家族についての韓国語
せっかく書いたのに記事が消えてしまったゆかりエヨ![]()
ヨロブン アンニョンハセヨ!
あ~ん、もう少しだったのに~![]()
悔しいったらありゃしない![]()
プロフィールの画像を今日から変えました![]()
かなり気に入ってます![]()
ブックマークに貼ってあるspicaちゃんが私のセンイルに作ってくれたものです![]()
当時、パソコンが壊れてて、携帯用にと作ってくれました![]()
今も私の携帯の待ち受けです![]()
最近、韓国語の勉強がおろそかになっているので、もっとマウムを入れて勉強しなくてはと思っています![]()
今日は少しだけ・・・
・ 가족 家族 カジョク
・ 할아버지 祖父 ハラボジ
・ 할머니 祖母 ハルモニ
・ 부모(님) 両親(様) プモ(ニム)
・ 아버지 父 アボジ
・ 어어니 母 オモニ
・ 형 兄 ヒョン(弟から見た)
오빠 オッパ(妹から見た)
・ 누나 姉 ヌナ(弟から見た)
언니 オンニ(妹から見た)
・ 동생 弟、妹 トンセン
Super Junior日本公式ライセンス版発売日
ヨロブン アンニョンハセヨ!
私は、昨日手元に入りました![]()
でも、まだあまりDVDを見れてません![]()
とにかくMarry Uは聞きました![]()
全然違和感のない日本語ですね![]()
日本語だとストレートに入って来るので、少し恥ずかしいですが・・・![]()
歌詞カード見なくてもわかる日本語ですね![]()
DVDで、ソンミンがMarry Uを覚えてくださいというようなことを言っていましたが、
えっ、えっ、もしかして・・・ ・・・
SUPER SHOWを日本で開催![]()
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でも私は韓国語バージョンで歌いたいです![]()
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はい歌いたいです。
イェソンにポゴ シポヨ![]()
追記
あの~私のジャケカウニョだったんですけど、確かにウニョクなんですが、鼻と口しか映ってないんですが、みなさんはどうですか?
母に見せたら「これは詐欺だから、発売元に電話しなさい」と。「あんたがかけれないならお母さんがかけてあげる」と言ってきたんですが、
これって本当にミスプリですか?
病気と薬
ヨロブン アンニョンハセヨ!
以前、私の病気(不安障害)について書いたことがありましたが、2週間に1度行っている病院の日でした。
そして、薬の量が減りました。
私が初めて症状を覚えたのは中学3年生。
お正月に名古屋の熱田神宮まで電車で行くとき。(厳密に言えば帰って来るとき)
当時、数学教師と折り合いが悪く不登校ぎみで、ナーバスになってもいたし、高校受験のこととかモヤモヤの多い時期でした。
帰って来る電車の中で急に心臓がドキドキし出しました。動悸です。
+胸やけのような感じのムカムカ感。
それから症状らしきものはありませんでした。
しかし、乗り物全てが怖くなり、親の運転する車でさえも「すぐに降りたい」と訴えるように。
でも、高校は市内ではなくちょっと離れたところに決まっていたので、どうしても親の車に乗れるようにならないと、と練習。
酔い止めを飲んで何とか。
進学して、始めのうちは酔い止めを飲んで学校に行っていたので、授業中眠いことしばしば。
3年間通ってる中、将来の目標を見つけます。
福祉の世界に進みたいと。
しかし、1年生の後半皮膚の病気、乾癬(かんせん)になります。
酷い時は、自分の顔も洗えず、自分で箸を持つことも出来ず、病院で爪を剥いでもらうほどでした。
そんな私が、福祉の世界に進めるはずもなく。
卒業して、療養を始めます。
皮膚の状態はだんだん良くなったんですが、中3のときに経験した症状と別の症状が出ます。
まず、寝られなくなりました。
そして、動悸、自分が地にいないようなフワフワした感じ、このまま死んでしまうのではないかと思ったり、常に誰かにジロジロ見られている感じなど。
両親には「高校を卒業して、何もしなくなったから、疲れてないだけだから、体を疲れさせれば何とかなる」と言われていました。
当時(20歳)、テレビでも「心の病気」を取り上げてくれることが多く、自分にも当てはまるかもと思い、親に相談したところ、「素人じゃ分からないから」ということで、父の知り合いの内科のお医者様に相談。
症状を言ったところ「パニック障害の可能性があるから、僕の知ってる精神科医を紹介してあげる」ということで紹介してもらいました。
この病気は症状が似ている循環器系の病気を疑ってそちらを受診する人が多いそうですが、私は幸いにも精神科の方から。
病気と判断するために、体に異常のないことを確かめなければいけないので、検査。すべて以上なし。
そして、正式に診断されました。
しかし、そのお医者様は県内の某大学に所属していて薬が出せないということで、他の病院を紹介してもらい、紹介状を持って、現在通っている病院へ。
毎日夕食后にパキシル10mgと頓服でリーゼ5mgをずっと飲んでました。
ここ1年ほどほとんど発作もなく、リーゼに頼る機会も減って、
今日先生に
「薬の量を減らしてみようか」
と言われました。
私「あっ、は、はい」
先生「1週間に一回やめてみよう」
私「はい」
先生「何曜日がいい?」
私「何曜日と言われても・・・(苦笑い)」
先生「何曜日がいいかな~、うーん、金曜日はどう?」
私「はい」
先生「じゃあそうしよう」
急に言われて戸惑う私。嬉しいというより、たまの飲み忘れ以外毎日飲んでたから不安というか、やめて大丈夫かな~という、気持ちの方が強かったけど、考えてみれば、先生は私の状態を見て判断してくださったんだから、大丈夫という気持ちの方が強くなりました。
現に、毎日じゃないけど、働きに行けてるし、仕事中に発作が起こったことも1回もないし。(バイト先の店長たちにも病気のこと言ってないけど)
隠してる訳ではありません。ただ、言う機会もないし、真に迫るような状況でもないので。(旅行に行こうなんて言われたら言いますけど)
本当に治って行く過程はゆっくりなんだなーと実感しています。
実際、やめてみて、どうなるかわかんないけど、また毎日飲まなきゃいけない日が来てもしょうがないことですし、
焦って良くなることがないこともわかっているので。