子どもの頃から怖がりで。

 

「怖がり過ぎ。」と言われたよ。

 

(ギ〇ギザハートのなんちゃらみたいな感じで読んでください)

 

何かを見える、とかではなかったんですが、雰囲気がいや~な感じだったんですよね。

 

学生時代は友達に恵まれて特に何も思わなかったのですが、社会人になってから相手の嫌な気をすっごく感じるようになってきました。

 

小学校の教員はADHD系、中高大はASD系が多いと言われますが、その理由がわかる気がします。

 

空気を読み続けてたら耐えられないです、この仕事。

 

ちなみに私は行動に出る多動ではないですが、常に何かを考えていないと気が済まないし、その考えもコロコロ変わります。そして片付けができない。でも空気を読みすぎてしまう。

 

今の日本の教育課程って、決して個の存在が尊重されるものではないと思うんです。

 

その中で育ってきた大人と子ども。

 

「私の存在を認めて」とアピールし続けるのはあってしかるべきだと思います。

 

そのアピールがね…自己否定のエネルギーで満たされていて。

 

その影響を受けまくっていました。

 

そしてどんよりした私の「鏡」になっている子どもたちはさらに陰の気を発し続けてて。

 

何とか自分の身を守る術を身につけないと、私がつぶれてしまう。

 

というか、既に一回つぶれましたからね。

 

キネシオロジーも大きな助けになりますが、他にも自分の波動を高めていくものが欲しいと思ってレイキのアチューメントを受けました。

 

これがめーーーーーーっちゃ面白くて。

 

本当に自分の手からエネルギーが出てる!って感じられます。

 

ちょっと前向きになれたので、休み明けの出だしは思ったよりも良い感じです。

 

とは言っても気圧の影響をかなり受ける身体にもなってしまったので、これから要注意。

 

とりあえず、今年度はちゃんと終わらせたいですからね。

 

 

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