”談志と 志ん朝と”志ん朝は 入り口談志は 迷宮勝手にそう思いながらもどちらも 最高峰時折 近くを通ると素通り出来ず そこへと佇み弟子になりたかった などと呟いてもみる花は絶えずそこを飾り1対1の時間に酔いながら目の前で眠る不思議さに身震いなどする