デジタルディスラプションの時代に企業が生き残る秘訣。
『PROJECT TO PRODUCT』日本語翻訳版がついに登場!
『PROJECT TO PRODUCT フローフレームワークでデジタルディスラプション時代に成功する方法』
著者:MIK KERSTEN(ミック・カーステン)
監訳者:上條英樹
翻訳者:荒井公一、伊藤貴洋
産業革命を皮切りに約50年ごとに新たな技術の波が、
技術革命や資金到達のエコシステムと結びついて、世界経済を一変させている。
今まさにソフトウェアとデジタルの時代の変換期である。
本書では、その変換期を生き残る方法の一つとしてBMWの事例を交えながら
フローフレームワークとバリューストリームメトリックス、
バリューストリームネットワークについて解説する。
DXの真のゴールは、ITを駆使して既存ビジネスの見直しや新たなビジネスを
迅速に生み出すことにある。この背景にあるソフトウェア時代の転換期は、
新興企業にとってはチャンスであり、既存企業にとっては存続の危機に面している。
この転換期を乗り越えるためにキーとなる柔軟かつ迅速なソフトウェアの量産を
経営とビジネス、ソフトウェア開発チームのサイロ化された垣根を越えて作り出すことを
可能にする仕組みが、フローフレームワークとバリューストリームメトリックである。
――監訳者後書きより
デジタルディスラプションの時代に企業が生き残る秘訣を、欧米で進んだ取り組みを、
世界で負けないように日本の企業にも伝えるため翻訳本としてついに登場!
全ての経営者、リーダー、ソフトウェア実務者の必読書。
『PROJECT TO PRODUCT』はアマゾン限定で本日発売です🧩
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