこで名前を書いて次の引換券をもらいます。


こんなおばあちゃんな日々を過ごしている

わたしです。


ちなみに朔日餅の詳細はここ。

http://www.akafuku.co.jp/product/tsui_06.html



ではまた~。