日比谷TOHOシネマへ
映画 「 ナミビアの砂漠 」プレミア上映
舞台挨拶
監督と出演者のティーチイン
ティーチイン付き上映 初めて 体験
「 ふてほど 」 観て以来
すっかり 河合優実さんのファン
今日は 映画観て お話も聞けて
嬉しいかぎり
映画の感想
主人公カナ(21歳)の自分探し?居場所探し?
アイデンティ探し?
なにが 欲しいのか したいのか
自分でもわからない みたい感じ?
今の若いひとは こんな感じのひとが 多いのだろうか
カナには もっと他の潜在的な何かが、
飢え みたいなものが あるような・・
私は こども ふたり 産んでから
自分を探し始めてしまった
だけど ワンオペ家事育児だし
何もできないし どこも行けない
ジレンマと闘うだけの20代だった
飢餓感に 苛まれた
その後遺症か
今も 相変わらず
自分を探してる 何十年も 探してる
自分探しが 一生の課題(?)
任務(?!)となってしまった。。。
飢餓状態 が 治まることがない、、、