エロチャットで懇意にしていた子がいたが、

ふとした弾みでそのつながりが断ち消えてしまった!

あんなにキワドイ画像をいっぱい・おっぱいもらったのに!!

というわけで、今日は久しぶりの投稿ですが、イタイ中学時代を思い出し、

会ったこともない彼女に対する想いをポエムにします。


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狂おしいほど さらけ出された肢体

小ぶりな胸とは対照的な ほとばしるエロス

その挑発的な物言いと 擬似でしかない平面世界


手に入れられないからこそ 妄想は肥大化し

欲望は日ごと勢いを増す

距離を超越し 互いの肉体をぶつけ合う

そんな日がいつか来るはずだった


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・・・だるいな。

昔はもっとノリノリで書いたんだけど、

やっぱ錆ついてしまったんだろうか???


とにかくね、オレは、

実験でもするかのように、快楽を追求したいだけ、ただそれだけなんだ。


FIN
サッカーのウェールズ代表、ライアン・ギグスという選手はご存知だろうか?

かの香川真司が今度移籍する、プレミアリーグのマンチェスターユナイテッドのスター選手だ。

30歳を過ぎたら、ほとんどのサッカー選手は落ち目になっていく。

事実、このギグスもとっくにキャリアのピークは過ぎているが、

今なお、世界に名だたるマンチェスターユナイテッドの一員であり続けている。



・・・とまあ、こんなページでサッカー批評を繰り広げるつもりは全く無く

今日伝えたいのは、このギグスの下半身事情だ。



wikipediaの彼のパーソナルライフに関する項目を、少し抜粋させていただきたい。


『…ダニ・ベアー、ダヴィニア・テイラーといった有名人の恋人がいた。』


・・・ここはまだ分かる。こんな大物選手だもの、そりゃあ浮名を流すぜ!


『ギグスは長年連れ添ったステイシー・クックと、2007年9月7日に親しい友人や家族だけを招待して式を挙げた。現在は二人の子ども、リビーの名で知られているリバティとザックと家族4人でマンチェスターのワースリー地区で生活している。』


・・・ここも分かる。っていうか、何て慎ましく、純愛的(?)なんだ!とさえ思った。


『ギグスはUNICEFの親善大使に任命され、2002年から地雷の被害から子どもたちを守るためのキャンペーンに参加している。ギグスはUNICEFの企画でタイを訪問し、BBCに、「サッカー選手である僕には片足を失った人生なんて想像も出来ない…。悲しいことに実際に毎年数千人もの子どもがそうした被害に遭っている。」と、語った。


・・・ここで感動が最高潮に。なんつー人格者なんや…、とか思った矢先…!!


『2011年5月末にtwitterで元ミス・ウェールズのイモージェン・トーマスとの不倫が暴露され、更に実弟の妻ナターシャと八年間に渡り不倫していたことが英国のタブロイド紙で報じられた。なお結婚を間近に控えていたナターシャはギグスの子供を妊娠していたがギグスが500ポンドを払い中絶させたという。』


※以上、抜粋終わり。違反性がある場合は消します。


・・・ぐおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっっ!!!!!!

なんつー下半身の野獣なんだ!!!

実弟の妻と8年間も不倫した揚句、子供を妊娠させて中絶させるなんて!!!!!!

そして、元ミス・ウェールズのイモ―ジェン・トーマス!!!!!!

Googleで画像検索したら、スーパーセクシーダイナマイトボディが出てきたぞ!!!!!!

この胸を、尻を、肢体を、自分のムキムキのカラダを毎晩打ちつけて、ヒイヒイ言わせてたんだろ!!!!!!

クソうらやましい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


あー、煩悩とまんねえ\(^_^)/


・・・実弟の妻は知りようが無いけど、

みなさん、イモージェン・トーマスが気になったら、カタカナでも良いし、

Imogen Thomas で画像検索してみて下さい。


ギグスを磔刑に処したくなるから。
最近はもっぱら、チャットでエロ写メをゲットすることに心血を注いでいる。

『見せてくれるか、くれないか・・・!』

この絶妙な駆け引きが、オレの脳髄の中枢エロ神経をイタズラに刺激する。



かの忌まわしきゴキブリが、先日我が家に今年初めて出没したが、

彼奴は追い詰められた時、とてつもないIQだか何だかを発揮して逃げるらしい。

多分、オレがエロに関して想いを巡らしている時もそうなのだ。

尋常じゃないぐらい、変態的なインスピレーションが頭の中を駆け巡る。

シナプスだか何だかが活性化され、より高次のエロスを追求するのだ。



エロ写メゲットのためには、まだるっこしい挨拶ウンヌンはカットすべきだ。

警戒心を解かれ、「ああ、この人はマトモな人なんだドキドキ

という、要らぬ安心感を与えてしまう。が!そんなものは、1ミリも与えるつもりは無い。

ただ、カラダを火照らせ、煩悩のままにレンズの前に卑猥な裸体を晒す、

動物的根源的欲求に身を投じる事の出来る、狂った果実さえあれば良いのだ。



「氏ね」「キモい」「病気?」

などの辛辣な言葉をいただくこともあるが、そう言われるのもムリも無い。

そういう時はただ、「縁が無かった」と、諦めるしか無かろう。



相も変わらず、街角のエンジェル達からは元気をもらっているが、

この、より高次の楽しみを得た今、その刺激が薄れていることは確かだ。

『遠くの親類より近くの他人』ならぬ、『見られぬ3Dより見られる2D』である。



それらが統合されたエロこそ、『見られる3D』『ヤれる3D』ということになろうが、

それがホイホイできるタチではない。

また、できたとして、生身の女性は純粋なエロ以外に、多くの禍をもたらしうる。

などなど、多少負け惜しみめいてしまうが、今はこの『エロ写メハント』に、

情念を注ぎ込む、そういう時期なのだろう。



・・・とはいえ、何回かのやり取りをするうちに、

お互いのヘンタイ・ワールドに惹かれ合ってしまった人がいるのも確かだ。

この関係をジックリ、コトコトと育み、『ヤれる3D』へと昇華させる夢を抱き、

今宵も眠りに就くのだ・・・。





※モザイク等をかけ、写メをアップしようかとも考えたけれども、

 Amebaはその辺うるさいらしいので、断念しました。

 何か上手い手立てを考えるともなく考えます。
ホットな情報をお知らせする。

さきほど、生まれて初めて、チャットセッ○スをしてしまった!

最初、私は全然乗り気じゃなかったのだが、少し酔っ払っていて、
性欲も常に満タン近くであったため、本能さんに押し切られて、音声、果ては映像でヤってしまった。

もう寝るし、簡潔に書くと・・・、

最初、音声をつないだ瞬間はまったくノリ気じゃなかった。
適当に下らない話をしてすぐに切り上げるつもりだった。
しかし、相手はヤケに積極的で、
「これはどうだ?」「アレはどうだ?」と、挑発的なポーズをしかけてきたのだ。
しかし、うっすら谷間が浮かぶだけで、ピクリとも来ない。
すると、「あんたはSじゃないんだよね?だからダメなんか~」とか、のたまう始末。
「う~ん、それなら!」と、
「もっと胸を寄せろ」だの「○首が見えんぞ」とか言ってみたら、
アレヨアレヨとやってくれるではあ~りませんか、フージコちゃん!!
○首が感じるその子は、○首をイジってるうちに、どんどんどんどん大胆に・・・。
散々渋ってた胸もポロリンちょ。
揉むわつまむわの大合唱。

そして、ついに、下までいじくりだし、引くは引くは、糸が引く!!!

「よっしゃ、これから!」と言う時にプツン!と回線は切れ、オレの興奮は置き去りに・・・。


と言う感じでした。

余裕が出たら、もっと多方面からの考察を繰り広げたく思います。


最近、少しずつストイック気味に自分磨きを始めつつも、
性欲にはなかなか抗えない健康な男子が、速報をお伝えしました。

次のニュースです・・・。
1日、ちょいと書いただけで、何ちゃらランキングが2,000位も跳ね上がった。

ハリを求めて動くも、なかなかハリが出きれない、煮え切らない日常を更に打破するために、

この何ちゃらランキングで更に上に行くように頑張るのもイイじゃないか?と、

シャワーを浴びながら思った。

10名いるかいない程度であるが、どうやらお気に入り登録してくれている人もいるようだし、

いっちょ、もう少し、脳内にある煩悩をここに吐き出していこうと思う。



何より、エロチャットというのは何ら生産的ではないのだ。

出逢える人・人・人、全員とヤリまくれるんだったらまだ分かる(それも空しくなるに違いない)が、

そうではなく、「後ろから揉んであげる?」とか何とか言って、反応を見て少し起って、

それでオシマイなのだ。

いちいちエロい反応を画面の前に張り付いて見ているも実にいただけない。

無数の時間がここ2カ月ほどで無為に流れていった。

ここに書くには、たかだか30分程度しかかからないだろう。



だから、まあ、頑張るともなく頑張るあるよ。