そもそも、なんで教員である私がキネシオロジーやスピリチュアルに出会ったか。
【キネシオロジー編】
私がやっているキネシオロジーは「教育キネシオロジー」と言われるものです。
一番名前として知られているのはブレインジムですね。
(今夏、インストラクター資格を取りました。って言うと身元バレしそうだけど。)
元々は教員向けのセミナーで紹介してもらって知りました。
現勤務校ですが、まーーー大変です。
子ども自身が、というより家庭環境からくるしんどさの割合の高さ。
そんな状況でも、なんとか子どもたちに力をつけてあげたいなーと思って始めました。
やってみたら、段々と自分に目が向いてきたんです。
人にやってあげたいと思い続けてきた人生が、初めて自分に存在に気づいたというか。
インストラクター資格を取るまでは大変だったんですけどね。
まず、激務の上の激務で体調が悪くなり、3カ月ほど仕事お休みしました。
(今思えば、子どもたちの陰な波動を受け取り続けたからのように思います。そのことはスピリチュアル編で。)
その間にブレインジム公式講座の再受講があり、過呼吸とか蕁麻疹とか起こしながらもなんとか通いきりました。
キネシオロジーの一つ、タッチフォーヘルスにも救われました。
ブレインジムがなかったら、教員を「あきらめた」という形で終わらせたでしょう。
今後教員を続けるかどうかはわかりませんが、その時には「あきらめた」ではなくて「次の道を見つけた」という形にしたいと思っています。
キネシオロジーは本当に効果抜群なので、一生お付き合いしていきたいです。
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