特に
遊びでは
常にアンテナを張って
誰よりも早くそれに気づく ってことが
その後の楽しみを倍増させるみたいですね


それは

スポーツでも

アウトドアでも

芸能でも…

そう
まさに今
寄席に 演芸にと
楽しみの真っ最中

すでに売れている方々は
おめでとう!
それで結構結構! なわけだけれど

もっと深く楽しむのならば
やはり
売れていない内に
磨けば光るような若手を見つけて
良いね! って声を掛ける

いや
片っ端から若手を観て
自分の周波数に合った者を探し
そこをと応援し
その後
そこが売れた時
自分の感性は間違っていなかった! っなことを確認するかのような




すると
世に出る前からのお付き合いは
生涯 楽しみとなるから
軽くなって来た残りの時間が
そりゃあ笑顔にもなれる ってなわけだ
 
さて
松之丞の次は
誰かな?



昨日 

まっちゃんの女将さんから届いた

伯山襲名の写真


僕らが贈った帯源の 祝いの帯

嬉しくもあり…

誇らしくもあり…


ちなみに僕のは

金に黒柄


先生となった伯山が

今後 どちらかでこれを締めていたら

あれ僕のかも? なんて

笑顔になれるって わけだ