靴下の補修に困る | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


冷え取り靴下でよく破れる場所、私の場合は

かかとです。

最近、それに加えて指に穴があくようになりました。



写真の靴下、中指と小指に空いています。

かかとの場合は、当て布をしたり

穴をつまんで塞いで補修するのですが

こんな細い指のところ、どうやって縫ったらいいのでしょうか?


つまんで縫うと、細くなって指が入らなくなりそう。

当て布方式は、やってみようと思いましたが

下の布まで縫ってしまい、うまくいきませんでした。


photo:01


結局指の穴はあきらめてはき続けることにしました。


ちなみに、どこの場所の穴も

虫歯と一緒で、早いうち、穴が小さいうちに

補修するのがラクチンですね。


これまで、補修できる限界まで履いてから

当て布をして縫っていたので

すごくたくさんの距離を縫わねばならず

ちょっと苦行になっていました。


先日手に入れた念願のミシンを使おうとしたのですが

場所によっては下の布が重なってしまうので

結局手縫いが一番という結論に至りました。




ではまた~



iPhoneからの投稿