先日の
電車のトラブルで歩いて
6時間

カミさんは
翌日にあちこちがギクシャクして
おつかれーたー!

ところが僕は
2日経った今もまだ大丈夫

あれ?
おや?
まさか? なんて
皆が笑うのは

疲れは翌日には出ない
いや
翌々日にも出ない

そう
毎度 忘れた頃に出て
おや?
この疲れ
いつの疲れ? 状態

しかし
わずか6時間 25キロ
このくらいの距離ならば
山登りでは普通のこと

それどころか
縦走でもしたら
10時間くらいは歩く山道

でも
それには
それなりの装備をし
特に 大切なのは靴で

いくら
普段からクッションの良い
ランニングシューズを履いていても
登山用の靴には敵わない

更には
ストックで補い
綺麗な風景の中だから
疲れは半減するのだろう

しかし
今回は突然のトラブルで
何の装備もなく
いつものスニーカー

おまけに
イラつく気分

やはり
疲れるのは当然で
しかも
倍にも心落ちるほど

巻き込まれた方々と歩く道のり


カミさんは
そろそろ治って来たらしいけれど
さてさて
僕は
明日辺りから
身体にくるのだろうか   笑



もちろん

タクシーが来るはずはなく


でね

途中で寄ったコンビニで

ダイチャリなんてものを登録したけれど


行く先行く先

ダイチャリはすべて貸出中


同じことを考えてるわけですな…