正活絹靴下の感想 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


昨日のお風呂あがりに

正活絹デビューしました。


1 正活絹 絹 

2 正活絹 ウール 

3 正活絹 絹 

4 正活絹 綿

5 シルクふぁみりぃ 絹

6 山忠 綿

7 シルクふぁみりぃ 絹

8 山忠 綿


1~4枚目は正活絹ですが

その上はほかのメーカーさん。


正活絹は、かなりサイズ大き目なのに

上に、ゆとりのあまりない山忠さんの綿

を履いてしまったため、ちょっときゅうくつ。


そして、日曜の午後外出するときに

上の4枚をはぎとって


1 正活絹 絹 

2 正活絹 ウール 

3 正活絹 絹 

4 正活絹 綿


で行きました。

とても気持ちいいです。


ゆとりがあるのと、多分生地がこれまで履いていた

のよりも上質なんだろうな。

来月、また買い足して8枚オール正活絹を

やってみた~いヒヨコ

私のささやかな夢☆



ちなみに正活絹が大き目に作られているのは

歩いているときに布が肌をこすって

毒の排泄を促すことを狙っているから

なのだそうです。


加えて、正活絹を作ってみえる

ご夫婦はもともとパン屋さんだったんですって。


進藤先生の講演を聞きに行ったら

目があって「靴下を作りなさい」と言われたのだとか。


そんなご指名?導き?があって

ゼロから試行錯誤して今に至るそうです。


お話を聞いたり、講演録を読んでみると

進藤先生はかなりスピリチュアルな方面の

感覚が高い方らしいです。


冷えとりの世界は、想像以上に

深いみたい。