ミドリコです。
今日は、午前中家で仕事をし、
昼から愛知トリエンナーレを見に行ってきました。
お出かけスタイルは
靴下2枚重ねばきと、カーゴパンツとスニーカーです。
昨日、お風呂上りに履いた靴下を起きてからも
引き続き履いています。
2枚重ね(下に絹の5本指、2枚目に綿の先丸)の効果というか
履き心地は、やっぱりまだ火照っている感じがします。
特に、数十メートル小走りしたり、食事をした後は
ひどく感じます。
靴下を脱ぎたくなるほどひどくはないけれど、
すごくポッポとした感じ、時にはスーッとする感じがします。
正常なときは、特に足の感覚を意識することはないと思うのですが
この靴下を履いていると、ものすごく存在感があるんです。
読んだブログで、「ずっと靴下をはいていたいと思うほど
しあわせな気分になった」というような記述を見たけれど
私はそれとは違うなあ。
めちゃくちゃ不快ではないけれど、快適ではない。
まだ汗らしい汗もかかず、脱いだ靴下はさらさら。
毒素も体の奥底の冷えに閉じ込められていて
出てこないのかしら?
この、足が火照る状態、汗も出ない状態、
4枚にしたら変わるのだろうか?
靴下の質の問題?
冷えがガンコ?
さまざまな疑問が浮かんだこと、また進藤先生の本を一通り読んで
わたしも本格的に4枚重ねに挑戦することに決めました。
3枚目用の絹と、4枚目用の綿が明日届きます。
楽しみ~。