大きな舞台の直前に
いつも
突然 やって来る
小さな寄席からのお知らせ

行けるか行けないかではなく
まずは行くと返事してから
予定を合わせる苦労をする


それを

なんとか都合を付けた今日

やはり

マイクを通さない生声は

リアルさを増す





師匠は
これは練習会ではなく
あくまでも先行会だと笑うけれど

いつもは1000のキャパを
わずか40で観られる常連の幸運
ありがたい