いつぞやか
さださんが
奈良は時間の大きな粒子が身体を突き抜けてゆく感じ だと言ってましたね


一見 華やかな京都も
やはり せわしく感じる齢ともなって
また 上品な京言葉とは 正反対な 京都人の裏腹さにやられまして

やはり ゆるやかに流れる時間と
穏やかな人々

奈良は良いなあ