なんて、たいそうなお題ですが。。。
でもって過去にも何度か書いたかもしれないけど。。。
先日、街中で唐突に行き倒れの人を見てしまう
(→「ご遺体を目撃」
)
なんてことがあったので
自分のためにもまとめておこうかと。。。
結論からいえば
「パラムは死後の世界が存在すると信じることに決めています」
死後の世界については
科学では今のところ証明できていないし
根っこの部分ではかなり疑い深いパラムを
完全に納得させる説明は
これまでに見聞きしたどの宗教や哲学なんかにも
一つとして存在しません
でもいいんです
納得できなくてもいいんです
それでもパラムは信じると決めたのです
それはなぜか?
単純に
「信じたほうが気が楽だから」
ただそれだけ
一寸先は闇
というけれど
これを書いた数秒後
もっといえば
これを書いていてアップする前にも
突然心臓が停止してしまうとか
あるいは落ちてきた隕石が直撃とか
突然の大地震とか
(引き寄せるといけないのでこれくらいにしておきましょう)
あるかもしれない
でも、しばらくはないかもしれない
死後の世界が存在しないとすると
(自称)心がさほどタフではないパラムは
もう、毎日毎日死の恐怖に怯えながら
暮らしてゆく気がする
ていうか、若いころはけっこうそんなことで
思い悩みながら生きていた気がする
でも死後の世界があると信じることができれば
「まぁ、そんときゃそんときだぁ~」
と思えてくるんだよね
ということで
臨死体験やヒプノセラピーの本を読んだり
いろんな講演会に行ったり
瞑想したり自己暗示をかけたり
なんやかやしてきて
やっとこさ信じられるようになったかな
てな感じです
なので今のパラムはけっこう
しあわせ~(^^)
※画像はイメージです
