無料オンラインポーカーと趣味で旅したい -2ページ目

無料オンラインポーカーと趣味で旅したい

オンラインポーカーをしたり、気になることを書いたりです。

本を読んでいましたら、こんな記述がありましたので、
書いておきます。


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ポーカーの神経経済学
ーーーーーーーーーー

欧米では、カードゲームの中でもポーカーは王様ともいうべき人気で
素人の週末の集まりから、本物の「ツアープロ」たちが巨額の賞金を
目指して争うトーナメントまで、各種の催しが毎週行われています。

その人気の秘密はなんなのか?

単なる確率計算によるギャンブルとどこがちがうのか?

確率計算以外の、報酬と快、社会的要素、遊びの要素がふんだんに
入っていて、もしかしたら株の取引などに似た点さえあるかも。

そういう意味で、神経経済学の観点からもポーカーは興味深いテーマなのです。

そこで私達は、ポーカーの素人と「学生のプロ」(そういう人種が LA界隈には
いるのです。)の2種類の被験者を集めました。そして確率計算だけで事足りる
ギャンブル課題では、成績がほぼ同じになるように調整したのです。

ポーカーでもクジでも、必要となる確率計算そのものと、計算能力は
一緒だったということです。

その上で、それぞれのプレイヤー群において、この2つのゲーム条件で
脳神経活動を fMRI で計測しました。

ポーカーのエキスパートであるとはどういうことか。
私達の当初の予想は次のようなものでした。

セミプロはポーカーの手札を確率計算に置き換えることに極度に習熟している。
だから、計算を司る脳内部位だけが、素人群より大きく活性化するだろう。

また、ポーカーに極度に習熟しているぶん、ポーカーとクジとで、
全然違う神経計算、ストラテジーを使うだろうと。

私達のこうした予測はみごとに裏切られました。

結果はおおよそ次のようなものでした。
まず第一、脳の全体的な活性化を単純に比較すると、
セミプロ群のほうが、素人群よりもはるかに大きかったのです。

この点は特に、クジ課題のときの活性化レベルを基準にして比較すると
いっそう明らかでした。

熟練したセミプロでは、手札を見ただけで脳内のさまざまな機能、
回路にトリガーがかかっていることがわかります。

ところが面白いのが、ユーティリティ(手札の経済価値)の計算に
特化した神経活動だけを取り出すと、逆にセミプロ群の方が活動レベルが
低かったのです。

これは習熟によって神経的な「努力」が不要になっていることを示しています。

またふたつの群では、活動した脳内部位がかなりちがっていました。
たとえば顔の知覚や微妙な形の識別に関わる側頭部の領域は、
ポーカーのセミプロ群でだけ活性していました。

その活動パターンを全体的に見ると、素人群では、クジのときの計算を
ポーカーの時にも苦労して当てはめようとしている。

一方セミプロ群では、逆にクジ課題でもポーカーの回路を活用している。

そのように解釈できる結果でした。

考えてみれば、一芸に秀でている人はそこで培った知恵を他の場面にも
応用出来る。これは、世間知としては常識の部類でしょう。

ひとつ注意しておくと、ポーカー課題とはいっても、被験者がスキャナー内で
課せられたのは、コンピューターが相手の、ごく簡略化されたゲームでした。

実際の真剣勝負のポーカーの席順が大きく効いたり、相手の思考を読むような
ことは不要なのです。それにも関わらず、セミプロでは、本当のポーカーを
やるときと同じ回路が全開になってしまった。

クジのような単純な課題でも、脳活動をとめようとしても止められなかった。
そこに面白さがあります。

これらの結果はなにを意味しているでしょう。

まず何かに習熟するとはどういうことか、それにヒントを与えてくれます。

習熟するとは、同じ推論/計算をより全力をあげてやることではありません。

考えてみればあたりまえの話です。

そうではなく、状況や手がかりから実際の計算をせずに
直感的に解くことなのです。

この意味では、囲碁や将棋のプロにも似ています。

計算の効率化や馴れと同時に、他の有力な手がかりやルールを
直感でつかえるようになるのです。


ーーーーーーーー
マキャベリ的知性
ーーーーーーーー


「神経系の全体的な活性化が快につながる」
という道筋に戻して、まとめます。

ポーカーの研究は「神経系の活性化」がゲームの面白さ、
ひいては快感につながることを示しています。

しかしそれだけではありません。
ポーカーのゲームを複雑にしている要因、、、、
たとえば報酬や感覚感の統合、メンタライゼーション(相手の思考を読むこと)
など「社会的な知能」の動員が欠かせないのではないか。

そういいうことも示唆しているのです。

このような考え方は、進化生物学や進化心理学で言われている
「マキャベリ的知性」という考え方ともつながります。

マキャベリ的知性とは、霊長類における社会的な知能を指します。

協調したり、出し抜いたり、従ったり、叛逆したり、集団の状況に応じて
柔軟に対処する知能、というより、感受性です。

このような社会的知能がそうでない(例えばものを操作する)
知能の基盤になっていて、決して逆ではない。
これがポイントです。

ポーカーのセミプロの脳内活動パターンは、
まさにこのことを連想させるものだったのです。

この結果を見たとき私は、ポーカーが不滅の人気を誇ることも
納得できる気がしました。

それとともに、現代社会における音楽の隆盛を理解する
ヒントを得たように思いました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と、このような文章だったのですが、
ポーカーの疑問が解消されると同時に、音楽の隆盛に
リンクして理解するヒントを得たところが、面白いとこです。

音楽とポーカー、面白いキーワードだと思うのですがどうでしょう、、、
http://2012parallelworldexpress.com/synchropoker/?p=813


本はこちらです。

 

無料オンラインポーカーと趣味で旅したい


あらゆる物事をマスターするのに、失敗はつきものです。


ポーカーにおいても同じで、いろいろなプレイをやってみて

とにかく体験を通して、経験値を積み重ねていきます。


そうすることによって、ポーカー本等の説明が

深く理解出来るようにもなってきます。


物事を楽しむことは、才能だと思いますが、

楽しいと思えるならば、上達は早いと思います。


そして、大事なのはとにかく失敗を恐れない事です。


とにかく試してみる。


そのことについての面白い動画を見つけましたので、

下文章とリンクを貼ります。

http://www.ted.com/talks/lang/ja/tom_wujec_build_a_tower.html


パラレルワールドポーカーでも、失敗を恐れずにチャレンジできるように

無料参加の賞金トーナメントを毎週開催しています。


負けて元々、勝てば賞金。


2003年の WSOP で優勝をした、クリスマネーメイカーのように

オンライン予選の参加費39ドルが、250万ドルになった例もあるように

失敗を恐れずにどんどんチャレンジして欲しいと思います。



そして、今回のお薦め動画と文章です。~~~~~~~~~~~~~~~


20本のスパゲッティ

粘着テープ90cm

ひも90cm
マシュマロ

 


これらを使ってマシュマロを最も高い位置に置く、というゲームを知っていますか?



マシュマロチャレンジという名前のゲームで非常に示唆に富んだ面白いゲームです。


ビジネスにもつながる考えがわかるといわれる、なかなか面白いゲームです。


 

フォーチュン500に入るような大企業の役員級の人が参加したり、
現役の幼稚園児が参加したり、弁護士が参加したり、学生が参加したり、
といろいろな人の間で行なわれているワークショップとのことです。


 

さて、マシュマロチャレンジには、いろんな人が参加しているわけですが、
次のうちどのグループが最も高い位置にマシュマロを置くことができたと思いますか?


 

 ・ビジネススクールの学生
 ・幼稚園児
 ・弁護士
 ・建築家、エンジニア


 

ある意味、建築家、エンジニアという答えは当たり前ともいえます。


 

ビジネスにおいても、役立つことが分かる非常に面白い動画を見ていただくと、
その答えと教訓が分かります。
 

 
マシュマロチャレンジ
 
 
・チャレンジでお金が儲かると分かったら、どうチャレンジに影響が出るか?
・どうやったらうまく行くのか?

など、こちらの動画 で非常に興味深い内容が話されています。


 

さて、この動画 からは、いろんな教訓が分かると思いますが、
その中でも、ビジネスをうまく進めるために役立つ、1つのことに着目しました。
 

 
ビジネススクールの学生に
幼稚園児が勝ってしまう理由

 
 
平均よりも高さが低いグループでは、
あーでもない、こーでもないといろいろと考えたあげく、
時間がなくなってきた最後の最後で、マシュマロを載せる。


 

そして、失敗―。


時間切れ。


 

一方、幼稚園児達は、作ってダメなら修正してやり直す、
ということを繰り返していって最終的なものを作り上げる。


 

彼らは試作品を作る、ということをしているのです。


子供の頃は、自転車に乗るにしろ、なにか新しいことを覚えるのに

とにかく失敗を恐れる事をしません。


夢中になって何度でもトライ&エラーを繰り返して

出来るようになっていきますが、大人になるにつれて、

批判や議論だけで、行動しなくなる人間が多くなります。


そして、失敗を容認出来ないような集団の中に入ったら、

最悪の未来があなたを待ち受けています。


 

天才児が集まっていたわけでもないのに、
弁護士集団よりも良い結果を出すのには、
トライ&エラーをしているから、ということが1つの答えとしてあります。


 

これは、ビジネスでも同じで、トライ&エラーを繰り返すことで、
良いものができあがっていくものと言われています。


 

あれこれ考えたって、やってみないと分からないことは必ずあるものだし、
実際に世に送り出した後の方が、不具合が見つかりやすくなって、すぐに改善でます。


 

初めから完璧を目指して、準備に準備を重ねても、
想定外のことが起こって頓挫、なんてことは珍しくない話です。


とにかくやってみる。


そして、対応していく。


失敗を恐れて行動出来なくなった時は、マシュマロチャレンジを思い出してください。














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太極拳と、ブレイクダンスは見ていて飽きない程、
面白い動きをする人達がいるものだと思いますが、
お気に入りの太極拳サイトに面白い文章がありました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じゃんけん。面白いものです。

じゃんけんの理合にある、三極という原理、
これが太極の易理論にとても重要な位置を占めているのです。

じゃんけんでは無く、こちらが負ければ、相手が勝つだけの場合。これは相対性です。

三極とは,こちらは相手に負けているが、別のものには勝っているということです。

太極の易理論はこの三極(自然の法則)と相対性(現実の現象)を明確に理論化しています。

易は、これらから統計学的アルゴリズムをはじき出して、
数値化とその性状を定義したものですが、三極の変化を計算値に加味すると,
変数が増える分だけより細かな易を測ることができるのです。

易を使用した占いなど日本でも千差万別にありますが、
易を使用しているならその部分はほぼ同じです。

このように易の基本は全て同じなのですが、変数に何を用いるか?
手相か?水晶か?タロットか?等々多くあります。それが違っているのです。

太極の易では三極という自然の法則を用いています。
現象は0-1-2-4-8-64・・・と増えていきます。それに三極の変数が加わります。

三極を極簡単に説明します。じゃんけん風に。

自分が陰とすると、相手は陽ですね。負けているとします。
しかし、勝っているのも別のものであるから陽ですね。
自分は陰であり、陽でもあるということになります。

自分が陰とすると、相手は陽です。勝っているとします。
しかし、負けているのも別のものであるから陽ですね。
自分は陽であり、陰でもあるということになります。

じゃんけんでいうなら、チョキでパーに勝っている。

陽陰の関係が、後ろにいる人がグーを出して
ほらボクの勝ちだといって陽であり、
自分が陰に変化しています。

このような止めどない循環が実は自然の法則なのです。

じゃんけんは自然法則における相対性という現象論を
巧みに表してできている完全なゲームなのです。

世界を表していると言っても過言ではありません。

易は、自然現象全てを陰と陽に分けて、
その現状を果てしなく測ります。

それは統計学以上の精度をもって
世の中の事象を計測することができるのです。

しかし、この三極を理解しないと、
現象の状態(勢)を量ることができないのです。

もちろん予測することも不可能です。

まず、易を測るときは起点である測るもの例えば,
易を測られる人を設定します。

その人の時空ですから、生年月日と生まれた場所なんですが、
場所は事象を測るその方角を設定して易を測ります。

そして三極を変数として加えていきます。

まず基本は、その人が陽であるとか
陰であるとかはしないで三極であるとします。

基点だからです。

そして、その人が測りたい現象が陽であれば陽とし、
陰であれば陰とします。(五行・八卦に基づきます。)

そして、その人のその時の状態が陽であれば陽とし、
陰であれば陰とする。(五行・八卦に基づきます。)

そして時間ですが、過去のことも現在のことも同じであるとします。
すなわち時間は三極とします。

原理は、過去はその時には現在であって、現在はその時には未来であり。
未来はその時には現在であり、現在はその時には過去であるということです。
一つの時に三極全てを含んでいるのが自然の法則です。

ですから、易を測るときは、あるときは過去のことを優先し、
あるときは現在のことを優先するのです。

この原則を間違えると現象は不安定なものになります。
すなわち、その人の勢を測ることは不確定になります。

そして空間であるが、内と外も同じである。すなわちこれも三極です。
世界は拡張するか縮小していると太極理論では考えています。
宇宙物理学でも、その他の宗教でもおおむねそうですね。

原理は、内はその時には中心であって、中心はその時には外であり。
外はその時には中心であり、中心はその時には内であるということです。

一つの空間に三極全てを含んでいるのが自然の法則です。
縮小する場合はそれを全て逆にします。
この場合は陰陽を逆転させます。

ですから、易を測るときは、あるときは内を優先し、
あるときは外を優先するのです。

この原則を間違えると現象は不安定なものになります。
すなわち、その人の勢を測ることは不確定になります。

これらの三極のお互いの関連は、その範囲を超えること無く、
ただ三極でありその間はありません。

過去・現在・未来も、内・中心・外も、全て三極であり完全に空なのです。

従って、いつでもどこでも、どのようなものにでもなれるし、
またどのようにもなれないということになりますから、
運勢は変化を持つことができるのです。

ですから易を測り、過去も未来もどのようにも変化させることができるのです。

それが太極の運勢術なのです。

勢を運ぶ術、太極拳の技や套路も全てこの理合を含んでいます。

その人の変化(易)と状態(勢)を測ることで、このように現象をまとめていき、
その人の周りに起こる事象として易(やさ)しくしてあらわします。

すなわち、易という明確なものにもどします。
そして易として事象を知り、予測するのです。
また、それを変化させる勢を見いだすのです。

そして事象は、起こることは起こり、起こらないことは起こらないので、
その時間と空間に応じて抑圧や加速をせずただ自然に無為に、
臨機応変に勢を変化させる事ができるのです。

それが勢を運ぶ、すなわち運勢なのです。

だからその人の中心と今をとらえ、
その人から自然に発生する運勢がわかるのです。

易により運勢を見ることは、その人の人生を和やかにし、
安楽にすることができます。

そして不安が無常に移り変わるものになり留まらず、
自ら運勢を自由に扱うことができるのです。

これが易で人や物事の変化を知り,
自由に扱う方法の大切なことです。

太極一家に伝わる易の運用法の要である三極。

内三合。外三合。三節。三尖。全てこれに通じます。

そして、事象の全ての関係法則、因・縁・果も三極です。

太極拳の修行においても、その経験は
易と勢の理解を経験として深めることにもなります。

無極から両儀が生まれ、五行・八卦と現象を捉えていくことは、
太極拳の技の中にも現れてきます。

それを混沌として移り変わるものを自由に変化させる。

それが太極なのです。

太極拳も三極がわかると、太極拳は神明の域に入っていきます。

陰と陽に分かれていた勢が新たな第三極が生まれることで
円転の循環を生み出します。

これが太極拳なのです。

社会も三極を迎えることで、変化を始めます。
第三の勢力を第三極といい、対立していたものに円転が生まれます。

運勢も三極で運ぶと自由自在になります。
対立していた自分の中のものがあっという間に変化します。

その第三極を自分の運勢に置く,その第三極を示すができるのが太極の易なのです。



こちらのサイトより転載です。
http://www.ohtaichi.com/?p=1202





$無料オンラインポーカーと趣味で旅したい




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Parallel World Express というオンラインポーカーコミニュティーを
やっていますが、コンピューターや、インターネットというものが、
世の中に生み出されたことによって、世界中どこにいても、
オンライン環境があれば、同じ情報空間でゲームを楽しむことができます。

つまり、京都や東京、バンコク、シンガポール、ロンドン、等にいても
同時に仮想空間内のテーブルを通して、ポーカーをすることが可能になりました。

20年前にそんなことを言ったら、理解する人は非常に少数だったと思います。


『フラットランド』という、19世紀に出版されたSF小説のことを聞きました。

その小説の世界は2次元で、そこの住人は「図形」なのですが、
あるとき「四角形」が3次元に出てしまうそうです。

2次元に戻って、「四角形」は一生懸命3次元の説明をするのですが、
2次元の人たちにはまるで想像がつかず、
最後にはとうとう、「四角形」は裁判にかけられてしまうという話だそうです。

なぜこんなことを話したのかというと、テクノロジーの進化によって、
いま世界では、2次元と3次元ほどの違いが生じていると聞きました。

例えば、Instagramという社員4人で立ち上げられた会社の話です。

写真をトイカメラ風に仕上げるアプリは今までも存在したけれど、
彼らは写真にソーシャルの概念を加え、無料でアプリを配布し、
わずか8ヶ月の間に500万人のユーザーを獲得して、
フェイスブックに10億ドルで買収されたそうです。

もしも、コダックが instagram に投資をしていたならば、
コダックが潰れる事を免れた可能性もあったかもしれないと
一部の人々の間では、言われているそうです。

新しいアイディアというのは、「出来ない」と言う人間ではなく、
「どうやったら実現出来るだろう?」 と考える人達によって
この世に生み出されてきました。

自動車も飛行機も、携帯電話も、ありとあらゆるものは、
それを可能にするにはどうしたらよいのだろう?
と考えた人達によって成されてきたのです。

なにかを実現したいという真剣な言葉に
「無理だ」と言う言葉は、最速で実現できますが、
簡単すぎる上に、言う事に面白みも感じないと言われれば、
納得せざるを得ませんが、

出来たなら、「面白い」とか、「いいね」という意見をもらえれば、
やる価値はあるとも思います。

人間の脳には、
網様体賦活系というフィルターの役割をしている
機能があり、世の中に溢れている膨大な情報の中から
あなたが必要だと思う情報をピックアップしてくれるそうです。

つまり、自分が関心を示していることが、自分の世界に
浮かび上がってくるようになっているそうです。

ある意味、情報の階層世界です。

同じ空間にいても、ある人には心地が良く、
ある人には、心地が悪いということがありえるのです。

世界は情報や概念によって、パラレルワールドになっている
という視点もあります。

自分自身の世界観を肯定するように、情報をピックアップして
その通りの世界にみえるようにしてくれるので、
自分次第とは、まさにこのことですが、

世界は最悪だと思っていても、最高だと思っていても、
ちゃんとその通りに見えるような情報ばかりが意識に入ってきて、
自分自身の世界をつくってくれるとのことです。

不可能という、自分自身の意見も可能にしてしまうくらい
人間には全てを可能にする能力が備わっているそうです。

思考やイメージの次元で思いついたあなたのアイディアは
必ず実現可能だと言われれば、力が沸いてきますね。

そして実現するスピードを早めるための方法のひとつは、
出来るということを信じる仲間に出会うことだそうです。

そしてもうひとつは、自分の世界よりも突き抜けた階層に
いると思えるような人物に会ってみることだそうです。

自分が凄いと思えるような人物に会うことですが、
会っているのに、気がつかないということもありますので、
考えを逆転させます、、、

つまり、自分の目の前にいる人物を凄いと思えるかどうか
ともいえます。

なぜなら、目の前の人物は、自分自身の解釈世界の投影とも
言えるからなのです。

私が今思うのは、身体と心を整えていくほど、
目の前の現象が勝手に展開してくれて、
自分自身を反映する世界へ変転していくものと
考えています。

身体という乗り物は、魂や意識と呼ばれるものを
乗せて、自分自身として一生一緒に旅をします。


あなたの望む方向へと、よい旅を!







展開していくのは、内側なのか?外側なのか?
建物に投射された不思議な世界。
http://vod.ntv.co.jp/f/view/?contentsId=5187#__u























1973924
9月24日は私の誕生日でもあり、
個人事業届けを税務署に提出した日でもあります。

昨年は、グーグル翻訳をつかって、
メールのやりとりをして、何度もダメ出しをされながらも、
ホームページをつくり直したり、つくり足したりしながら、

ポーカースターズとのアフィリエイト提携を
ようやく結ぶことができました。

そして1年前、
誕生日に合わせて、参加無料の賞金付き、
オンラインポーカートーナメントを始めました。

第1回大会は、共同制作者と私のヘッズアップ
勝負からスタートしました。

参加人数が4人以下の場合は、カウントに入りませんが、
4人以上になってからは、来月の6日で、
トーナメント開催50回目となります。

人数も、少しづつではありますが増えてきまして
現在は71名の方の登録をいただいています。

最初に始めた、共同制作者は
高校時代からの縁で、もうひとりの
自分自身にも思える存在でもあります。

昨日は、ハンゲームと、LINE の創業メンバーの方と
3人で、ビールを飲みながら話す機会を提供してくれました。

絵描きでもあり、PCを手に入れてからは、
フリーランスとして、仕事をこなして17年
オンラインの世界では、ものすごく先輩です。

しかし、ポーカーに関してはまったくの初心者でした。

ポーカーに関しては、ほとんどなにも教えていませんが、
私がオンラインで、プレイしているところを見せてくれというので、
1800名のオンライントーナメントに出場しました。

ことの成り行きとしては、完璧すぎるのですが、
その時は、偶然にも優勝するまでを見せることができました。

そのかいあってか、ポーカーの面白さを知ってもらうことができました。

もともと、あらゆるジャンルのゲームに興味を持ち、
攻略してきたという経歴もあるだけに、

オンラインポーカーも、
直ぐにコツを掴んで、トーナメントで結果を出し始めました。

オンラインポーカーの良い所は、リアルでプレイする前に
ポーカーの経験値を飛躍的に上げる事が単純に可能なところです。

何故かと言えば、同じ時間をつかって、ポーカーの経験値を
2倍にも、3倍にも濃くでる理由があるからなのです。

つまり、同時に2画面、3画面のゲームをこなすのです。

オンラインプロでは、20画面をこなす者もいます。

そうすることで、将棋のさまざまな局面を記憶するように、
オンラインポーカーでも、さまざまな場面を経験値として
記憶していきます。

リアルとオンラインは違うとも言えますが、どちらの経験も
お互いを補強しあってくれるとも言えます。

そして、状況を見て、すぐに最適な判断をするように
選択することを繰り返します。

ただそれだけですが、奥は深いです。

ルールを覚えるのは、一瞬だけど
極めるのは一生なんて言葉があるくらいですが、

単純に楽しいからやっているとも言えます。

最近は、週に1~2回のペースで、
8~12時間程をゲームに費やす日もあります。


参加国は、240カ国を上回ります。

オンラインを通して、240カ国以上の国が繋がり、
さまざまな国のプレイヤーと、ひとつのテーブルで
カードを通してコミニュケーションをとります。

ポーカーは、世界共通のコミニュケーションツールです。

海外の有名な起業家で、ポーカーをプレイする人物は
数えたら切りがないくらい、多数存在します。

オンラインポーカーをマスターすれば、
世界240カ国以上に旅をしながらでも、
収入を得る事が可能になります。

つまり、どこの国にいってもポーカーを通して
コミニュケーションをとれる仲間がいるのです。

この無料トーナメントは、意義のある企画だと思っています。

たとえあなたにポーカーの初心者だとしても、
これから先のことを考えると、十分に楽しめる企画です。

金銭面では、共同制作者と2人でリスクを背負っているといえますが、
それでもやりたいという意見が一致しているくらい
可能性を秘めた、魅力的な企画です。

ただのポーカーではありません。

オンラインポーカーをやりながら、
その先につながるいろいろな企画を実現していくための
大事な基礎の部分なのです。

ですので、確立や統計、直観、直感、
判断力、財務の運営、メンタルの強化、

起業と運営に関わるすべての基礎能力を磨くための場にも
なりえて、コミニュケーションの場にもなります。

アントニオガウディーのサグラダファミリア教会のように、
未完成なままでも、多くの人を惹き付け続けられるような、
魅力的な企画を目指しています。

それでいて、誰でも一緒につくりあげていくことができる
参加型の企画です。

参加した人には、ありがとうと言われる想像を膨らませながら考えました。

企画は今のところ、謎解きゲームのようになっています。

興味を持った分だけ、あたらしい面を見せてくれます。

しかし、今はまだ外からは見えにくく作っています。

中に入れば入るほど、予想外の企画に驚くと思います。

オンラインポーカーで、勝ち負けを体験しながらも、
リアルと繋げて、参加者全員の利益になるような企画です。

今回は、誕生日も50回記念も合わせて、
お世話になっている皆様への還元の気持ちです。

50回記念トーナメントへの招待口を設けました。


http://2012parallelworldexpress.com/

無料オンラインポーカーと趣味で旅したい


ページへと飛んだら、  「始めての方はこちら」   の文字を
クリックして進んでください。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。























オンラインポーカーで生計を立てている人々の動画です。

http://watch.betraisefoldmovie.com/


ちなみに、オンラインポーカー初心者は、
参加無料で、賞金がもらえるトーナメントがお薦めです。

参加無料のトーナメントのことを、フリーロールといいますが、
フリーロールトーナメントは、ポーカースターズ内に多数あります。

その中でも、もっともおいしい賞金額なのが、
パラレルポーカーというトーナメントだと思います。

来月は、50回記念トーナメントということで、
賞金額も大幅にアップして、開催予定です。

ちなみに私は、無料参加から賞金をゲットして、
その賞金でトーナメントに参加して、増やしています。

あなたも上の動画を観て、研究してみてはいかがでしょう?

こんな話を見つけた。




1912年、アメリカ。


当時、大統領選を戦っていたセオドア・ルーズベルト陣営の
責任者が1つ重要な失態を見つけた。


この失態はお金に関わる非常にやっかいな問題。


現在の金額にして6000万ドル(1ドル100円として60億円)もの
損失が生まれるかもしれないという大問題である。


というのも、300万枚ものルーズベルトの写真付きビラができあがったところで、
写真家に写真の使用許可をとっていないことに気づいたのである。


何が問題かというと、当時の法律では、写真家は写真1枚につき、
最大1ドルの使用料を請求できるということになっていた。


つまり、300万ドルの費用がかかる可能性が急に出てきたということになる。
(現在の貨幣価値に換算すると6000万ドル相当になるそうだ)


急遽、ルーズベルト陣営は多額のお金をどうするか、
写真家との交渉をいかに進めるかということを考えなくてはならず、
窮地に立たされてしまった。


が、実はこの後、ルーズベルト陣営は、
非常に見事な方法で窮地を乗り切ることになる


一体、何をやったと思うだろうか?


もしあなたが同じ立場なら、どう切り抜けるだろうか?


ビジネスにおいてもこうした見事な発想が
役立つことが大いにあるので、
自分なりに考えてみるのも効果的だろう。


見事に窮地を乗り切ったのはこんな方法だった―。

 
 
60億円の損失をゼロどころか
プラスに変えた画期的な方法

 
 
選挙管理責任者は次の内容を写真家に送った。


「写真付きの遊説用ビラを300万部配布する計画がある。


 写真家にとってまたとない宣伝の機会だと思われる。


 貴殿の写真を使用した場合、いくらなら払う用意があるのか、
 至急連絡されたし」


すると、その写真家は以下の回答を返してきた。


「ありがたい機会ですが、250ドルまでしか払えません」

何ともよく考えたものだ。





パラレルワールドエクスプレスという、オンラインポーカートーナメントの
50回トーナメントの詳細を転載します。


参加無料にしては、他に比べて、とてもおいしいトーナメントだと思います。

無料オンラインポーカーと趣味で旅したい


こんにちは、らんだむです。
 
今日は、平和公園という所に行って、
柔軟体操して、身体を思い切り動かしてきました。
 
やっぱり、身体を動かすと気持ちがいいですね。
 
それでは、今回は parallel world 50回記念トーナメント
についてのお知らせと、お誘いです。
 
 
 
【 50回記念トーナメントの概要 】 日時:10月6日21:00~
 
1人参加毎に、$1プラス
そして、+αで、5人参加毎に、$5 (当日着席者のみ有効)
 
30人参加ですと、
$1X30=$30
+α$5X6=$30で、合計$60です。
 
50人だと、
$1X50=$50
+α$5X10=$50で、合計$100です。

パラレルワールドの現在の登録者71名、全員が参加しますと、
$1X71=$71
+α$14=$70で、合計$141といった感じになります。
 
 
そして、バウンティーです。
 
バウンティーは、size-O さんからの提案で、
スーパーバウンティーと言うキーワードがでまして、
どんなのが スーパーバウンティーといえるのだろう?
 
と、考えた末、parallel world で現在ステーキングをしています、
D-DRAGONさんの、今回の勝ちバック分から$50を
D-DRAGONさんにバウンティーで付けてしまって、
 
更に、同額$50を yoshio777if さんにもバウンティーで付ければ、
何となくスーパーな感じになるかなと、思ったのですが、
 
賞金よりバウンティーが
高額になるのはどうかとの意見を頂きまして、
 
悩みに悩んだタイミングで、99km1さんからの提案、
ノックアウトした人がされた人の持っていたバウンティーの
20%を獲得するという案を採用してみようと思います。
 
10人ノックアウトしたプレイヤー Aさん が、
プレイヤーBさんにノックアウトされると、
獲得していたバウンティーの20%、
$2がBさんに移行します。
 
 
バウンティーは1人ノックアウト毎に、$1
そして、プラス自分がノックアウトしたプレイヤーのバウンティーの20%です。
ノックアウトされると-20%(バウンティー部分)になります。
 
D-DRAGONさんと、yoshio777ifさんに付けるはずだった
バウンティーは、賞金にそのまま上乗せします。
 
更に私、らんだむからも、parallrl world のランキング上位から
10名に、$5づつのバウンティーを勝手に付けさせてもらいます。
 
 
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ここで、少し整理します。
 
【賞金】
参加50人の場合、 $1X71=$50
5人ごとに$5追加なので +$50
+D-DRAGONさん$50
+yoshio777ifさん$50
=$200
 
 
【バウンティー】
一人ノックアウト毎に $1=$50
プラスparallel上位メンバー +$5X10=$50
 
 
$50+$50+$50+$50+$50+$50
合計$300です。
 
(50人以上になった場合はそれ以上になります)
 
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
 
 
ということで、また変更等があった場合は、追ってお知らせします。
 

時はまだ1995年だとします。

経済学者、それも経済学の博士号を持った
ビジネススクールの有能な教授と、あなたは一緒にいる。

その経済学者にむかって、こう話しかける。

「この水晶玉で15年後の未来をみる事が出来ます。
あなたの先見性をテストさせてもらえませんか?」

その経済学者はあなたの言葉を信じていないようだが
とにかく調子を合わせる事にしたようだ。

「これから2つの百科事典について述べます。
ひとつはちょうど世に出たばかりですが、
もうひとつは数年後にあらわれます。
2010年には、どちらのほうが成功を収めているか予測していただけませんか?」

「もちろん結構ですよ。」

「ひとつ目は、マイクロソフト社が出す百科事典です。
御存知のとおりマイクロソフトは既に大企業で、多大な利益をあげています。
今年発表したWindows95で時代を代表する大企業になりつつあります。

このプロジェクトは同社が出資してプロのライターや編集者に依頼し、
多数の項目を有料で執筆してもらうものです。

マネージャー達は十分な報酬を受け、
このプロジェクトがスケジュール通りに予算内で完了するように目を光らせています。
マイクロソフトはこの百科事典をまずはCDーROMで後にオンラインで販売します。

ふたつめの百科事典は、企業が販売する訳ではありません。

何十万人もの人が自分の楽しみの為に記事を作成したり、
編集したりします。これに参加する為に、特別な資格もありません。

記事の執筆や編集に対して$であれユーロであれ、
円であれ金銭的報酬は全く支払われません。

参加者は無償で労力を提供します。時にはそれが、
週に20時間~30時間に及ぶ場合もあるでしょう。

またこの百科事典はオンラインで無料公開されます。
利用者はこの辞典を無料で観られるのです。」


つぎにあなたは経済学者にこう尋ねる。

「今から15年後について考えて下さい。
私の水晶玉によれば2010年にはこの二つの百科事典のうち1つが
世界的に大きく成長し圧倒的な人気を誇っています。

もう片方は提供を中止しています。
この二つのうちどちらが前者でどちらが後者だとおもいますか?」

1995当時世界中の何処を探しても、真面目な経済学者なら、
最初のモデルが成功すると選択するに違いない。

それ以外の結論等一笑にふされるだけだろう。

この経済学者が学生に教える原則の大半に反しているのだから。

まるでチーターとあなたが200Mを競争したらどちらが勝つかと、
動物学者に尋ねるようなものだ。

まるで勝負にならない。

もちろんこのようにボランティアを寄せ集めても何かしら創造出来るだろう。

だがそれが、利益第一の有力企業の製品と競争出来るはずが無い。

インセンティブが全く異なる。

従って、マイクロソフトが圧勝する立場にあった。

もう一方のプロジェクトに参加した誰もが、
このプロジェクトが成功しても金銭的になにも見返りが無いと最初から承知していた。

何よりも重要なのは、マイクロソフトのプロジェクトの執筆者や編集者、
マネージャーはこの仕事で報酬をもらえるという点だ。

ところがもうひとつのプロジェクトの参加視野は、無償だ。

実のところ、ただ働きなので参加者に負担がかかる事になり割にあわない。

ところがその後どうなったか。
読者の皆さんは御存知でしょう。

2009年10月31日、マイクロソフトは
ディスクやオンラインで16年間提供してきたMSNエンカルタのサービスを終了した。

一方ふたつめのモデルである、ウィキペディアは
世界で最大の規模と人気を誇る百科事典へと成長を遂げた。

開始からたった8年でウィキペディアは
およそ270の言語で一千三百万を超える項目を擁するに至った。

その内英語だけでも、300万の項目があり、
ウィキペディアの完全なる勝利でした。

つまり人間のモチベーションに関する従来の見方では
この結果を説明する事が難しいということです。

私達の働き方は、今までの報酬モチベーションから
新しい動機付けに変化するべきだという興味深い動画です。


モチベーション3.0に関する動画ですー> http://youtu.be/YcJJYQB0mY0

ダニエル・ピンク : Daniel H. Pink1964年 )は、アメリカ合衆国作家 で、ビル・クリントン 政権下のロバート・ライシュ の補佐官を経て、1995年 から1997年 までアル・ゴア 副大統領の首席スピーチライターを務めた。その後、フリーエージェント を宣言して、ニューヨーク・タイムズワシントン・ポスト などの記事や論文を執筆している。

マンガ学 』を高く評価し、2007年、日本の漫画 を研究するためジャパン・ソサエティ(全米最大の日米交流団体)のメディア・フェローとして日本に滞在していた。『デキるやつに生まれかわる6つのレッスン』は全編をマンガで書き上げた(原作部のみ。作画者は別にいる)。過去刊行物の焼き直しやアンソロジー でなく、オリジナル刊行物を、漫画のみで刊行するという、思想書として類を見ない挑戦である。