昨日と今日は、第1弾で書いた女子大生のような、

衝撃的なムチムチエンジェルに出会えなかった。


その代わり、他人に理解されないような、自分の淫靡な世界観を、

なるべく理解してもらえるような記事を書いていたのだが、

ふとした弾みで消えてしまった。


結構書いていたのに消えてしまったことで、

今の自分にはもう一度書く気力はもう無い。

だから今日は特に何も書けない。


嗚呼、明日はどうか、ムチムチで淫靡な匂いが漂う、

ワイルドな女性に出逢えますように。


おやすみなさい。



毎日止めどなく溢れる、私の淫靡な世界観に理解のある、20~40歳の女性が

おりましたら、まずはこのブログの読者になってください。

読んでいくうちにお近づきなってもいいという方がいましたら、ぜひご一報ください。

あまり期待せずに待っています。セールス・レディはポイントが高いです。

時間帯:お昼チョイ過ぎ

場所:どこかの運動場

年齢:20歳前後

職業:恐らく大学生

体形:ややぽっちゃり

格好:ジャージ

状況:サッカーのプレイ中

ポイント:ドリブルをするたびに揺れる胸

妄想:匂い、着替え、シャワー、帰宅後の彼(男友達)との一発


感想:俺は悔しい、あの胸が俺の手に入らないことを。

    いや、手に入らない、ということはないだろう。

    要するに、何とかして会話の糸口をつかみ、お近づきになり、モノにすれば

    良いのだ。

    しかし、俺よ、本当にあの胸を手に入れるのが望みか?

    いや、そうではないはずだ。

    結局、あの胸、あのカラダ、あの雰囲気から広がってゆく卑猥な妄想の中の

    彼女こそ、俺は望むのだ。