Carl's Jr40年前LAのそこで黒人のギャングに捕まりホールドアップを喰らい全部持ってかれた憎きCarl's Jrが自由が丘にあって多くを思い出しながら…何も怖いものなどなかったけれどさすがに胸に銃を突き付けられると何も要らなくなるパスポートは後で見つかったけれど200ドルほどのカネとアメリカに住むという希望を失った逃げ切れなかった足の遅さよりも生意気だった自分に反省などして…どうやら還暦とやらは何かの拍子に多くを思い出すらしい