SUPER BAD -3ページ目

プラバン

ぷらばん

ぷらばん

今日は昼まで寝ちゃった。

なんか、クリスマスまでは家探しとかで忙しくって、クリスマスホリデー中に集中していろいろ作ったりしたけど、年が明けたら、「さーー、今年は何つくろっかな?」ってぼーっとしちゃいます。

でも、ここに引っ越してから、ともだちの家が近いので、今日も近所のカフェにお茶しに行ったり、家に上がってもらったり、楽しかったなー。

で、なんもクリエイティブでプロダクティブな気分じゃないので、こうしてブログなど書いて、一応プラバンの宣伝とかして、「よし、今日は一仕事した!」って気分になって、満足するのです。

あ、でも今日、夕飯にフィッシュ&チップス作ったよ!
タラの衣が油から上げる時、結構はげちゃったけど。なかなか難しいね。もうちょっと油に入れときゃよかったのかな?

おいしかったー。

トーストサンドイッチ

今年はできるだけサンドイッチ作ってこよう!って昨日言ってたけど、今日もまたいつものサンドイッチ屋へ。。でももういつものやつは食べたくないから、トーストサンドイッチにした。

うまかった。

でも、3.99ポンドもするなんて、高いよなー。ハムとチーズとマスタードだけだよ?円で言えば、690円くらいするよ?ますます高く聞こえるね。おーまいがっ!最近けっこうな勢いで円が安くなっていってるよね?また1ポンド200円以上の時代がすぐ来るのかね?

しごとはじまる

昨日から職場に戻りましたー。

今日のお昼は昨晩作った、ハム+レタス+目玉焼きベーグルです。
夫のはバゲットで作ったけど、色々詰め込み過ぎて、バゲットの口が閉まらないので輪ゴムで泊めました。輪ゴム便利。

今年はできるだけ、お昼はサンドイッチを作って持って行きたい。昨日も初日からいつものサンドイッチ屋でいつものサンドイッチ買ったけど、「もーーーー、飽きたな」って思ったね。休み挟んだから「飽き」もなくなったかな?と思いきや、考え甘かった。

昨日、面白かったんだけど、私のマネージャーもラインマネージャーもどっちもスペイン人なんだけどさあ、二人とも帰省してたスペインから一緒に職場に直行してて、お昼前くらいにドアが開いて辺りがざわついたと思ったら、ガラガラガラガラガラガラガラガラーーーーーってものすごい音立てながらスーツケース引き引き、けだるそうに入ってきて。

「ハモン(日本だとイベリコ豚の生ハムが有名かも?)食い過ぎた。もういらん」とか言ってて、イタリア人に「おめー、このシャツ、行くときにはスマートに着てたのに帰ってきたらパッツンパッツンやんけーー!」って言われたりしてた。

そんなかんじ。

とかなんとか書いてると、「かがみ、息をするな!」と同僚に言われた。
どうやら真後ろの席にいる私のラインマネージャーが風邪を引いているらしい。「息をするな!目を合わせるな!」って。。

息をしないのは無理なので、とりあえず、目を合わせないようにしよう!

あけおめ

あけましておめでとう。
みんな、今年もよろしく。

大晦日元旦にかけては、パブにライブを見に行ったよ。

The Coolness

The Coolness。驚いたのは、昔とちょっと?だいぶ?変わっていて、前より「いいね!いいね!」ってかんじでした。

ずいぶん前にテレビのゴルフレッスンを見ていたら、先生が「変化の後に進化がある!」って言っていたけど、まさにそんなかんじで、進化しまくっていた!

で、次の日はカムデンにOh! Gun Quitを見に行ったよ。去年、3、4回くらい見たバンドで、どの曲もハッピーな感じで、好き好き好き。フラフープをしながら歌う曲は盛り上がるし見物。私もフラフープやろっかなー。

Oh! Gun Quitは、シンガーも、ギターもサックスも、みんなかっこよくきまっている所もすごいよねー。全員クール。私はよくわかんないんだけど、ギターの人、すごい上手いらしいよ。

Oh! Gun Quit

Oh! Gun Quitバッジ

Oh! Gun Quitまた見に行きたいな~。



インド人のおっちゃん現る!

さて、家を見つけたはいいけど、銀行からモーゲージを断られた!ああもう、やんなっちゃう!不動産屋には悪いけど、連絡しなきゃね。

って、夫は一人、不動産屋へ。。

しかし、そこで、不動産屋が、あるブローカーのおっちゃんを紹介してくれることに。ブローカーとは、銀行と私たちの間に立って、貸してくれる銀行を探してやり取りしてくれる人。料金は銀行が支払う仕組み。

で、クリスマスの祝日後すぐに、インド人のおっちゃんが、我が家に。

「5時に来る」

って、行ってたから、「どうせちょっとは遅れて来るだろう」と、思っていたら、5時きっかりにおっちゃん登場!

おっちゃん、テーブルに着くや否や、ぱぱぱっとパソコンを広げ、どうやらもう「道はこれしかないな!」と決めていたようで、「あなた達に貸せるのは、Halifaxのみです」と。もう、このおっちゃんに言われたんなら「そうなんですね」と言うしかないよね。

これは、おっちゃん独自のコネなのかなんなのか、わからないけど、とにかく、そうらしい。

で、レートも見てみると、悪くない!
いいじゃん、おっちゃん!

で、そのインド人のおっちゃんも、私たちの書類をいろいろチェックして、そんで「月曜日に連絡すします」って帰って行ったね。

なかなか独特だけど、はきはきとした、デキそうなおっちゃんだった。。
なので、我々は大人しく、そのインド人のおっちゃんに夢をたくし、月曜まで待ったね。

はい、そんで、月曜と言えば、今日です。今日。

今日、インド人のおっちゃんからメールが。

「グッドニュース!」

って。

よかった、やったー!Halifaxから借りれる!まだ私の12月分の給料明細がいるけど、なんとか借りれそう!

インド人のおっちゃん、グッドジョブ!ありがとう。

さて、来年はほんとにあの家、買うことに~?
じゃーまーたー。



モーゲージの相談しに銀行へ〜

ついに、買いたい家が見つかったよねー。

で、銀行です。お金貸して下さいお願いしますって、頼みに行くんです。

仕事も早退したよ。

「銀行に行かなくてはならないので、来週の火曜日は早退します」って。
「強盗に行くんだね!」って、私のラインマネージャーは一言変な事を言わないと気が済まないようです。

で、「BANK」っていう、まさにその名の通り!の場所にある、HSBCというバンクへ。お金を借りる人がいっぱい来るようで、相談スペースがすごいいっぱいあったよ。なんか、「コーヒーよかったらどうぞ」って、セルフサービスのコーヒーも置いてあったよ。初めて行ったよ、あんな銀行。

で、なんか、銀行の人が、私たちの持ってきた書類をくまなくチェックするのね。とくに銀行の明細ね。でもね、何が問題だったかって、私のビザ。「EUの配偶者だからイギリスにいれるビザ」で、5年のビザで、あと2年半くらいで更新かなんかしなきゃなんないんだけどさ。

でも「100%じゃないけど、たぶん大丈夫だろう」って言われて。

その後も、生命保険の事とか聞かれて。
私たち生命保険とか入ってないから「はあ???わっかりっましぇーーん!」ってかんじで。

もしかしたらあそこで「こいつら、だいじょうぶかよ~?」って思われたのかなあ?
結局2、3日後に連絡があって、やっぱり私のビザが問題で、HSBCからは借りれることが出来なかったよ。でも、もっとちゃんと保険の事とか、なんでもかんでもちゃんと受け答えできてたら借りれたかも?そんな気もしないでもない。。

で、私たち、落胆したよね~。がっくし!!!って。
肩を落としまくっていたけど、同時に引っ越しとかもしてたから、がっくししている暇もそんなになくて。

次に夫がNat WestとかBarclaysに掛け合ってみたけど、また私が「コントラクター(契約)で働いているから」とか私が「まだ同じ職場で働いて1年未満だから」とか言われてぜんぜんダメで。あるブローカーにも電話したけど、だめで。

がっくし、MAX。

もう私なんか、「夫一人だけで借りれる、もうちょっと安い他の家を探すしかないね~」って諦めてたけど、夫は結構粘り強くて。

つづく。。

家を見に行くー:3

家買いシリーズです。

で、とある土曜のオープンデーで、素敵なお家を見つけたよね。

で、オファーを出したよね。
で、だめだった。予想通り、「ぜんぜんもっと高い値でオファーが出された」ってさ。

夫の夢「池と鯉」空しく破れ、池と鯉は誰かのもとへ。

そんでー、さらにいろいろ見たよねー。で、記憶にあるのは、私たちの予算ぎりぎりの物件で、そこもオープンデーに入れてもらったんだけど、玄関の前に行列ができててさ。で、中に入ると、まあまあいいかんじなのね。でも、あんまりよく覚えていないのは、途中で不動産屋に「何組見学に来るの?」って聞いたら「72組」って言われたから、その後は諦めモードで、あんまりよく見ていなかったのかも。

72組ってもう、オークションみたいよね。
でも、チャンスは1回だけのオークションだね。

気に入ったけど、オファーを出しても無駄だろうと、出しませんでした。
「もう、

で、またとある土曜日、夫が「なんかねえ、スマーフの家みたいな家がある通りで、とてもプリティー」って言う物件を見に行きました。

なんかね、zooplaとかで家探して見つかる人もいるけどね、なんか、今、家買おうとしてる人MAXらしくて、だいたい「あー、その物件は売れちゃいましたー」って言われるのね。だから不動産屋手当たり次第回ってさあ、そしたらまだネットとかに出されていない物件を見せてくれたりするのね。

そんで、それも、「1回売れたけど売れなかった物件」っていうのをまず私たちに見せてくれたのね。1回売れたとわかったのは、家の前に「SOLD」って看板が放置されていたからなのね。理由を聞くと「買い手が失業したから」と言われたけど、どうだろね~?

で、そう、その物件の通りが夫が言うように、ほんとに、なんか味のある通りで。「なんで、こんな個性的な屋根にしたんだろう?」っていう、なんかかわいいお家が建っていて。でも、素朴な感じで。玄関前とかきちんときれいになってて。

で、その見に行った家だけなんか、ドアとかボロくて、窓枠とかもボロボロで。家の中も、「学生がシェアしてるんですか?」って聞いたほど、汚くて散らかっていて。(実際は社会人3人のシェアらしい)小さーい庭も、めっちゃ散らかっていて。なんか、見た目すごい悪いのね。

でも、1番初めに見た家のような「やだやだやだやだ、ぜったいやだ!」みたいな印象ではなくて、「汚いし、ボロボロだけど、手直しすれば、いい感じになりそう!」なとってもポジティブな印象で。ほんと、1部屋、ドアにカギがかかっていると思ったほどドアが開かなくて、大家さんがわざわざやってきて、足蹴りでドアを開けたほどズタボロだけど。

なんか、まず、その通りが好きで、さらに、家に使われている天井の木枠とか、ちょっとはみ出ているレンガとか、パーツがなんか、ピピピッと心に響いて、「いいな~!」と思いました。

ガーディアンかなんかのウェブサイトの「家の買い方」コーナーのおっさんも、「良い通りの、一番悪い家を買え!」みたいなこと言ってたし。まさに、そんなかんじ。

で、夫もそう思っていたらしく、庭でコソコソ話し合って、その場で大家さんもいる中、「買いたいです」とオファーを出しました。ものすごい高い買い物なのに、こんなに即決でよいものか?とも思いましたが、何軒か見ても、汚くてぼろくてもピピピっと来るのは初めてだったので、「いいんじゃない?」というかんじでした。

ちょっと値切ったしね。

で、さて、オファーがアクセプトされたなら、次は、モーゲージ(住宅ローン)の相談に行かないとです。もう、HSBCという銀行から「だいたいこのくらい貸せる」とは言われていたのだけど、今度は本当に貸してもらえるかどうか、いろいろチェックされるわけです。

つづく~。

家を見に行くー:2

家買いシリーズです。今年中にアップデートしておきたい!

んでー、その後も何件か見るわけです。土曜日にまとめて。
で、ある土曜日に「これは、いいぞ!しかも他とくらべて安いぞ!」っていうを見に行きました。

「オープンデー」ってなっていて、一日中見学者が来るようで、聞く所によると、その日が1日目だったのだけど、27組もの人たちがそのラブリーなお家を見に行ったそうです。

フラットコンバージョンではなく、2階建てのテラスハウスまるまる1軒で、庭が広くて、小さい池が!そしてその周りには、なんか、ダサいようなかわいいような、素敵な置物がいっぱい。

夫は特にその庭に惹かれたようで、「鯉が泳いでいる!この鯉も置いて行ってくれるかなー」と、目を輝かせていました。私は池は管理が面倒くさそうなので、あんまり興味はなかったのですが、その周りの変な置物達には惹かれました。

室内もきれいに片付けられていて、内装も趣味がいいかんじで、「とっても素敵!」なお家でした。ただ、周りのお家に対して、安めだったので、「多分オファーを出してももっと高い値で買われちゃうだろうな」という気はしていました。

で、とりあえずその物件の辺りをうろうろしたあと、パブに入って話し合いました。

「僕はあの家、とてもいいと思う」
「私もそう思う」

と、即決、オーナーの言っている値段でオファーを出す事に決めました。

「治安が悪そう」と有名なエリアなのですが、zooplaの犯罪グラフみたいなやつで調べてみると、(最近引っ越したのだけど、)そのとき住んでいたエリアより若干良いくらいで、「え、そうなの!?だったら全然余裕だ!」と、ちょっとほっとしました。

でも27組。。買えたらラッキー。

つづく。



家を見に行くー:1

そう、家を買う話の続き。前回

でね、テラスハウスがほしいのね。テラスハウスの、2階建てとか3、4階建てとかのグラウンドフロアーがほしいのね。裏庭がついてるからね。前に住んでいた所も、テラスハウスで、2階建ての2階に住んでいたけど、庭へのアクセス権は私たちにはなかった。でも、2階以上上に住んでいても、庭にもアクセスできる所もあるよ。庭だけは他の住人達とシェアとか。

で、テラスハウスの1フロアのみの家の事を「フラットコンバージョン」って言うらしいよ。昔はまるまる1軒が1家族の家だったからだろうね。そんで、だいたい、うちらの予算で、このエリアで、2ベッドルームって言うと、不動産屋さんは「フラットコンバージョン?」ってすぐ聞く。

そうです。それそれ。フラットコンバージョン。
で、もー家の事も、記憶が飛び飛びなのだけど、だいたい3週間くらいで8軒くらい見たかなあ?

1軒目は、まさに、フラットコンバージョン、で、しかも、3ベッドルーム。でもすごかったー。なんか、不動産屋の女の人が連れて行ってくれたんだけど、多分アポ無しで、まだ借りている人が「事前に来るって連絡してって言ったじゃない?!これで何回目?!」って怒ってるのに「大家さんからの承諾は得てあるからいいの。そういう決まりなの」って。

うわーー。でたーー。でたぞビッチ不動産!
大家さんに承諾とってあったって、住人に伝わってなければいけないのに!

「ごめんなさいね。いつもこうなのよ~。私たちには家を見せる権利があるのにね!」

って、ね~~よ~~!むしろ彼らには「見せない権利」がありますよね。(*このとき、まさに私たちも借りている家が売りに出されているっていう、しかもほぼアポ無しってよくあった!っていう同じ状況だったので、かなり同情!)

って思いつつも、「へへ」って苦笑いしつつ、家の中を見せてもらったんだけど、いやもーなんか、「あ、いいです、もう帰ります。帰りたいです!」ってかんじに散らかってて、汚くて。なんか、「パーティーしてんのかな?」ってくらいに人が住んでいて。フラットメイト全員集合、フルハウス。ていうか、3ベッドルームなのに8人くらい住んでて。いやあ、フルハウス率200%超え!

で、「どう~?」って聞かれて、即答で「「いや~~、ちょっと考えて、また連絡するわ!」みたいな。いやもう到底無理みたいな。なんか、「やだやだやだやだ!」って、心から思った。

いや、違うの。嫌なのは汚いからじゃないの。汚いのはもちろん嫌なのだけど、なんかね、後でわかるんだけど、散らかっていたって汚くたって、「ここ住みたい!」って思える家もあったの。きれいに掃除して、整理整頓して、ペンキも塗り替えていろいろ手直しした後の、生まれ変わった「ナイスな」イメージが浮かぶ、そんな物件の話はまた後で~。





HANDMADE CHRISTMAS

KIDS IN NAGANO O2にて

KIDS IN NAGANO O2にて

KIDS IN NAGANO O2にて

2週間ほど前に、O2ドームで行われたHANDMADE CHRISTMASに、yukibeeさんという素敵な方に誘ってていただき、ちょこーっとだけ出店しました。

そもそも、yukibeeさんとの出会いは、私がEtsyでD4DISCUSというナイスなお店を見つけ、そこでかわいいブラウスを買ったんですわ。そしたら、そのお店をやっている方が日本人で、さらには、家のご近所さんだった!うそーまじーでー?で、手渡しで品物を届けていただいた、そして、その方にyukibeeさんを紹介していただいた。。

てーいう、長くて短い奇跡的ストーリーがあるんです。

Etsyで「これほしい!」と思って買った物を作っているのが日本人で、さらにはご近所さん!って、もうびっくりしました。だって、日本人らしき人を近所であまり見かけなかったから。

そんなーこんなーで、この前、O2行きました。ものすごくでかいのね。O2って。だってあれ、ミレニアムの時に記念に建てられたやつだよね?昔は「ミレニアムドーム」って名前だったよね。

でもそんなにじゃんじゃん人が入っている様子でもなく、私のKIDS IN NAGANOも1個だけ、しかも、まいちゃんという奇特で奇抜なマイフレンドに売れたっていう、ぜんぜん売れないかんじだったけど、とても興味深かったです。でもグッドショッピング、アミーガ!

なにせ、お客さんを目の前にして売るなんて、KIDS IN NAGANO史上初です。「あははは」とか「おもろい」とか笑ってくれるお客さんがいて、ナイスコメントがもらえた事が何より嬉しかったです。

今回は作品一つ一つのパッケージに変なコメントを英語でつけていたんだけど、そのコメントの面白さのようなものが、イギリス人や他の国の人にもわかってもらえたってーのが、「よし!」ってかんじでした。

一回小学生くらいの男の子がお母さんと来て「ねえねえ、ヒップスターだね、これ」って、まさに、私が「こりゃヒップスターだな」って作ったブローチを指差して言っていて、「通じてる!」ってうれしかった思ったね。

ヒップスターガール

いやでも、わかってもらえるのは嬉しいけど、買ってもらえなきゃ意味ないしー。何か対策とか練らないとね。ねるねるね~るね。

ところで、インスタグラムに新しいアカウント作ったよ!冬休み中にどれだけアップできるかな~?
http://instagram.com/kagamishinohara