もしもここが
多くの方に読まれているのならば

まだまだ僕は 普通の生き方しか出来てないのかな? 
なんても思うわけで

そう
普通が1番なはずなのに
普通で幸せな日常はまた
退屈だとも思うわけで

しかして
世に名を残すことは選ばず
ただただ 笑顔でその時代に消えていく

それでも生きた何かを残したくて
わずかにもがきながら世の中を皮肉る

何が出来るはずはなく
何が変わるはずもなく

正しく 
なんてルールだけを信じて
軽くなってきた時間を大雑把に計り
あれこれと振り分けてはみるが
なるほど まだまだ
自分だけの時間は 足りない

家族とは
結婚とは
長男とは
やはり そんなもんらしい


他人にしたことは
全部そのまんま自分に戻ってくる
良いことも 悪いことも。。。 

そんなことだけは
どうやら
やっと
わかったみたいだけれども。。。