​ 観るチカラを、生きる糧に。 ー SCREEN(私設)研究所 -38ページ目

​ 観るチカラを、生きる糧に。 ー SCREEN(私設)研究所

観る映画が、あなたの、わたしの、人生のヒントになる。
ここは、SCREEN(私設)研究所。

潜在数秘術×映画で
「観る」ことと心の関係を
映画を通して読み解いていきます。

▽▲▽

映画のスクリーンを観て、味わい、受け取り、

あなたの現実のスクリーンを彩る為の

これからの映画術。

▲▽▲





映画を観る人の

現実のスクリーンと

選んだ映画のスクリーン

それぞれに分離した片割れが映る




「泣ける」映画と

「笑える」映画がある

どちらも その場で消化が大事




大笑い!)^o^()^o^()^o^(

あースッキリ♪




泣ける~号泣(T ^ T)(T ^ T)(T ^ T)

こちらもスッキリ♪




但し どちらも 観た後に

何も アクション起こせないなら

それは《自慰》だから

散々っぱらやればいい。どんどんやるべし^_^




「笑える」映画に 興味ない方は

ある意味必要ない

(つまり、現実世界でも充分に笑えてる、満たされてる)と言える




「笑える」映画が 好きすぎる方は

映画のスクリーンで 笑うことで

現実のスクリーンからは 逃げている

ともいえる

 (逃げと書いたが、大方の場合、当人の実感は薄い、もしくは無)




現実のスクリーンで

泣きや怒りや恐れが大きいなら

《逃げ》確定。




映画のスクリーンで 笑い続けるか

現実のスクリーンでも笑えるよう

チャレンジするかは ご自由である^_^




また、

泣く映画に 興味ない方は

現実世界で 泣きたい時に泣きたいだけ泣けているヒト。


但し、今までのオトナ社会は

おおっぴらに泣くことがとてもやりにくく

泣きたい時に 泣きたいだけ 泣けているヒトというのは皆無と言っていい。



 

「泣ける」映画が 好きすぎる方は

映画のスクリーンで 泣くことで

現実のスクリーンでは 泣かずに頑張っていることが殆ど

 (当人は、頑張ってる感覚皆無、または薄々気づいているが やめ方を知らない)




現実のスクリーンで 殆ど泣かないのに

映画でだけ やたら勢いよく 泣けるなら

《頑張りすぎ》確定。

 ↑過去の私は まさにこのパターン(T ^ T)




映画のスクリーンで 泣くように

現実のスクリーンでも泣けるよう

お試しになるかは こちらもご自由である^_^

↑「泣ける」映画で散々泣き散らした末に 現実のスクリーンでも泣けるようになって バランス取れるようになったのが私(´∀`*)




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そう、すべてはバランスであり

選ぶ映画とその見方に

ヒトの《分離》が見てとれる。




☆☆☆☆★




「怖がる」映画と

「怒る」映画がある




どちらも 「笑える」「泣ける」映画同様、

観た後に何も アクションを 起こせないならば

それは 現状維持したい 気持ちを隠した《自慰》なだけ

散々っぱらやればいい。どんどんやるべし^_^


やり尽くすと 現状維持とか 言ってられなくなる





「怖がる」映画に 興味ない方は

ある意味必要ない

(つまり、現実世界でやること決まってる)と言える




「怖がる」映画が 好きすぎる方は

映画のスクリーンで ビビることで

現実のスクリーンからは 逃げている

ともいえる

 (逃げと書いたが、大方の場合、当人の実感は薄い、もしくは無)




現実のスクリーンで

泣きや怒りや恐れが大きいなら

《逃げ》確定。


 



映画のスクリーンで 怖がり続け

現実のスクリーンは 観ないことにするか

ビビりつつも 現実の方を 変えようと

チャレンジするかは ご自由である^_^

 




「怒る」映画に 興味が持てない方も

ある意味 やること決まってる

やることと、やらないことが 見えている




それでも 手をつけられない 進められない場合

消化してない怒りを溜めてることが殆ど

その怒りでもって ジブン事すらヒト事にするという それはそれは強力なストッパー


だから

怒りを吐き出させるのが先決

但し その怒りの下には

哀しみや さみしさが 潜んでいることが大半。それを拾う方が事は早い。




そう、すべてはバランスであり

選ぶ映画とその見方に

ヒトの《分離》が見てとれる。




★注:笑う映画、泣く映画、怖がる映画、怒る映画というのは、ジャンルではない。

鑑賞者の感じ方次第。




これも、数の仕合わせ。

★★★★☆




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《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13

▽▲▽

観るは洋画、語るは数字

心のスクリーンを

映画と数秘術で読み解きます


どちらも語るは言の葉、だから

かず(数・和)の葉の庭。

▲▽▲





私が行うセッションについて、書きます。




☆☆☆☆★

【数の仕合わせ 数秘術セッション】




映画のスクリーンは、いつでも今。

そして誰も、己のラストシーンは描けない。

心のスクリーンは、映画のスクリーンを観ながら

いつでも今を映しているわけで。

それは、あなただけのドキュメント。


それを、私は

「数の仕合わせ」と呼んでいます。





私が使うのは潜在数秘術。


潜在数秘術については、セッショニストの方、沢山いらっしゃいます。

講師の方も、ファシリテーターさんも、アナリストさんもいらっしゃる。




…ぶっちゃけ、私が

セッションやらなくてもよくね?

なんて、考えた時期も、ね。正直ね。ありました。




でもね、

でもね。

でもねー。

違う!




…やらなくてもよくね?は

真実じゃない(私にとって)


なぜなら、スッパリと辞めてないし。

まだやる気でいるし。

↑ココはハッキリ言える^_^





ま、ちょっと

人より映画観てるオタクが

潜在数秘術を知って

なんじゃこりゃー!レベルで

面白い!と感じて




ジブンの数字を追って

ジブンの反応を追ってくのに

映画で余所事ばっか観てたことが、役に立った。


あれ?これアタシじゃん?


あ、これもアタシ。

あぁ、それもわたし♪

おぉっと、そいつも私だわw

…てな調子で。





映画に観る感情と分離

https://ameblo.jp/parallel13/entry-12358008376.html





あなたが座った

目の前のスクリーン


スクリーンは

照らす光がなければ

何も映さない



光は、誰かが与えてくれるものじゃない

もちろんスクリーンでもない

彩られたフィルムでもない


あなた。なの。

あなた自身なの。




光には、影が見えない

影には、光の眩さが分からない


その、光も影も

まるっとあなただよ。

ってことを教えてもらったのが

私にとっての潜在数秘術なのです。




映画を観続けてたことで

光と影の分離を身をもって知った。

どのスクリーンも、私自身のドキュメントだと体感できた。

それが私にとっての映画なの。





だから、映画と潜在数秘術で

【数の仕合わせ 数秘術セッション】

していきます。






これからも、どうぞよろしく^_^






それも、数の仕合わせ。


★★★☆☆



☆☆☆☆★

こんな人にオススメ

★★★★☆


*何処行っても、同じような景色を見てる気がする…

*映画は観てるけど、現実逃避な気がする…

*占いって、実は嫌い

*潜在数秘術が気になる

*いつも同じパターンで落ちる

*特定の人に、同じ反応してしまう

*なんで私ってこうなの?

*○○な自分にいつもクサる

*アイツの△△が許せない

*高橋 早苗に会ってみたい

*話を聞いてほしい!

*正直、過去を清算したいわ

………




【かずの仕合わせ 数秘術セッション】は

開始時間のみ御予約頂きます。

時間枠は最大3時間。


高橋 早苗オリジナルセッションシートを使います。

一緒に、あなたの持つ数字を観てまいりましょう。





場所:東京都内(カフェ・ラウンジ等)

ご希望場所がある方は、お問合せ時にお伝えください。


料金:¥8,888(税込)


*鑑定書はございません。

ご希望の場合はお問合せください




2月スケジュールの確認、お問合せ・申込こちらから

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《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13


▽▲▽

観るは洋画、語るは数字

心のスクリーンを

映画と数秘術で読み解きます


どちらも語るは言の葉、だから

かず(数・和)の葉の庭。

▲▽▲





潜在数秘術を知って

わたしの数字を知って




何が良かったのかといえば

…すべてが

わたしの反応だ。と分かったこと




つい考えることも

つい手を出しちゃうとこも

満ち足りポイントも

テンション上がる装いも

見てしまいがちな景色も

ムカッ腹立つトコも

泣かずにいられないトコも




好き嫌いも

優先しちゃう美意識も

つい逃げちゃうコトや人も

全部、ぜーんぶ。




すべてのその反応は

良いも悪いもなくて

正解不正解の分け方もなくて




ただ、そういう反応も

わたしなんだ。と愛おしめば良い




そう教えてくれたのが

潜在数秘術なのですよ^_^





愛おしむいうても

なかなか手強い我が自意識よ・・・w (^_^;)




《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




↓数字が気になる方は

↓リンクより


潜在数秘術についてはこちら

コイツ誰やねん?て方はこちら




過去記事

☆わたしが数字を味方につけるまで

https://ameblo.jp/parallel13/theme-10108111965.html

さて、病み上がりから、脳内整理中。




あちこちに書き散らした

いつも、本の目次か?レベルで

ピンポイントかつ少なめ言葉たちを


集め、分けて、ひとつにする。

で、ブログの新しいカテゴリにリライト記事投稿。

(さらに思いつけば書き足していくというw^_^)




整理、といってもLP3の私のこと

そこに深さはないw

…広さはある。むしろ広大すぎるくらいだw




3の良さはノリの良さ


空気にのる

風にのる

熱にのる

音にのる

リズムにのる

声にのる

言葉にのる

想いにのる

場にのる

相手にのる


相手にただ合わせる「YES」でなく

一方と、他方と

両方を眺められる 新しい一点に立って

面白がれるノリ♪




LP3の脳内は

リアルタイムおもちゃ箱


おもちゃ箱は ホコリをかぶってちゃ使えないし

一緒に遊べるパーツは ひとつにしておきたいの^_^





3の

意外と真面目、大真面目のLP3ノリで


合わせるつもりなし

合わせるなんて 初めから無理!てオチで



リアルタイムおもちゃ箱の

バージョンアップ中です。

(*´艸`*)




して、走り出してから考えるのも

3であるw


3はね、とかく飛ぶんです。

Aの作業をやり出しても

いつの間にかBに手を出し

Cの作業になってたりするw

(大掃除始めたら、蔵書マンガ読み出す典型的パターンね^_^)



もう、デフォルトそんなん。

(だから映画DVDも、ながら観が出来るんだぜ^_^)


だから、本の目次みたいに

一言、一行ずつでいいから

これ!というキーワードを書き出して

フォルダ分けして、順番つけて。


それについて書き散らしてた、記事やメモや切れっ端集めて。

ブログ記事はテーマ別に列挙し

これまた番号付けて。

このキーワードは何番と何番、みたいに振り分けて

して、書いてます。

(記事によっては、現在時刻に修正して追記、アップし直したり)




LP3なりの、脳内整理法

3持ちさん、参考にしてみてね♪





↓数字が気になる方は

↓リンクより



潜在数秘術についてはこちら

コイツ誰やねん?て方はこちら




それも、数の仕合わせ。




★★★☆☆




《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook

▽▲▽

映画のスクリーンを観て、味わい、受け取り、

あなたの現実のスクリーンを彩る為の

これからの映画術。

▲▽▲






映画を観るのは 移動と同じ

そのスクリーンの前を座ることは

あなたは 現実のスクリーンから

しばし移動してる


だから《映画選びはジブン選び》





必要なものは 必要な時に目の前にやってくる

その自動選別に まるっとおまかせできるなら

それもOK

その時 悩むのだったら


《「スゴい」を避ける》




・・・スゴいかどうかは

あなたが決めること


これ、スゴいよ!

スゴくいいよ!

おススメ!

・・・ぜーんぶ他者目線




スゴい、だけを追っかけてると

我が身の凄さがどんどん遠のく。

自分で決めよう。


悩むなら観る。

観てから決める。

・・・続けていると 段々わかる


外からどんなに「スゴい」を連発されても

自分で選べるようになってくる♪





そして、あなたの選んだ映画は

《嘘》 だからいい


どれだけ真に迫っていても 映画は嘘

だからいいの

そのウソを 生きた役者が演じてる

だから 好きな役者で映画を選ぶと


嘘を観てる、けど

ホント(生きた役者)を観てる

になっちゃうの



だから 役者で映画を観ない

好きな監督で 映画を観ない




好きな監督の次回作なら

観たくなるしもちろん観るけど それでも

映画を選ぶ時 その枠は一度取っ払う

つまり「好きな監督だから」だけが理由なら観ない


知らない監督でも

何かが気になら観る




基準はすべてわたし

わたしの中のセンサーを研ぎ澄ます為にも

わたしが選ぶ




基準は

気になる!

観たい!

どんな話なんだろう?


そこに

好きなキャストも

好きな監督も入れない

つまり「だから」をつけない




おススメだから

ランキング~位だから

興行収入ン億円だから

満足度No1だから

◯◯がで出てるから

△△監督だから


みんなが観てるから 話題だから

~~が良いって言ったから

ぜーんぶ無視!




なんとか賞ノミネートも 受賞も

映画を作っている人たちへのもの

観てるあなたの為のものじゃない

どんな宣伝もいらない


みんなにウケる

つまり大ヒット!は一番いらない

(↑気になったら観るよもちろん^_^)





わたしが 何か気になる

そんな程度でOK


何か気になる それが入り口

何か気になる それがガイド




観る映画は自分頼み

映画選びはジブン頼み






あなたが 自ら選んだスクリーンに座る時にこそ

「役者は揃った」と言えるの^_^

ジブンにヒットするやつ、選ぼうぜ(´∀`*)




それも、数の仕合わせ。




★★★☆☆



《かずの葉の庭》主宰

|★|高橋 早苗Facebook




高橋 早苗プロフィール

https://profile.ameba.jp/ameba/parallel13