仏壇の設置に昨日 廃材で作ってみたぱふの仏壇をリビングに設置し手を合わせてみればほら玉響たちは喜んでくれたかのように飛び回りなんだか嬉しくなった相変わらず本当のことは分からないけれどこうして必ず姿を見せるから間違いなく彼らの世界は存在していて重なった空間の中できっと次元が違うのだろう一昨年の節分までまったく氣付かなかったけれどぱふがそれを見えるようにしてくれたのかと思ってみる