夏の足元 割り切っていくことに。 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


ブログ書くの、とっても久しぶりです。


5月半ばまで、ずっと外出時も靴下の重ね履きで

がんばってきたけれど、そろそろ無理になってきました。


やっぱり、靴下しばりがあると、すごく服が限られちゃう。

昨年もものすごく悩んで、ロングスカートにショートブーツで

けっこういろんなところに出ていったけれど

物理的に動きにくいし、ギャザーたっぷりで重々しいし

なんとなく、自分らしくないというか・・・。


ロングスカートのラインにもよるのでしょうけどね。

わたしが頻繁にはいていたのは

ダブルガーゼでたっぷりギャザーのふんわりタイプ。

かわいくて気に入ってはいるんだけど

時と場所を選びます。


いすに座るときに、いすのコロコロでふんづけ

スカートがひっぱられ、気づかなければ

もしかしたらそのままズルリ・・・という恥ずかしいことにも

なるわけで。


しゃがむ動作の時も、スカートをおさえたりと

けっこう気を使う。


そのような経験から

今年は、「割り切る」ことにいたしました。


やっぱりパンツが主体。

パンプス、サンダルもいっぱい履く予定。


代わりに、なるべく家を出るぎりぎりまで

靴下を履いておいたり、帰宅したら

早めに重ね履きをしたり、

半身浴をじっくりするようには心がけています。


冷え取りも、目的は、自分が心地よく

すごせるため。

だから、無理せずに、余計な心配をふやすよりも

そのときそのときに大事にしたいことを

優先しながらやっていこうと思うのでした。



ではまた~