先行会にて大きな舞台の直前にいつも突然 やって来る小さな寄席からのお知らせ行けるか行けないかではなくまずは行くと返事してから予定を合わせる苦労をするそれをなんとか都合を付けた今日やはりマイクを通さない生声はリアルさを増す師匠はこれは練習会ではなくあくまでも先行会だと笑うけれどいつもは1000のキャパをわずか40で観られる常連の幸運ありがたい