最近のパラムはけっこう涙もろい
すぐに泣いてしまう
それはもちろん悲しい涙ではなくて
うれし涙、感動の涙

日本男児たるもの涙を見せてはならない
というのはつい最近のことのようだ
戦国の世、あの信長公にしても
感動の涙を流しまくりだったそうだ
というよりも
当時の男は泣かないようなものは男じゃない
人生の機微をわからない無粋な奴だ
という風潮があったそうな

今日もパートナーのスバシカの胸で泣いてしまった
パートナー、母、妹
みんなほんとうによくしてくれる
こんなパラムのために
それがうれしくってうれしくって
つい。。。

人生でこんなにうれし泣きできる時期なんて
これまでにあっただろうか?
ほんとうにしあわせだ
ありがたいありがたい

しあわせ~(^^)

今日はこのあと友達が
心理学的なアプローチの資料をもってきてくれるという

うれしい
また涙。。。

しあわせ~(^^)