”命について” 本日もまた仲間の墓前で あれこれ呟く 都合で少し早いが。。。こんな世の中。。。生きるのも。。。じゃあまた。。。 なんて 42で去ったあいつはあの日のままの姿で現れる 数えればこうして毎月 2度も3度もどちらかで手を合わせる 覚えていた者が出掛けられる ならばで良い