さて
さすがに
この年齢ともなると
それ相当の重荷を預けられて来たわけで

 

特に
この人生
まっすぐな道ではなかったもんで

 

表の世界
裏の世界
横の世界。。。

 

そして

多くの仲間

多くの敵

多くの異性。。。


しかも
それらは


言うに 言えないこと
言っちゃ~ いけないこと
言ったら ヤバイこと
どなたかに 迷惑を掛けちまうこと

 

そんな
自分の心の中でだけで
生涯
押さえとかねばならんことの数々

 

増えちまったよなあ~

 

もしも

これ 言っちまったら
あれ 言っちまったら
大変なことになる~~~ ってなあ~ことばかり

 

あ~あ~

言っちゃいたいよなあ~

でも

言っちゃ~いけないんだよなあ~

 

あははは


第4章 : 面倒なことは抜き!! でいこう

 

尚も言えば
今回からスタ~トした
裁判員制度

 

幸か不幸か

僕には通知が来なかったけれど

 

もしも
その立場だったら
またまた
墓場まで持ってかねばならん話
多くなってしまい
それこそ

ストレス~~~ だよな


第4章 : 面倒なことは抜き!! でいこう

 

でね
これね
酒でも飲んで うっかり喋っちまったとしても
罪 罪 罪~~~ なんだそ~だから

 

その瞬間

立場は逆転し
被告人へと転落~~~ となっちまうんだそ~だから


3年以下の懲役 

または50万円以下の罰金~~~

 

そ~よ そ~よ

この国のお偉いさん方が申すには


それ以降は

裁判員に選ばれた以降は



酒 飲むな~~~ 

深酒するな~~~ ってことなんだそ~ですよ

 

あ~あ~
素人が

他人のいざこざを
裁けるはず ねえ~ のにな

 

これまた国家の無駄遣い

あ~バカらしい

 

いったい誰がこんな制度決めたんや

責任者 出て来い!!

 

 

 

なんてことを書いた日から

随分と時間は過ぎたけれども

 

相変わらず

その

墓場まで持って行かねばならん話は増え続けていて

 

ど~する?

そろそろ?

いやいや?

な わけだ。。。   笑