産んだときのはなし1 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

お久しぶりです。

ミドリコです。

 

つかの間のフリータイム。

年賀状やら洗い物やら、ネットで調べものやらしてたらこんな時間!

眠いけど、年内にあと1記事くらい書こう!

 

突然ですが、出産のこと。

わたし、高齢出産だし、もともと痛いのがすごい恐怖で

出産の痛みもすごく怖くてたまりませんでした。

それで無痛分娩のある病院を選んで、追加料金もいるけど迷わず

「無痛で」と伝えていました。

 

(怖すぎて、陣痛が怖い人向けのピブノセラピーにも行きました)

 

ところが、無痛分娩しなくて、普通分娩で産むことができたんです。

もちろん痛かったけれど、助産師さんが

「今その程度なら、(痛みのリアクションが)普通にいけるわよ!」と

言ってくださり、半信半疑でしたが信じてがんばってみました。

 

結果、最後のほうの陣痛は生理痛の3~5倍くらいの痛みでした。

(十代のころひどかったので、その分慣れているのか???)

 

でも、分娩室まで歩いていく途中にさすがに痛くて痛すぎて

しゃがみこみましたが(こんな体験ははじめて)

 

でも陣痛が乗り切れるくらいの痛みだったのは

「みくさのみたから」だと思うのです。

 

これは、池川明さんの「笑う出産」という本に書いてあったんです。

さらーっと、ちょこっとだけ書いてあって、さりげなくすぎて2回目に読んだときに

気が付いて、調べたら数日後にそれを教えてもらえるイベントが

あると知り、慌てて行きました。

 

説明すると長くなるので、またにしますね~。

 

ではまた~

明日も、来年もあたたかいからだで過ごしましょう~