笑顔が
うまいこと作れなくなった日には
あえて
そこ目指さずに過ごす

そして
たまには
心のままに動いてもみる

すると
周囲の反応が
あれ? ってこととなって

自ら
これじゃあいかんと
正そうとする天使がそこに現れて

しかして
その裏側では
おいおい
そんな面倒なことせんでも
そのまんまやっちまえよ!! って
悪魔が耳元でささやく


女性のみなさん
夢の中でお会いして以来ですね
いかがお過ごしでしょうか?

あははは



時に

夏 直前の

これからって時期に
梅雨なんてもんがやって来て

春の気分を

もう1度 谷底へと突き落す


そんな時期に

むしゃむしゃした季節の中で
若さゆえ

気持ちとは裏腹に

背を向けたまんま

別れてしまったなんて 想いはございませんか?

今朝
なぜか
そんな遠い昔の夢を見まして

今頃 なんだよ? って
飛び起きたりして。。。

 

 

彼女や
カミさんに対して
うっかり
昔の彼女の名前で呼んじまった ってこと
ありませんか?

その瞬間
あっ!!
しまった!! って思ったときには

脂汗と共に
かあああ~~~ っと熱くなって

この場面
誤魔化した方が良いのか?

いや
いっそ
開き直った方が良いのか?

いやいや
平謝りした方が良いのか? なんて

その一瞬での判断を
自らの中で迫られる

そんなとき
心の中では
天使と悪魔とが 大騒ぎで葛藤中なわけで

これは
なんかのせいだと
なんらかの間違いだと
責任逃れの場所を探す

しかして
女たちは
そんな一瞬を見逃すことなく
それを確実に 心に刻み込み

でも
それを口にするかしないかで
その女の器を
男たちは再確認などする

そう
誤魔化された
気付かなかった
そんなふりをした女ならば
カミさんとして
やっていけるのだろうと。。。ね

 

失礼~