お久しぶりです。
ミドリコです。
つかの間のフリータイム。
年賀状やら洗い物やら、ネットで調べものやらしてたらこんな時間!
眠いけど、年内にあと1記事くらい書こう!
突然ですが、出産のこと。
わたし、高齢出産だし、もともと痛いのがすごい恐怖で
出産の痛みもすごく怖くてたまりませんでした。
それで無痛分娩のある病院を選んで、追加料金もいるけど迷わず
「無痛で」と伝えていました。
(怖すぎて、陣痛が怖い人向けのピブノセラピーにも行きました)
ところが、無痛分娩しなくて、普通分娩で産むことができたんです。
もちろん痛かったけれど、助産師さんが
「今その程度なら、(痛みのリアクションが)普通にいけるわよ!」と
言ってくださり、半信半疑でしたが信じてがんばってみました。
結果、最後のほうの陣痛は生理痛の3~5倍くらいの痛みでした。
(十代のころひどかったので、その分慣れているのか???)
でも、分娩室まで歩いていく途中にさすがに痛くて痛すぎて
しゃがみこみましたが(こんな体験ははじめて)
でも陣痛が乗り切れるくらいの痛みだったのは
「みくさのみたから」だと思うのです。
これは、池川明さんの「笑う出産」という本に書いてあったんです。
さらーっと、ちょこっとだけ書いてあって、さりげなくすぎて2回目に読んだときに
気が付いて、調べたら数日後にそれを教えてもらえるイベントが
あると知り、慌てて行きました。
説明すると長くなるので、またにしますね~。
ではまた~
明日も、来年もあたたかいからだで過ごしましょう~