アインシュタインの相対性理論によると
光の速さは常に一定で
また
重力により光は曲がるとも

尚も
光の速さに近づくほど
時間は遅くなり

もしや
それが
浦島太郎 って物語だったのかも? 

って思うのならば

すでにそれらは
遠い未来から
大昔の過去に訪れていて

未来に於いて
ほんのわずかだけ
タイムマシンの法律 ってもんが整備される前に

おとぎ話やら
オ~パ~ツやら
地上絵やら
ピラミッドやらへと

少なからずも
歴史へと影響を与えちまったのかも? 

とも思う今日


人間たちは
水を使って
蒸気を利用して
産業革命を起こし
大きな進歩を成し遂げて来た

水 ってなんだ? って

改めて思うのならば

氷という固体から
水という液体へと変わり
やがて
水蒸気という気体へとまで移り変わる
それはそれは不思議なもの

そして
僕らには
なくてはならない大事な成分の1つ

元素記号でいうなれば
H2O 

すなわち
水素と酸素がくっついたもの

ようするに
暖めることで
まずは その2つに分かれる

更に熱すると
電子と原子とに分かれ
その状態を プラズマっていうわけで

現実には
そこまでしかなはずが
更に ならば
原子核がバラバラになって

中性子ってものと
陽子ってものとになって

更には
クオ~クという粒子になり

更には
自然界をつかさどる4つの力のうちの
電磁気力と弱い力が1つになり

更には
これに強い力も合わさって

更には
重力までもが加わり
その4つの力が1つになるという

つまり
宇宙が出来たときの状態に戻り
もしや
空間にゆがみが出来て
穴があくかも? って

するとそこが
別の時空に繋がっていて ってことならば

タイムマシンもまた
現実のものになりかねない

なんて~なことが
いつか読んだ本に書いてあった



まあ
ようするに
中性子爆弾や
原子爆弾等の
武器となるものは作れても

その先の
もっともっと先の高温にまでは
この人類では
届くことが出来ないこととなっておって

原理では
説明出来るはずの
その作り方も
それを動かすだけの
莫大なエネルギ~を作り出すことは

出来ないようだと


大好きな映画
”バック トゥ~ ザ フュ~チャ~” でも
落雷ものエネルギ~を必要としたわけだから

その後
”プルトニウム” って時代から
ゴミでもOK って時代でもやって来ないと
なんて思いながらも

過去に於いて
映画やマンガで見た未来のあれこれが
現実となって来たそれならば

やはり
未来には
それもあるのだろうか? と

 



でもでも
今だ
そんな未来からの飛来はないもんだから

それが出来ることは
やはり
ないのかもしれないと

いやいや
本当は
UFO ってもんがそれで

その移動して来る場所が
空気すらなく

また
正確な軌道を与え
瞬時に飛来の計算が出来る場所をと
築造された
常に表側だけしか見せない

もしや
月って名の
人工衛星だったり

すると
まんざら
かぐや姫が帰ったって~のも
おとぎ話の世界ではないのかもしれない 

だなんて・・・