冷えとり七日目 | 冷えとり母さん1年生

冷えとり母さん1年生

ミドリコです。タイトルを「冷えとり生活1年生」→「冷えとり生活何年生」→「冷えとり母さん1年生」に。
お休みしてましたがリセットしてぼちぼちはじめます。

ミドリコです。


今日は、午前中家で仕事をし、

昼から愛知トリエンナーレを見に行ってきました。


お出かけスタイルは

靴下2枚重ねばきと、カーゴパンツとスニーカーです。


昨日、お風呂上りに履いた靴下を起きてからも

引き続き履いています。



2枚重ね(下に絹の5本指、2枚目に綿の先丸)の効果というか

履き心地は、やっぱりまだ火照っている感じがします。

特に、数十メートル小走りしたり、食事をした後は

ひどく感じます。

靴下を脱ぎたくなるほどひどくはないけれど、

すごくポッポとした感じ、時にはスーッとする感じがします。


正常なときは、特に足の感覚を意識することはないと思うのですが

この靴下を履いていると、ものすごく存在感があるんです。


読んだブログで、「ずっと靴下をはいていたいと思うほど

しあわせな気分になった」というような記述を見たけれど

私はそれとは違うなあ。

めちゃくちゃ不快ではないけれど、快適ではない。


まだ汗らしい汗もかかず、脱いだ靴下はさらさら。

毒素も体の奥底の冷えに閉じ込められていて

出てこないのかしら?


この、足が火照る状態、汗も出ない状態、

4枚にしたら変わるのだろうか?

靴下の質の問題?

冷えがガンコ?



さまざまな疑問が浮かんだこと、また進藤先生の本を一通り読んで

わたしも本格的に4枚重ねに挑戦することに決めました。

3枚目用の絹と、4枚目用の綿が明日届きます。


楽しみ~。