キッズニュースのサイトに

「この高級アパートは猫専用」

とタイトルにあったので

「日本っぽい?」

と思ったら、正解でした。ニコニコ

「日本では、もうすぐ猫の日」

とあり三毛猫

???

と思って調べてみたら

2月22日

にゃんにゃんにゃん

で、1987年に制定されたらしい。

ちなみに

「世界猫の日」は8月8日とか。

10月4日が「動物の日」

というのはオランダでも

知られているけれど

猫の日は???

 

画面にENEOSと見えたので

探してみました。↓

 

今日(2月18日)の新聞一面に

掲載されていた写真。

女子パシュートで日本が銅メダル獲得。

なので高木選手がセルフィーを

撮っている場面。

オランダが銀メダルだったので

一緒に写っているのが嬉しい♪

 

タイトル:「メダルいっぱいの表彰台」

確かに選手が多くて

セルフィーには

全員写っているのかな???口笛

 

銅メダル受賞者が

スポンサーのサムスンのスマホで

撮るらしいけれど

いつか見た時は

銀メダルの韓国韓国の選手が

撮っていました。

 

++++++++++

キッズニュースより日本のニュース。

 

母猿の育児放棄のため

人工哺育で育てられた猿。

オラウータンのヌイグルミを

母親代わりに

しがみついている姿が

可愛らしいけれど

悲しくもある。

幸い現在は他の猿達とも

徐々に仲良く過ごせているみたいだけれど

ヌイグルミは離せないようです。

 

 

調べてみると、千葉県の市川市動植物園の

子ザル「パンチくん」でした。猿

 

イタリアで開催中のイタリア

冬季オリンピック。

時差が無いオランダなので

ライブ(TV)で見る事が

できるのが嬉しい。

と言っても

オランダ人が活躍する競技の

放送が中心なので

オランダの公共放送局

NOSで放送されていなかったら

ユーロスポーツとか

ドイツの放送局で

観ておりました。

そんなにオリンピックファン

という訳でも

無いのだけれど

日本とオランダ人選手の

活躍は、やっぱり嬉しい。

 

 

オランダと言えばの

スピードスケート。

高木選手500m銅メダル

おめでとうございます!

1000mでも銅メダル!

 

オランダの

Leerdam選手と

Kok選手。

金銀が入れ替わっても

同じ3人というのが

凄い。びっくり

 

2月17日の

スピードスケート 

女子団体パシュート

準決勝は

日本対オランダ

 

サッカーワールドカップも

6月14日は

日本対オランダ

 

宿命の対決???

さて。

応援するのは・・・

やっぱり・・日本日本???

 

追記:女子団体パシュート。

日本はオランダに負けましたが

銅メダル。

おめでとうございます!

(オランダは銀メダル)

 

 

 

↓モーグルの堀島選手が後ろ向きで

ゴールした動画。オランダでもニュースサイトに

掲載されていました。

 

 

 

 

 

2月14日は

バレンタインデーでした。

日本だけ(?)逆だけれど

男性から女性に

チョコレート・お花など

を贈ったり

一緒にディナーに出かける日。

 

という訳で

セントラムに行った時に

夫がチョコレートをバレンタイン

買ってくれました。

 

以前は

ベルギーチョコの

レオニダスが

あった場所

(↑オランダでは

直営店が減っているのに対し

日本では、いつの間にか

アチコチにあって

おまけにカフェもあったりして

ビックリ~びっくり

入っている

オランダのチョコレートショップ

COCO&SEBAS

 

にて。

↓アップルパイ味の

チョコレートバー

おまけで貰えてラッキー♪

2017年生まれというこの

ショップ。

オランダの各地に

25のショップがあるらしい。

チョコレートと言えば

ベルギー

だけど。てへぺろ

 

オランダのチョコレートと言えば

Tony'schocolanely

 

 

に代表されるような

サステナブルな

チョコレート。

こちらも日本の

大型スーパーで

見かけたけれど。口笛

日本では殆ど何でも買える・・?

 

さて。

我が家のバレンタインデーの夕食は

ディナーに

出かける事もなく

大阪人なので

時々食べたくなる

お好み焼きでした。ニコニコ

 

 

オランダは世界で最初に

安楽死が認められた国。

昨日、安楽死を選んで

亡くなった方の

お葬式に参列してきました。

先月、初めて実際にお会いした女性。

50代前半とまだ若く。

 

その時は既に私も

「いつ最期の日を迎えるのか」を

知っていたというものの

彼女はまだ自分で食事ができて

車椅子ではあるものの

寝たきりという訳ではなく

まだ死を急がなくても

良いのでは?

と複雑な思いになりました。

 

安楽死が認められるためには

厳格な条件があって

その条件を満たした上での

彼女の決断なのだろうけれど・・・

 

私が会ったのは

数時間だけ。

でもその短い時間でも

だんだん辛くなってきているらしく

1日の殆どが

痛みとの闘いになっているとか。

最後に、できるだけ

会いたい人に会って

行きたい場所に行って

食べたい物を食べて

悔いが無いように・・・

というのは難しいだろうけれど。

 

なかなか会う機会が無かった私にも

「会いたかった」と言って

帰る時にも

私の手をギュっと握りしめてくれた

彼女のその手の温もりが

忘れられない。

「初めまして」

「さようなら」

になってしまった・・・

 

最期を迎える日。

私は家族では無いので

臨席しておらず・・・

「やっぱり

死にたくたい!」と本人が

拒絶する事も可能なので

もしかしたら・・・

などと微かな望みを

持っていたりしたのだけれど

その願いも虚しく

届いたお葬式の案内状。

 

そこには

「私の事を思う時には

どうか悲しまないで。

人生は短い。

だから私の願いは

(人生を)楽しんで!」

とあり

彼女が自分で記したメッセージ

だろうと思うと

本当は

元気で

ご主人・お子さん達と一緒に

もっと長生きしたかっただろうなあと

悲しくなりました。

 

ご両親が健在で

娘さんを見送る事になるなんて・・・

お父様の弔辞にも

胸が熱くなりました・・・。

 

********

この平井堅さんの

ミュージックビデオ。

愛する人を思う

切ない歌声に

涙が止まらない・・・