昨今では
あまりにも涙腺は弱くなって
すぐにボロボロ状態

映画でも

お芝居でも

スポ~ツでも

ニュ~スでも。。。

 

そのわずかなツボにハマったもんにゃ

ダムの決壊の如く 号泣する

 


笑いは
皆 幅広く揃うけれど
泣ける場面は
意外と違うことがある

ドラマで
映画での評価で
泣けた って方と
そうでもなかったって方との差は
結構多いもので

そこで? とか
そこでも? なんて
その基準は
やはり

その方の感性を知る大きな部分

もちろん
その日の心情にもよるけれども

これで泣けなかったならば
これで泣いたならば
僕とは違うな なんて

特に
涙の部分で

自分との差を感じ

相手を否定することなく

なるほどな なんて。。。

 

たとえばね

この映画の

この場面で泣けた女なら 

大丈夫だ みたいな


それだけのことなんだけど

結構 重要だったりと



昨日 

またしてもプライムで観た

映画 ひみつのアッコちゃん


そっくり漫画なそれで

まさか

ラストで涙するとは。。。


ここを共有出来たら

感性はドンピシャ かもね  笑