ロシア・ウクライナ戦争の背景を紐解き、
社会に問いかけるノンフィクション。
『アメリカの悪あがき』著:阿羅加美子
ロシアによるウクライナ侵攻の裏側。
アメリカが仕掛け、ロシアが嵌められ、
ウクライナがその道具となった戦争である。
つまり、「アメリカの、アメリカによる、アメリカのための代理戦争」なのだ。
“やられたらやり返すだけ”のロシア・ウクライナ戦争を
著者独自の視点で俯瞰し、見解を綴った。
社会に問題提起する一冊。
『アメリカの悪あがき』は、全国の書店で本日発売です!
【東京・下牧】
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