ちょっと久しぶりにブログ見に来てアクセス解析みたら,,,「三/省/堂 バイト」の検索から2件も・・・!!どうしよう三/省/堂(悪あがきの検索除け)の社員さんとかだったら。すみません。分かったようなこと書きました。反省。

それにしてもアメーバブログの検索って強いですよね。もうひとつやってるほうのブログ(誰にも教えてない)は検索からあまり来ない。たぶん誰も見てないと思う。こっちも教えようと思って結局誰にも教えてないんだけど。

見ている人がいると思うとやっぱり気を使わなきゃいけないし疲れる。とはいえ,こちらも検索に強く,現に「三/省/堂のバイト」についての情報が知りたいひとがこのブログを読んじゃったわけで。なんでもかんでも思ったこと感じたことを書いちゃいけないっていうのを当たり前ながら再確認しました。なんてったって公共の場ですものね。インターネット。

アナログ日記とかは残るしなあ。事故とかでおもいがけずしんだらどうしようもないし。書き留めないとわたし忘れっぽいし。書くことで再認識することあるし(あたまよわい)。

まあそれなりに気をつけて書こうと思った次第です。おわり。
あじゃり餅うまし。京都で並んで買ったけど名古屋タカシマヤの地下でも売ってるそうな。でもこれから先多分名古屋で買うことはなく、次京都に行ったときには、きっとまた買うんだ。

たくさんの情報、たくさんの物、いつでもなんでも手に入る世の中だけど、取捨選択していける力が知識の集大成な気もしないでもない。実物を見る、本物を手にすることでやっと五感は人間らしく働くことを実感した旅でありまして、それは錯覚に生きる人間の生き様でもあって、本質をつかむことの限界を示しもしていた。

これはこうのはず、これはこうすべき、のがんじがらめも立派な人ふうで素晴らしいのかもしれないけれど、そして社会に認められるのはそういうかたまりだとは思うけれど、多少無茶苦茶でもやわらかな姿勢が、‘わたしは’ 好きだなと感じた。
なるほど。見下すという行為、客観的に見る姿勢、は自分が弱者であると心のどこかで感じているから、起こりうる。と。なるほど。思い起こせばその始まりはいつも劣等感かもしれません。