2013年も、よろしくね!
自分のウェブサイトにブログ移動したよ。
みなさま、お久しぶりです。
ウェブサイトを新しくしたので、ついでにブログもそちらで続けることにしました。
http://kagamishinohara.com/category/blog
よっろしっくね~。

ウェブサイトを新しくしたので、ついでにブログもそちらで続けることにしました。
http://kagamishinohara.com/category/blog
よっろしっくね~。

おひさ〜
みんな、おひさ~。
今日はなんとなく、書き留めたかったので。。
うちのお母さんに「お菓子を職場の住所に送ったよ」と言われていて、それが今日届いたのね。
家に送っても誰も受け取る人がいなくて、そうなると、土曜の朝とかに郵便局まで取りに行かないといけないからね。職場宛の方がだんぜん便利。
で、箱を開けてみると、お菓子とポケットティッシュがパンパンに入っていてね。
隣のスペイン人の美女が「お母さんの愛だわね」って。はい、ほんとうに。
で、とりあえず私の夫の大好きなチョコパイとかは確保して、後は皆で食べようってことにしてさ。
同じフロアの人たちに「どうぞ」メールをしたのね。
その後の反応が大変興味深いものだったので、ブログ書こうって気にまでなったよ。
まず、席が近いロシア美女が来て「抹茶味のものはあるかしら?」って。(無いよ)
で、やっぱり席の近いスペインの人たちがどやどややって来て。
で、イタリア美女は「かがみ、さいあくー!」って言いながら何かを持って帰り、英国紳士たちはさすがジェントルメンズなので、「ふふーーん」ってかんじで何か持ってって。
で、なんか遠くから悲鳴が聞こえたからなんだろう?と思っていたら、どうやらポルトガル美女がアーモンドフィッシュをクッキーか何かと勘違いして食べたらしく、「げーーー!魚じゃん!?」ってなってて、周り大爆笑みたいな。っていうか、見るからに魚じゃん!?
ドイツ美女が来たので、カリカリ梅を進めると、しぶしぶ食べてて、「うわ!何これ、しょっぱい!」って言ってたけど、頑張って食べてた。さすが仕事のできるチャレンジャー。その直後にスペイン男が来たので、やはりカリカリ梅を進めると、拒否しまくっていたけど、最後には食べていて、そのままキッチンへと消えて行った。。(多分水を取りに)その努力をリスペクトします。
スペイン人マネージャーに進めると、「ぼくはスパイしーな物はだめ」って言うから「辛くないよ」と言ってもだめだった。無難にミルキーはママの味掴んでった。やっぱり無駄なリスクはわざわざ取らないってこと?
風邪気味の隣のスペイン美女にも「これ、風邪にいいんだよ」と言ってカリカリ梅をあげると、「おいしいわね!私これ好きよ」と言っていた。柔軟性のある前向きな美女だ!
その後、お菓子のすぐ隣の席で今までひっそりしていたウクライナの男性が「どれどれ」と物色しはじめ、あの恐怖のアーモンドフィッシュを取ったので、「あなた、それを試すのかい?」と聞くと、「うん」と。で、ちょっと開けてみて「こ、これはちょっと強烈かもしれぬ。。」とキッチンに水を取りにいき、そして食べていた。
「どう?好き?」と聞くと、「うん。これなんだろな~。食べるの怖いな~と思ってたけど、食べてみると美味しいね。死んだ魚うまい。甘いけどしょっぱいみたいな。ナッツもうまい」って言ってた。さすが、幼少期はアイスクリームを買いに行くだけに、銃を持った兵士と一緒にトラックに乗ってロシアまで国境を越えて行っていたっていう、タフな人生歩んで来ただけあるよなと思た。日本から来た、アーモンドと死んでひからびた魚がミックスされたカルシウムだけは豊富な変なお菓子とかには、微塵もひるまねーや!
あと、ベルギーの男の子にもカリカリ梅あげたら「奇妙。別にいいけど、毎日食べるとかじゃない」って言ってた。皆正直だよね。
それと、バナナチップをそうじのおっさん(南米出身)にすすめると、「これ好きー!この前母国から持って帰って来たよ。しょっぱいでしょ?」って言ってた。「え?甘いよ?」って言うと「えー!?」って。しょっぱいバナナチップ食べたいな。日本にもあるの?
そんなこんな。
テレビ番組作れそうじゃない?
今日はなんとなく、書き留めたかったので。。
うちのお母さんに「お菓子を職場の住所に送ったよ」と言われていて、それが今日届いたのね。
家に送っても誰も受け取る人がいなくて、そうなると、土曜の朝とかに郵便局まで取りに行かないといけないからね。職場宛の方がだんぜん便利。
で、箱を開けてみると、お菓子とポケットティッシュがパンパンに入っていてね。
隣のスペイン人の美女が「お母さんの愛だわね」って。はい、ほんとうに。
で、とりあえず私の夫の大好きなチョコパイとかは確保して、後は皆で食べようってことにしてさ。
同じフロアの人たちに「どうぞ」メールをしたのね。
その後の反応が大変興味深いものだったので、ブログ書こうって気にまでなったよ。
まず、席が近いロシア美女が来て「抹茶味のものはあるかしら?」って。(無いよ)
で、やっぱり席の近いスペインの人たちがどやどややって来て。
で、イタリア美女は「かがみ、さいあくー!」って言いながら何かを持って帰り、英国紳士たちはさすがジェントルメンズなので、「ふふーーん」ってかんじで何か持ってって。
で、なんか遠くから悲鳴が聞こえたからなんだろう?と思っていたら、どうやらポルトガル美女がアーモンドフィッシュをクッキーか何かと勘違いして食べたらしく、「げーーー!魚じゃん!?」ってなってて、周り大爆笑みたいな。っていうか、見るからに魚じゃん!?
ドイツ美女が来たので、カリカリ梅を進めると、しぶしぶ食べてて、「うわ!何これ、しょっぱい!」って言ってたけど、頑張って食べてた。さすが仕事のできるチャレンジャー。その直後にスペイン男が来たので、やはりカリカリ梅を進めると、拒否しまくっていたけど、最後には食べていて、そのままキッチンへと消えて行った。。(多分水を取りに)その努力をリスペクトします。
スペイン人マネージャーに進めると、「ぼくはスパイしーな物はだめ」って言うから「辛くないよ」と言ってもだめだった。無難にミルキーはママの味掴んでった。やっぱり無駄なリスクはわざわざ取らないってこと?
風邪気味の隣のスペイン美女にも「これ、風邪にいいんだよ」と言ってカリカリ梅をあげると、「おいしいわね!私これ好きよ」と言っていた。柔軟性のある前向きな美女だ!
その後、お菓子のすぐ隣の席で今までひっそりしていたウクライナの男性が「どれどれ」と物色しはじめ、あの恐怖のアーモンドフィッシュを取ったので、「あなた、それを試すのかい?」と聞くと、「うん」と。で、ちょっと開けてみて「こ、これはちょっと強烈かもしれぬ。。」とキッチンに水を取りにいき、そして食べていた。
「どう?好き?」と聞くと、「うん。これなんだろな~。食べるの怖いな~と思ってたけど、食べてみると美味しいね。死んだ魚うまい。甘いけどしょっぱいみたいな。ナッツもうまい」って言ってた。さすが、幼少期はアイスクリームを買いに行くだけに、銃を持った兵士と一緒にトラックに乗ってロシアまで国境を越えて行っていたっていう、タフな人生歩んで来ただけあるよなと思た。日本から来た、アーモンドと死んでひからびた魚がミックスされたカルシウムだけは豊富な変なお菓子とかには、微塵もひるまねーや!
あと、ベルギーの男の子にもカリカリ梅あげたら「奇妙。別にいいけど、毎日食べるとかじゃない」って言ってた。皆正直だよね。
それと、バナナチップをそうじのおっさん(南米出身)にすすめると、「これ好きー!この前母国から持って帰って来たよ。しょっぱいでしょ?」って言ってた。「え?甘いよ?」って言うと「えー!?」って。しょっぱいバナナチップ食べたいな。日本にもあるの?
そんなこんな。
テレビ番組作れそうじゃない?
日に焼けたいと思う
イギリスに住むようになってから、毎年夏になると「日に焼けたいなー」と思って、秋になると焼けたところがシミになっているのを見ると「来年は日焼けしようと思わないようにしよう」
このくりかえしー。毎年。
イギリスやヨーロッパの女たちは、「焼けてる肌ほど美しい」信仰なので、職場でも冬でも半分以上の女子が日本人の私より色黒い。
ハンドクリーム貸したら「SPF15って、何?」って言われるし、日差しが入るからブラインドを下ろすと、その度にブーイングの嵐だし。(毎日。そして「暗黒の番人」ってあだ名まで付けられた。。)
周りがこうだから、「色白」信仰の日本から来た私も、「やっぱ焼けてた方がきれいだわー」とかって思い始めるのね。ほんと。夏とか「白いねー!」って笑われるしさー。
そもそも、大昔はイギリスだって「色白の方がいい」みたいな風潮だったらしいのね。でも、きっと産業革命とかあったじゃない、そんでモダーンな時代になると「ホリデー」とかっていうモノが普通になってきて、そんで「こんがり焼けている」=「ホリデーに長く行った」+「ホリデーの回数」=「お金ある」ってな具合で「日焼けis good!」みたいになったらしいよ。
(昔隣の席だったイギリス人のおじさま曰く。)
あと、イギリスは日照時間少ないから、夏は出来るだけ露出して太陽を楽しみたい、そんなのもあるよね。
で、去年もたしか日記にも書いたような気もするけど、どんなに前の年に後悔しても、「やっぱ日焼けしてたほうがいいかもー」って思うのね。でも、案外日焼けってしようとしてもできないもので。イギリスに住んでいればなおさらよね。それこそ、イタリアとかスペインのビーチに行って、「ただ浜辺に寝そべる」とか、そういうのをしないとだめみたいね。
私は「ただ浜辺に寝そべる」とか暑いし、すぐ飽きるね。それより日陰でビールでも飲んで他方がいいわ。
でも「やっぱ日焼けしてるひといいなー」って思うんです、夏は。とくに。
このくりかえしー。毎年。
イギリスやヨーロッパの女たちは、「焼けてる肌ほど美しい」信仰なので、職場でも冬でも半分以上の女子が日本人の私より色黒い。
ハンドクリーム貸したら「SPF15って、何?」って言われるし、日差しが入るからブラインドを下ろすと、その度にブーイングの嵐だし。(毎日。そして「暗黒の番人」ってあだ名まで付けられた。。)
周りがこうだから、「色白」信仰の日本から来た私も、「やっぱ焼けてた方がきれいだわー」とかって思い始めるのね。ほんと。夏とか「白いねー!」って笑われるしさー。
そもそも、大昔はイギリスだって「色白の方がいい」みたいな風潮だったらしいのね。でも、きっと産業革命とかあったじゃない、そんでモダーンな時代になると「ホリデー」とかっていうモノが普通になってきて、そんで「こんがり焼けている」=「ホリデーに長く行った」+「ホリデーの回数」=「お金ある」ってな具合で「日焼けis good!」みたいになったらしいよ。
(昔隣の席だったイギリス人のおじさま曰く。)
あと、イギリスは日照時間少ないから、夏は出来るだけ露出して太陽を楽しみたい、そんなのもあるよね。
で、去年もたしか日記にも書いたような気もするけど、どんなに前の年に後悔しても、「やっぱ日焼けしてたほうがいいかもー」って思うのね。でも、案外日焼けってしようとしてもできないもので。イギリスに住んでいればなおさらよね。それこそ、イタリアとかスペインのビーチに行って、「ただ浜辺に寝そべる」とか、そういうのをしないとだめみたいね。
私は「ただ浜辺に寝そべる」とか暑いし、すぐ飽きるね。それより日陰でビールでも飲んで他方がいいわ。
でも「やっぱ日焼けしてるひといいなー」って思うんです、夏は。とくに。
まだ家さがし中
家のことをどこまで書いたっけー?最後に書いたの年末の休み中だった気がする。
家を探し始めたのが10月とかで、11月に買いたい家が決まって、こちらの買値が売り手にOKされて。でー、ローンをもらうのにてこずったけど、仲介屋のインドのおっちゃん登場で危機一髪。
でー、銀行のお家チェックも無事終えて、ビルディングサーベイ(家の状態を調査してくれる人)のおっちゃんをネットで探して頼んで。
で、そのビルディングサーベイの結果次第では「さらに値引こう!」作戦だったのに、結果が予想以上に悪くて。おっちゃんいわく、「何も悪いことは言わない。ランナウェイ!」って。。
すごいね。「逃げて!」って言うほど悪いの?でも、調査書何十ページもあるんだけど、それ全部読んだら、ほんとにボロクソだった。いやいや、ボロ家だし、古いし、ある程度のボロクソ結果は予想していたけど、ほんとーに、異常なくらいのボロクソ度。
で、泣く泣くその家は諦めました。がっくし。あの時のがっくし感と言ったら。。でも、ローンがおりなくて買えないからがっくしは本当にがっくし、だけど、家の状態ヤバ過ぎてがっくし、は、まあ、しょーがないよねーというかんじです。
それが、いつ?2月かな?
で、それからまた家探しです。
「モー疲れたわ!」って4月とか休んでましたけど、値段がどんどん上がって。休んでもいられぬ。寝て入間に上がっているかんじ。去年はまだ買えそうな値段の家を不動産屋が紹介してくれていたけど、「もう、無いかも。もうちょっと遠いところ行かなきゃだめかも」とかって言われるし。
ロンドンの家の値段の上がりようって言ったらないです。2月の値段は、去年の2月の15パーセント以上だって。給料の上がり具合の何倍ものスピード。
で、だからね、探していた場所はもう諦めて、「今住んでいる所も悪くないなー。むしろ便利かも!」と思い始めて、ここら辺の不動産屋に毎週、顔出しに行っているわけです。
不動産屋も「クレイジー!」って言うほど、パンケーキのようにひょいひょい売れるようです。
「いやーね、もーね、*Foxtonsのやつらが値段を吊り上げてるんだよ!そんでしかも、中流階級の人たちがここら辺にもやって来ていてね、もう買い手が決まっているのに「もっと払うから」って横取りしようとしているんだよ!それは違法だって言ってるのにさ!」
* Foxtons=大手不動産屋の一つ。店舗はモダ-ンな家具とずらーっと並んだペリエの瓶が「俺おしゃれ~」感を醸し出しています。ペリエなんておしゃれでもなんでもないわー!ただの水だわー!
いやーまじでまじで。新聞でも読んだけど、中流階級の人でさえ、買うのに一苦労していて、今まで近づかなかったエリアにまで来なくちゃならなくなっているよう。
そんなん、私たちいつまでたっても買えませんね。
そんなかんじの今日この頃です。
ところで、お家調査のときの結構重大ポイントに「周辺にイタドリが生育していないか」ってのがあるんだよ。イタドリって草だよね。長野にはよく生えてるよね。歩道の横とかによくボーボー生えてたよね。
山の子はイタドリを見たら、それをぽきって折って、皮をむいて食べるのが普通だったよね。しかもおいしいし。すっぱいんだよね。
そう、そのイタドリがさー、この国では外来種だからさ、有害植物みたいな扱いで、家にそれが生えていたら近所の人から訴えられかねないっていう、ものすごい悪者待遇で。
なんでも、この国にはイタドリを食べる虫がいないらしく、地下茎をぐんぐん張ってどこまでもどこまでも伸びて、レンガの隙間とかから家を侵食して崩壊へ追い込むっていう、恐ろしい植物らしいよ。

ほんと、去年の夏、近所の家にイタドリ生えてて、「これ、言った方がいいよなー」と思いつつも黙って見てたらさ、毎日10センチくらいずつ伸びてくのね。一回切ってたけど、根こそぎやらないとだめね。またすぐ復活してたよ。日本から来たゾンビ草だね。
放置されるなら毎日採って食べればよかったよ。
**追加**
不動産屋が「違法なのに!」って言っていたけど、どうやら横取りは違法じゃないらしいです。そういえば、「ガザンピング」って言葉があったよなー。私も「詳しくどこら辺が違法なのだろう?」って思ったけど。。オーストラリア人だったから、オーストラリアでは違法なのかも?
家を探し始めたのが10月とかで、11月に買いたい家が決まって、こちらの買値が売り手にOKされて。でー、ローンをもらうのにてこずったけど、仲介屋のインドのおっちゃん登場で危機一髪。
でー、銀行のお家チェックも無事終えて、ビルディングサーベイ(家の状態を調査してくれる人)のおっちゃんをネットで探して頼んで。
で、そのビルディングサーベイの結果次第では「さらに値引こう!」作戦だったのに、結果が予想以上に悪くて。おっちゃんいわく、「何も悪いことは言わない。ランナウェイ!」って。。
すごいね。「逃げて!」って言うほど悪いの?でも、調査書何十ページもあるんだけど、それ全部読んだら、ほんとにボロクソだった。いやいや、ボロ家だし、古いし、ある程度のボロクソ結果は予想していたけど、ほんとーに、異常なくらいのボロクソ度。
で、泣く泣くその家は諦めました。がっくし。あの時のがっくし感と言ったら。。でも、ローンがおりなくて買えないからがっくしは本当にがっくし、だけど、家の状態ヤバ過ぎてがっくし、は、まあ、しょーがないよねーというかんじです。
それが、いつ?2月かな?
で、それからまた家探しです。
「モー疲れたわ!」って4月とか休んでましたけど、値段がどんどん上がって。休んでもいられぬ。寝て入間に上がっているかんじ。去年はまだ買えそうな値段の家を不動産屋が紹介してくれていたけど、「もう、無いかも。もうちょっと遠いところ行かなきゃだめかも」とかって言われるし。
ロンドンの家の値段の上がりようって言ったらないです。2月の値段は、去年の2月の15パーセント以上だって。給料の上がり具合の何倍ものスピード。
で、だからね、探していた場所はもう諦めて、「今住んでいる所も悪くないなー。むしろ便利かも!」と思い始めて、ここら辺の不動産屋に毎週、顔出しに行っているわけです。
不動産屋も「クレイジー!」って言うほど、パンケーキのようにひょいひょい売れるようです。
「いやーね、もーね、*Foxtonsのやつらが値段を吊り上げてるんだよ!そんでしかも、中流階級の人たちがここら辺にもやって来ていてね、もう買い手が決まっているのに「もっと払うから」って横取りしようとしているんだよ!それは違法だって言ってるのにさ!」
* Foxtons=大手不動産屋の一つ。店舗はモダ-ンな家具とずらーっと並んだペリエの瓶が「俺おしゃれ~」感を醸し出しています。ペリエなんておしゃれでもなんでもないわー!ただの水だわー!
いやーまじでまじで。新聞でも読んだけど、中流階級の人でさえ、買うのに一苦労していて、今まで近づかなかったエリアにまで来なくちゃならなくなっているよう。
そんなん、私たちいつまでたっても買えませんね。
そんなかんじの今日この頃です。
ところで、お家調査のときの結構重大ポイントに「周辺にイタドリが生育していないか」ってのがあるんだよ。イタドリって草だよね。長野にはよく生えてるよね。歩道の横とかによくボーボー生えてたよね。
山の子はイタドリを見たら、それをぽきって折って、皮をむいて食べるのが普通だったよね。しかもおいしいし。すっぱいんだよね。
そう、そのイタドリがさー、この国では外来種だからさ、有害植物みたいな扱いで、家にそれが生えていたら近所の人から訴えられかねないっていう、ものすごい悪者待遇で。
なんでも、この国にはイタドリを食べる虫がいないらしく、地下茎をぐんぐん張ってどこまでもどこまでも伸びて、レンガの隙間とかから家を侵食して崩壊へ追い込むっていう、恐ろしい植物らしいよ。

ほんと、去年の夏、近所の家にイタドリ生えてて、「これ、言った方がいいよなー」と思いつつも黙って見てたらさ、毎日10センチくらいずつ伸びてくのね。一回切ってたけど、根こそぎやらないとだめね。またすぐ復活してたよ。日本から来たゾンビ草だね。
放置されるなら毎日採って食べればよかったよ。
**追加**
不動産屋が「違法なのに!」って言っていたけど、どうやら横取りは違法じゃないらしいです。そういえば、「ガザンピング」って言葉があったよなー。私も「詳しくどこら辺が違法なのだろう?」って思ったけど。。オーストラリア人だったから、オーストラリアでは違法なのかも?
プラバンのピアスとかいろいろ
みんな、げんきか?おげんき?おげんきですか?
私はげんき。いつの間にかもう5月。どうすんの?
最近は、プラバンでピアス作ってるよ。自分はピアスしないからよくわかんないんだけど、私のお店ではブローチよりピアスの方が需要あるんだよ。
このシリーズ、「手描きのかんじが出ているのがいい」的なことを言われました。うれしいです!
アイスクリーム。

またアイスクリーム。とろける~う。

スイカ。面倒な時は種も飲んじゃうよね~。

またアイス。私はコーンはあんまりいらないです。

フレンチボブの女たち。ボブと言えば、「ボブ、ボブなのか!?」を思い出す。。

そして、まだ店に出してないけど、変なのも作ったよ。

そして、新聞も書いたよ。ていいうか、もはや「チラシ」だけど。。

じゃーまったねー。
私はげんき。いつの間にかもう5月。どうすんの?
最近は、プラバンでピアス作ってるよ。自分はピアスしないからよくわかんないんだけど、私のお店ではブローチよりピアスの方が需要あるんだよ。
このシリーズ、「手描きのかんじが出ているのがいい」的なことを言われました。うれしいです!
アイスクリーム。

またアイスクリーム。とろける~う。

スイカ。面倒な時は種も飲んじゃうよね~。

またアイス。私はコーンはあんまりいらないです。

フレンチボブの女たち。ボブと言えば、「ボブ、ボブなのか!?」を思い出す。。

そして、まだ店に出してないけど、変なのも作ったよ。

そして、新聞も書いたよ。ていいうか、もはや「チラシ」だけど。。

じゃーまったねー。
また地下鉄ストライキだよーん
あのー、また月曜日から48時間地下鉄ストライキなんだって?で、その次の週は3日間だって。もーやだー。前回は地下鉄スタッフに同情した気持ちはあったけど、なんかもう、「あきらめろよ!」って思っちゃう。
っていうか、ロンドンの地下鉄のスタッフ大丈夫か?毎朝、私は地上電車から地下鉄に乗り換えるんだけど、その乗り換えの所にピンクのカードリーダーがあるのね。ロンドンではオイスターカードって言うけど、東京のスイカとかみたいなやつね。乗り換え地点のピンクのカードリーダーって、料金を最大値で取られないようにする為にあって、そこに毎朝おっさん2人立ってて、「タッチしてくださーい」って言ってんの。
ほとんどの人がタッチしてんのね。でも私はタッチしないのね。だって私はしなくていいんだもん。だって、ゾーン3からゾーン1に行くんだよ。しかも定期だし。ぜんぜん関係ない。ピンクのカードリーダーは、例えば、ゾーン3からゾーン3にゾーン1とか2を通過しないで行く人とかが、料金を多く取られないようにするためにタッチするんでしょーが!
だからおっさんたちを無視していつも通り過ぎていたんだけど、この前「ちょっと!タッチしてください!」って呼び止められて。
「いや、私はタッチしなくていいんです。ゾーン1から3までの定期です。」って言っても「タッチしてください。」って言うから「なんでタッチしなきゃいけないの?」って言うと「君はこの駅で降りないでしょ?だったらタッチしなきゃいけないです」「違うと思うけど。タッチしたら何が変わるわけ?」って言うと「なんも変わらないけど、タッチしなきゃいけないの」「え?なんも変わんないならなんでタッチしなきゃいけないの」
これを4回くらい繰り返してるとおっさんが「これでもうその質問4回目だぞ!」とかってイラつき始めて。
「君を捕まえるつもりはない。でもタッチして!」
とかって言うからもー、朝だし、これ以上は面倒なのでタッチして、「これからはいつもタッチしてくださいね!」「おっけー」で、なぜかハイタッチで別れたんだけど、未だに納得いかん。
イラつくのは私のほうでしょ普通。
で、それ以降も私はおっさんとの約束を無視して、毎朝ピンクのカードリーダーにはノータッチで通過してんだけど。
どう考えてもあそこに立ってるおっさんたち、どうして乗客がピンクのカードリーダーにタッチしなきゃいけないのかぜんぜんわかってないかんじ。そして、乗客の多くも、言われるままにタッチしてるけど、しなくていい人いっぱいいるよ?私と同じ駅で乗って降りる人もタッチしてるけど、しなくていいのにって思う。朝は混んでるし、皆急いでいるのに、あのピンクのやつのためにスローダウンして列作ってとか、意味わかんない!
みんな、ちゃんと考えてくれ。おっさんも、ちゃんとわかっててくれ。
だからさ、ストライキやるぞ!とか言ってるけど、なんでやるのかとかわかってんのかな?とか思うの。疑いの眼差し向けちゃうの。
っていうか、ロンドンの地下鉄のスタッフ大丈夫か?毎朝、私は地上電車から地下鉄に乗り換えるんだけど、その乗り換えの所にピンクのカードリーダーがあるのね。ロンドンではオイスターカードって言うけど、東京のスイカとかみたいなやつね。乗り換え地点のピンクのカードリーダーって、料金を最大値で取られないようにする為にあって、そこに毎朝おっさん2人立ってて、「タッチしてくださーい」って言ってんの。
ほとんどの人がタッチしてんのね。でも私はタッチしないのね。だって私はしなくていいんだもん。だって、ゾーン3からゾーン1に行くんだよ。しかも定期だし。ぜんぜん関係ない。ピンクのカードリーダーは、例えば、ゾーン3からゾーン3にゾーン1とか2を通過しないで行く人とかが、料金を多く取られないようにするためにタッチするんでしょーが!
だからおっさんたちを無視していつも通り過ぎていたんだけど、この前「ちょっと!タッチしてください!」って呼び止められて。
「いや、私はタッチしなくていいんです。ゾーン1から3までの定期です。」って言っても「タッチしてください。」って言うから「なんでタッチしなきゃいけないの?」って言うと「君はこの駅で降りないでしょ?だったらタッチしなきゃいけないです」「違うと思うけど。タッチしたら何が変わるわけ?」って言うと「なんも変わらないけど、タッチしなきゃいけないの」「え?なんも変わんないならなんでタッチしなきゃいけないの」
これを4回くらい繰り返してるとおっさんが「これでもうその質問4回目だぞ!」とかってイラつき始めて。
「君を捕まえるつもりはない。でもタッチして!」
とかって言うからもー、朝だし、これ以上は面倒なのでタッチして、「これからはいつもタッチしてくださいね!」「おっけー」で、なぜかハイタッチで別れたんだけど、未だに納得いかん。
イラつくのは私のほうでしょ普通。
で、それ以降も私はおっさんとの約束を無視して、毎朝ピンクのカードリーダーにはノータッチで通過してんだけど。
どう考えてもあそこに立ってるおっさんたち、どうして乗客がピンクのカードリーダーにタッチしなきゃいけないのかぜんぜんわかってないかんじ。そして、乗客の多くも、言われるままにタッチしてるけど、しなくていい人いっぱいいるよ?私と同じ駅で乗って降りる人もタッチしてるけど、しなくていいのにって思う。朝は混んでるし、皆急いでいるのに、あのピンクのやつのためにスローダウンして列作ってとか、意味わかんない!
みんな、ちゃんと考えてくれ。おっさんも、ちゃんとわかっててくれ。
だからさ、ストライキやるぞ!とか言ってるけど、なんでやるのかとかわかってんのかな?とか思うの。疑いの眼差し向けちゃうの。
きょうのランチは
ひさしぶりのお昼休み日記でーす。
今日は何が言いたいかというと、さっき食べたベーグルに、カビが、ひとつ、生えてたよ。
昨晩えっさほいさって作った、おいしーチキンとサラダとチーズのベーグルさー。
カビは、つまんでポイして、そして後はおいしくいただきました。
それだけです。
さいきんは、日本へ出張にいった方に、お風呂に入れる粉(今時はなんて言うの?昔は「バスクリン」って呼んでたよね?ちがうっけ?)をいっぱい買ってきてもらって、それを机の上において拝みながらやる気を出しています。
じゃーねー。
あ、思い出した。入浴剤だ、入浴剤っていうんだよね。その人に頼むとき、「ニューヨーク ザイって発音すればいいよ!」ってナイスアドバイスしたんだった。
じゃーまたねー。
今日は何が言いたいかというと、さっき食べたベーグルに、カビが、ひとつ、生えてたよ。
昨晩えっさほいさって作った、おいしーチキンとサラダとチーズのベーグルさー。
カビは、つまんでポイして、そして後はおいしくいただきました。
それだけです。
さいきんは、日本へ出張にいった方に、お風呂に入れる粉(今時はなんて言うの?昔は「バスクリン」って呼んでたよね?ちがうっけ?)をいっぱい買ってきてもらって、それを机の上において拝みながらやる気を出しています。
じゃーねー。
あ、思い出した。入浴剤だ、入浴剤っていうんだよね。その人に頼むとき、「ニューヨーク ザイって発音すればいいよ!」ってナイスアドバイスしたんだった。
じゃーまたねー。












