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Papytat~東京農工大学生協読書部~

東京農工大学生協読書部の活動をプロパガンダするブログです

新入生の皆様ご入学おめでとうございます。

読書推進委員会代表のなちゆりです、どうぞよろしくおねがいします。

さて告知です。

4月、読書推進委員会、棚企画「ワンコインブックフェア 2ndGIG」が開催されます。

その名のとおり500円以下で買える本の中で、部員おすすめ珠玉の一冊を集めました。

例えば

点と線  (松本清張) 
マイ国家    (星新一)   
地下室の手記     (ドフトエフスキー)
僕に踏まれた街と僕が踏まれた街   (中島らも)
好き好き大好き超愛してる。   (舞城王太郎)
万能鑑定士Qの事件簿    (松岡圭祐)


などなど……

新入生の方はもちろん、上級生の皆様のお越しをお待ちしております。

新学期はぜひ農学部書籍売場まで。



なお、毎週水曜日、農学部生協地下組織部室にて部会を開催しております。

活動に興味がある方はお気軽にお越しください。







2ヶ月たった、と思っていただきたい。

第一回で書いたと思うが、これは去年の9月頃に作った桃のはちみつ漬けについて、半年以上たった今、記事にしている。

さて開封したサンプルを早速試食してみた。

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第一印象は、固い

桃なのにコリコリする

例えるなら、、、、、



たくあん!

(なんかこう書くと「けいおん!」みたいな感じですね)



使った桃が悪かったのか(大分固かった)。漬けるうちに柔らかくなると思ったのだが。


味の方だが、甘いことは甘いが、教会に禁止されるほどとは思えん……
桃の水分が予想以上に多かったためでしょう。

そして甘さよりも気になるのが、蜂蜜のアクとアーモンドの酸化臭。。。。。

うーん正直こう、全く予想外の味になったね。

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で、まあ、部員の皆に試食してもらったのだが。

「なんか………思ってたのと違いますね」
「うん、うまくなる素質はある」
「アーモンドが邪魔なんだよ」

こ れ は ひ ど い




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とまあ、執筆に半年以上かかったこの第一回企画「桃のはちみつ漬け」

正直、惨憺たる結果ですね。

けど、どれも材料が悪いだけじゃ、わしは悪くないぞ!




お願いでございます。命だけは、命だけはお助け下され
Papytat~東京農工大学生協読書部~








引っ越しをするに際していらない=今後読まない本を売却するために段ボールに詰めて行ったが、段ボールで2つになった。実家から持ってきた本も一部含まれてはいるがほとんどはこちらで購入したもの。ちなみに持っていく本は段ボール、衣装ケースに3個になった。
いらないかつ売れない本は捨てるしかないのかな?水嶋文庫に納品するか。
本って知らぬ間に貯まるのだなとしみじみ・・・今後はヤフオクとかうまく使って読み終えた本は適宜処分したらよいかな。